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自動車に関するニュースや新車・中古車等車に関わる情報を2chからコメントをお借りしてまとめたブログです。

    新車・中古車等車に関わる情報や自動車に関するニュースを2chからコメントをお借りしてまとめたブログです。

    2023年04月

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/04/23(日) 20:51:01.544 ID:TnAYxdGo0.net
    1速→2速で半クラッチ状態やってしまっている

    【MT車乗ってるけど1速→2速がヘタクソかも】の続きを読む

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    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/04/28(金) 06:54:01.947ID:4G7+Uhtid
    安いの?

    【電気自動車って月の電気代いくら?】の続きを読む

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    1 阻止押さえられちゃいました :2014/06/12(木) 02:08:00.30ID:dEytPwC9
    ありえなーい

    【せっかくのデートに軽自動車でくる男】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/04/27(木) 23:51:40.36 ID:bPj77jVH9.net
    スバルは2023年4月26日、電気自動車「ソルテラ」のソフトウエアアップデートを発表した。同年5月下旬より順次実施する。

    スバル・ソルテラに施されるアップデートの内容は、先日発表された「トヨタbZ4X」のそれに準じたものである。既納の車両および今後生産されるすべての車両に適用されるもので、既納のオーナーは販売店に車両を持ち込むことでアップデートを受けられるという。

    アップデートの内容は以下のとおり。

    (1)急速充電性能の改善
    ・一日に、急速充電器でフル充電(150kWの急速充電器でバッテリー残量が10%の状態から80%の状態まで充電することを指す)できる回数を、現状の2回程度から約2倍に変更する。
    ・電池残量80%以上での急速充電の時間を、約20~30分(外気温などによって異なる)短縮する。

    (2)航続距離の表示の変更
    ・メーター表示の航続可能距離が「0km」になるタイミングを変更。これまでは大きなバッファを持たせていたが、今後は表示が切り替わるタイミングをより遅らせることで、可視化される航続可能距離を延ばす。(メーター上での航続可能距離は延びるが、実際の航続可能距離が延びるものではない)

    (3)メーター表示の改善
    ・走行中、充電中を含め、これまでバーグラフでのみ表示されていたバッテリー残量計に「%」表示を追加する。
    ・エアコン使用時の航続可能距離を、より実態に合わせたものに変更する。

    (webCG)

    2023.04.26
    https://www.webcg.net/articles/-/48185

    ソルテラ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【スバルが電気自動車「ソルテラ」のアップデートを発表 充電性能やメーター表示を改善】の続きを読む

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    1 七波羅探題 ★ :2023/04/27(木) 16:08:38.35ID:4AeARap/9
    ■「EVにあらずんば自動車にあらず」
    半導体、パソコン、携帯電話……と世界市場で敗れ去ってきた日本企業だが、いま「最後の牙城」とも言える自動車の分野でも、激震に見舞われている。

    4月18日から27日まで上海で開かれている第20回上海モーターショー(上海国際汽車工業展覧会)は、そんな危機感をひしひしと感じさせるイベントとなっている。3年に及んだコロナ禍を経て、4年ぶりに開催された上海モーターショーは、13のパビリオンに分かれ、中国内外から1000社以上が参加。計150台以上の「世界初の新車」がお目見えしている。しかも、それらのほとんどがEV(電気自動車)。まさに「EVにあらずんば自動車にあらず」と言ったモーターショーなのだ。

    同時に、「世界の自動車勢力図」が激変していることも思い知らせた。これまで中国開催のモーターショーで「主役」の座を占めてきた日本勢とドイツ勢が沈滞。代わって脚光を浴びているのは、比亜迪(BYD)を始め、蔚来(NIO)、小鵬(Xpeng)、理想(Li)、??(Neta)、長城(GW)、吉利(Geely)、奇瑞(Chery)……といった日本ではほとんど馴染みがない中国勢なのである。

    そもそも一昔前まで、「世界3大モーターショー」と言えば、毎年6月にアメリカ最大の自動車都市デトロイトで行われる「北米国際オートショー」、9月にドイツのフランクフルト(奇数年)かハノーバー(偶数年)で行われる「国際モーターショー(IAA)」、そして10月頃に東京国際展示場で行われる「東京モーターショー」のことを指した。

    つまり、世界の3大自動車王国であるアメリカ、ドイツ、日本で行わるモーターショーだ。私事で恐縮だが、幼少期に東京モーターショーを観に行って、初めて大勢の外国人を目にして、その勢いに圧倒された記憶がある。ところが21世紀に入って、モーターショーの世界も一変した。それは、中国が「参入」してきたからだ。2003年から、「中国のデトロイト」こと広東省の省都・広州で、11月か12月に広州モーターショー(広州国際汽車展覧会)が始まった。また、1985年から細々と開かれてきた上海国際汽車展示会と、1990年から開かれてきた北京国際汽車展覧会(北京モーターショー)は、4月にそれぞれ隔年で行われている。

    一般にどんな分野でも、最大の消費地で最大のイベントが開かれるものだ。中国の新車販売台数がアメリカを抜いて世界一になったのは、アメリカで金融危機(リーマンショック)が起こった翌年の2009年のことだ。以来、中国は昨年まで14年連続で、新車販売台数世界一をキープしている。

    中国自動車工業協会の発表によれば、昨年の中国の新車販売台数は、前年比2.1%増の2686万4000台。一方、自動車調査会社マークラインズの発表によれば、昨年のアメリカの新車販売台数は、前年比7.8%減の1390万3429台。大まかに言えば、2位のアメリカ市場でさえ、もはやトップの中国市場の半分程度しかないのだ。

    ちなみに日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した昨年の日本の新車販売台数は、前年比5.6%減の420万1321台。インド自動車工業会の発表によれば、昨年のインドの新車販売台数は前年比25.7%増の472万台だったので、日本はインドに追い抜かれて、世界4位に転落した。5位はドイツで、マークラインズの発表によれば前年比1.1%増の265万1357台である。

    ともあれこうした世界の自動車市場の趨勢を鑑みて、ここ10年ほどは、「世界最大のモーターショー」と言えば、4月の北京か上海、そして暮れの広州となっていた。世界の自動車メーカーが中国で「新車」を発表し、覇を競い合うという構図だ。日本として残念なことではあるが、秋の東京モーターショーはもはや低調で、「広州の前座」のようなイベントに成り下がっていた。
    (中略)
    ■いまだにガソリン車を作り続ける日本企業
    実際、世界最大の自動車市場である中国は「油改電」(ヨウガイディエン=ガソリンを電気に代える)を合言葉に、ガソリン車から電気自動車(EV)を中心とする新エネルギー車(NEV)への大転換を図っている。そしてこの中国の動きに触発されたかのように、ヨーロッパやアメリカ市場も同様の動きを見せている。もちろん「脱炭素」という世界的潮流も、この動きを後押ししている。ここに、日本の自動車メーカーが戦慄するようなデータがある。マークラインズの発表によれば今年第1四半期(1月~3月)中国市場における新車出荷台数のシェアは、以下の通りだ。

    中国メーカー: シェア53.0% / 前年同期比出荷台数+5.5
    ドイツ系メーカー: シェア19.1% / 前年同期比出荷台数-8.9
    日本系メーカー: シェア15.9% / 前年同期比出荷台数-31.9
    アメリカ系メーカー: シェア9.4% / 前年同期比出荷台数-8.8

    現代ビジネス4.25
    https://gendai.media/articles/-/109482
    ★1・4/26 6:44

    【上海モーターショーで「日本車のガラパゴス化」が鮮明に… この残酷な現実をトヨタはどう受け止めるのか】の続きを読む

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    1 名無し募集中。。。 :2023/04/03(月) 00:57:01.83 0.net
    レバーに「OFF」が無く常時AUTOなんだって


    (出典 ziebart-t.co.jp)

    【最近の車って走行中ライトを手動でオンオフ出来ないって聞いて驚いた】の続きを読む

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    1 すりみ ★ :2023/04/26(水) 09:58:41.21 ID:JDD2pp2a9.net
    大型連休が始まると車に乗る機会が増えますが、旅先の情報とともに確認しておきたいのが愛車の状態です。
    何を注意したらいいのか、専門家に聞きました。

    車のフロント部分からあがる赤い炎と黒い煙。これは4月23日、関越道・下り線の塩沢石打サービスエリアで撮影された映像です。

    この火事で車は全焼。車の所有者は自宅を出るときから「焦げ臭い」と異臭を感じていて、消防は何らかの原因でエンジンルームから出火したとみています。

    【JAF新潟支部ロードサービス隊 坂井潤 班長】
    「整備不良が一つ。車内に置いてあるライターやスプレー缶が発火してしまうのが一つ。それから電気系統の配線の不良による出火が考えられる」

    予期せぬ車両火災の原因について話すJAF新潟支部の坂井潤さん。
    車両火災が発生する前には、今回の異臭のように“何らかの異変”が生じるといいます。

    【JAF新潟支部ロードサービス隊 坂井潤 班長】
    「オイル関係であれば音がしたり、アクセルを踏んだ時のフィーリングが違う。焦げ臭いにおいやゴムとか金属が焼けるにおいというのは気付きやすいと思う」

    車から異音や異臭がした場合には、すぐ停車することが鉄則。
    また、車両火災を防ぐために重要となるのが事前の点検です。

    《中略》

    JAF新潟支部によりますと、去年春の大型連休で救援要請として多かったのが、バッテリーとタイヤに関わるトラブルで、その割合は合わせて全体の5割を占めています。
    タイヤは適正な空気圧に保つことでバーストやパンクの危険性を減らせるほか、バッテリーについても…

    《中略》

    【JAF新潟支部ロードサービス隊 坂井潤 班長】
    「近場しか乗らない人が遠出したりとか、そういった方が増えると思うので、例年GWになると、JAFの依頼が増えてくる。バッテリー上がりが多くて、2番目にタイヤのバーストの依頼が増えているので、そのあたりを出発前に点検してほしい」

    旅先で予期せぬトラブルに遭わないためにも、愛車の状態を改めて確認することが大切です。

    全文はソース元でご覧ください
    あなたの愛車は大丈夫?大型連休前に“車”の点検を!エンジンオイル・タイヤ…専門家に聞く注意点【新潟】
    NST 新潟総合テレビ |2023年04月25日 18時38分更新
    https://www.nsttv.com/news/news.php?day=20230425-00000018-NST-1


    (出典 Youtube)



    ※関連スレ
    【新潟】高速道路のサービスエリアで休憩中…戻ったら車両が炎上 出発時に車から異臭も [すりみ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1682223654/

    【あなたの愛車は大丈夫?大型連休前に“車”の点検を!エンジンオイル・タイヤ…専門家に聞く注意点】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/04/22(土) 18:43:04.699 ID:7ZarnLw10.net
    必要かあれ?

    【最近の車の液晶メーターがナビになる機能wwwwwwww】の続きを読む

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    1 ムヒタ ★ :2023/04/27(木) 11:00:06.33ID:hu4dI8CG
     国際エネルギー機関(IEA)が新たに公開したレポートによると、2023年に世界で販売される自動車の20%近くは電気自動車(EV)になる見込みであり、これは前年比35%増に相当するという。

     米国時間4月26日に公開されたこのレポート「Global EV Outlook 2023」(2023年EVの世界展望)では、2023年におけるEVの販売台数が同年末までに2022年の1000万台を大きく上回る1400万台に達すると予想されている。

     IEAの事務局長であるFatih Birol氏は声明で、「EVは、急速に台頭してきている新たな世界的エネルギー経済の原動力の1つとなっており、世界中の自動車製造業界に歴史的な変革をもたらしている」と述べた。

     このトレンドは、世界のエネルギー需要が2030年までに、原油量にして少なくとも1日あたり500万バレル減少することを示唆しているとBirol氏は付け加えた。また同氏は「EVカーは第一波でしかない」と述べ、「EVバスやEVトラックもすぐ後に続くだろう」と続けた。

     世界の自動車市場におけるEVの販売比率を見ると、2022年は14%と2020年の4%から大きく躍進している。IEAの予想によると、この数値は2023年末までに18%に跳ね上がる見込みだという。

     国別での販売を見ると、中国がトップを独走している。同レポートによると、2022年に世界で販売されたEVの60%は中国国内で販売され、現在ゼロエミッション車の半数以上が中国国内を走行しているという。欧州と米国がそれぞれ2位と3位につけている。

     IEAは、2030年までにこれら3つの市場におけるEVの販売台数が、全自動車販売台数の約60%を占めるようになると予想している。

     また同機関は、Biden米政権下でInflation Reduction Act(インフレ抑制法)に盛り込まれた税制優遇と充電スタンドのインフラ整備といった政府のプログラムとともに、今後数年で小型EVの価格がエンジン車に匹敵するほどまでに下がる点を指摘した。

     同レポートは、2輪車および3輪車が普及している東南アジア市場におけるEVの成長についても楽観視している。タイのEVシェアは2022年に3%と倍増し、インドとインドネシアのシェアは1.5%と3倍になったという。
    2023年04月27日 10時38分
    https://japan.cnet.com/article/35203150/


    (出典 japan.cnet.com)

    【2023年のEV世界販売台数は前年比35%増--国際エネルギー機関予測】の続きを読む

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    1 nita ★ :2023/04/27(木) 19:46:57.09ID:KikrwZzn9
    4/27(木) 13:38配信
    読売新聞オンライン

     トヨタ自動車が27日発表した2022年度の世界生産台数(トヨタ、レクサス両ブランド)は前年度比6・5%増の913万台となり、16年度の908万台を上回って過去最高だった。

     海外は9・2%増の634万台で、北米やアジアで生産能力を増強し、全体を押し上げた。国内は0・9%増の279万台だった。  

     世界販売も1・0%増の961万台で、これまでで最も多かった18年度の955万台を上回った。

     グループのダイハツ工業、日野自動車を含めると、世界生産は6・6%増の1073万台、世界販売は1・7%増の1056万台だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8fbfe417198a7b7bbe356b8e72d8a73a0097f6c6


    (出典 img.news.goo.ne.jp)

    【トヨタの世界生産台数、過去最高の913万台…22年度は販売も最多の961万台】の続きを読む

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