クラウン(CROWN)は、トヨタ自動車が1955年1月から製造・販売している高級乗用車である。 カローラ、ランドクルーザー、プリウス、ヤリス(旧・ヴィッツ)と共にトヨタを代表し、日本を代表する車種のひとつである。そして、それらの中でも最も古い歴史を持つブランドである。初代は日本初の純国産設計車として…
163キロバイト (19,243 語) - 2022年9月11日 (日) 12:07
ここまで大改革を行った日本車はないはずだ。

1 名無しさん@そうだドライブへ行こう
発売開始となったばかりの16代目のトヨタ・クラウンは完全に大変身を遂げている。
長い間、国内専用モデルだったが、今度は世界戦略車として欧米にも羽ばたこうとしている。




2
クロスオーバー、スポーツ、セダン、エステート

4つのボディスタイル

5
ずっとクラウンに乗ってきた日本人として見たなら、かなりショックを受けるだろう

6
視点をコロッと変えてメインマーケットとなるアメリカのユーザーの目から見たら、やはり印象が全然違う。

フレッシュで格好良く映る。

7
349psのターボ・ハイブリッド、21インチのタイヤ、そしてトヨタ流の信頼性を考えると、期待度がより上がる。

8
デザインがガラッと変わったのはいいと思う。

ひとつの時代が終わった。

9
日本でクラウンに憧れてきた世代のユーザーにとっては、新型車にはだいぶ慣れが必要だと思う

11
クラウンを全然知らない欧米人から見ると、とても新鮮でスポーティに映る。

10
全く新しいデザインとコンセプトを築いたのは前進

50
先入観がないアメリカ人から見た場合、この「セダンでもない、SUVでもない」と言うファストバック系の4ドア・サルーンには関心を抱く

12
日本では20代から30代の人に新クラウンのスタイリングがかなりウケているとトヨタ側は言うけど、海外では、もっと幅広い年齢層にアピールするだろうし、スタイリング重視で力強いターボハイブリッド搭載のトヨタ車は、ちょっとした革命

17
SUVとセダンのいいとこどり??

92
全体的にシトロエンの匂い

13
デカい21インチのタイヤを履いて、ベルトラインが高いファストバックなスタイリングは新鮮なので、多くの人に刺さると思う。

14
欧州高級メーカー風スタイリングの香りがするけど、新型クラウンは全体的に見ると、かなりスポーティで高級感がある。

18
特にSUVには飽きたもののセダンにも乗りたくない顧客には、人気が出るだろう。

24
駆動方式はFFではなく、全車とも後輪をモーターで駆動する電気式4WDなので、ニュアンスとしては「FRにこだわるBMWから、FFベースの4WDのアウディになった」くらいの感覚

22
クラウンだと思わないで試乗してみると、きっと気に入ると思う。

15
どこかの記事にPHEVは後から発売って書いてなかったかな。

16
長続きしなそう。

そこそこの車格の車を欧米に向けるなら、レクサスブランドでいいんじゃない?サイズにしても価格帯にしても国内市場を気にする必要もないし

19
ハリアーとは静粛性、乗り心地の差があると期待

20
クラウンという名前を使うことへと不安、不満をよく聞くけど、トヨタとしてはなんとしてもクラウンの名前を残したかったように思う。

21
カローラよりクラウンが売れていた時代はこの日本ではもう来ないです。

円安ならば輸出をガンガンすべき。

23
スタイル云々は置いといて非常に完成度の高いクルマだと思います。
四つのバリエーションがありますが、どれが一番売れるか興味があります。
経済的に余裕があれば欲しいですね。高速クルージング楽しそうです。

25
いい悪いは別として、いつかはこんな車に乗ってみたいとかステップアップしたいと思わない時点で自分にとってはクラウンじゃないのかな、と思う。