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    HONDA関連ニュース

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    1 名無し募集中。。。 :2023/01/07(土) 21:29:00.65 0.net
    2021年に生産終了したホンダを代表するミニバン『オデッセイ』が復活する。
    さらにボディサイズを拡大し超高級路線へ移行、王者トヨタ『アルファード』に真っ向勝負を仕掛けるようだ。
    スクープサイト「Spyder7」が最新情報をつかんだ。
    初代オデッセイは1994年に誕生。『アコード』のプラットフォームと既存の生産ラインの中で生まれた、車高の低いミニバンとして個性を発揮。
    日本で大ヒットなった。2013年には最終モデルとなる5代目が歴代初のスライドドアを採用して登場するが販売は伸び悩み、
    2020年の大幅改良からわずか1年後の2021年12月、狭山工場の閉鎖に伴い、惜しまれつつも生産が終了した(中国市場では存続)。
    オデッセイ終了から2年、ついに後継モデルが発売されるという。この新モデルは、全高を1850mm程度まで拡大するほか、
    全長とホイールベースもストレッチすることで3列目までの居住空間が大幅に向上するとみられる。
    室内では、アコードと並ぶブランド史上最大の12.3インチインフォテイメントディスプレイを搭載、Googleを標準搭載しApple CarPlayに対応。
    シートには高級レザーを仕様、トリムもプレミアム感を持たせるなど、ホンダ史上最高級ミニバンを目指すとともに、日本ではミニバン王者のアルファードを標的にすると予想される。
    安全装備では、全方位安全運転支援システムの「Honda SENSING 360」と「Honda SENSING Elite」の次世代技術を搭載。
    パワートレインは、2.0リットル直列4気筒+電気モーター「e:HEV」ハイブリッドをメインとする。ガソリンエンジンが設定されず、ハイブリッド専用モデルになるという噂もある。
    Spyder7が掴んだ情報をもとにエクステリアデザインを予想してみた。
    フロントエンドはシンプルな顔つきながら、ヘッドライトは細く、シャープなデザインに。
    両サイドには大胆に伸ばしたLEDライトを配置するなどラグジュアリーなデザインが予想される。
    最近のホンダデザインのトレンドに倣い、シンプル&クリーン路線の新たなオデッセイ像が見られるだろう。
    最新技術を惜しみなく投入するオデッセイ新型のワールドプレミアは、2023年後半となりそうだ。
    予想CG

    (出典 response.jp)

    【ホンダ『オデッセイ』復活へ!高級路線へ進化、トヨタ「アルファード」に真っ向勝負か】の続きを読む

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    1 名無し募集中。。。 :2023/01/13(金) 12:28:41.32
    1月13日、千葉県の幕張メッセで開幕した東京オートサロン2023で、ホンダはプレスカンファレンスを開催し、
    2024年のスーパーGT GT500クラス参戦を想定した『ホンダ・シビック・タイプR-GTコンセプト』をサプライズで公開した。
    これまでホンダは、JGTC全日本GT選手権時代からホンダNSX-GTで参戦を開始し、
    途中HSV-010での参戦時期を挟みながら、DTMドイツ・ツーリングカー選手権との統一規則を目指したクラス1規定では、
    NSX-GTをミッドシップ、そしてFRと駆動方式を変更しながら参戦を続けてきた。
    スーパーGT GT500クラスでは、2020年から導入された技術規定が使用されており、ホンダはNSX-GTで2023年も参戦を続けるが、
    そのベース車両であるNSXは、2022年12月に生産が終了しており、ホンダが将来のGT500へどの車両を投入するのか、2024年以降の技術規定も含めて注目を集めていた。
    そんななか、1月13日に開幕したホンダのプレスカンファレンスで、サプライズとしてブース中央に異質なレーシングカーが展示された。
    10時30分のプレスカンファレンス開始後、ホンダ・レーシング(HRC)の渡辺康治社長からの説明とともに黒いベールが剥がされたマシンは、
    なんとホンダ・シビック・タイプRをベースとしたGT500マシンのコンセプトモデルだった。
    車両はシビック・タイプRのボディを再現しながら、現行のGT500規定の特徴的な前後フェンダー、リヤウイング等を備える。
    ただ、ボディが5ドアのシビックであることから、車両後部に非常に特徴的なイメージを受ける。

    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    (出典 cdn-image.as-web.jp)

    【ホンダ、2024年のGT500ベース車両はシビック! 『シビック・タイプR-GTコンセプト』をオートサロンでサプライズ発表】の続きを読む

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    1 蚤の市 ★ :2023/01/10(火) 22:29:18.00 ID:Tcakg3qk9.net
    ホンダは10日、同日から中国で電動二輪3車種を販売すると発表した。ガソリンバイクのロングセラー「スーパーカブ」などを基にした電動二輪で、主に若年層をターゲットに売り出す。中国では電動二輪が手軽な移動手段として普及しており、商品群を充実させることで需要を取り込む。

    スーパーカブのほか、若者に人気な「ダックス」や「ズーマー」の電動版を発売する。ホンダはこれまで電動カブのコンセプト車両を展示会に出展したことがあるが、市販は初めて。今回販売する3車種はいずれも最高時速は25キロメートル以下の電動自転車で、ペダルを踏まなくてもモーター駆動で進む。日本向けの販売は予定していないという。

    中国は年間3000万台程度の電動二輪が売れる最大市場だ。近年では中国に加えてインドや東南アジアでも二輪の電動化が進んでいる。ホンダも2025年までに10車種以上の電動二輪を投入する目標を掲げる。同社はまず電動化しやすい低速の電動自転車に注力して安価に大量生産する技術を積み上げ、オートバイの電動化も進めていく計画だ。

    日本経済新聞 2023年1月10日 22:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC10AFU0Q3A110C2000000/


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    【ホンダ、中国で電動カブなどEV二輪3車種発売】の続きを読む

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    1 尺アジ ★ :2023/01/10(火) 21:45:27.75 ID:U6jbIR279.net
     本稿を執筆しているのは2022年12月下旬だから、本年の国内販売台数で明らかになっているデータは2022年11月までだ。12月は未定だが、国内販売の1位はホンダN-BOXで決定した。N-BOXは2022年1~11月の1カ月平均販売台数が約1万6900台で、ヤリスシリーズの約1万5700台を上まわるからだ。

     しかもヤリスの販売台数はシリーズ全体の数値で、SUVのヤリスクロスが約50%を占める。残りがコンパクトカーのヤリスと、少数のスポーティなGRヤリスだ。ユーザーニーズに基づいて考えれば、ヤリスクロスとヤリスは別のクルマだから、2022年の国内販売台数をボディタイプ別に算出すると、N-BOXが圧倒的な1位になる。ちなみにボディタイプ別の2位は、1カ月平均が約9300台のルーミーだ。

     そしてN-BOXとルーミーには共通点がある。両車とも全高が1700mmを上まわり、スライドドアを装着することだ。この共通点を踏まえた上で、N-BOXは軽自動車、ルーミーはコンパクトカーに分類される。

     N-BOXとルーミーの開発者に人気の理由を尋ねると、両方ともにスライドドアの装着を挙げている。「今の比較的若いお客様は、子供のころからスライドドアを備えるミニバンに親しんで育った。スライドドアは乗り降りしやすいが、若いお客様の場合、それ以前にクルマの基本スタイルになっている。そこで2列シート車にも、高い天井とスライドドアが求められる」。以前はセダンがクルマの基本形といわれたが、今は背の高いボディとスライドドアになっているわけだ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    1/10(火) 6:20
    WEB CARTOP

    https://news.yahoo.co.jp/articles/73b3d1e9e3bca94a553c9ae1aa1efe9b93689262


    (出典 cdn-webcartop.com)

    【【自動車】もはや日本で敵なし! N-BOXがいつまでも独走する理由とその裏にある弊害】の続きを読む

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    1 尺アジ ★ :2022/12/22(木) 12:26:43.69 ID:tDWz9GMJ9.net
    【プロはこう見る 経済ニュースの核心】

     今や日用品・衣料品や家電製品などの分野では「中国産」に対する消費者のアレルギーはすっかりなくなった。だが、乗用車、それも大衆車ではなく上級車種となるとどうだろうか。

    創業者・本田宗一郎と久米是志元社長の大論争はホンダそのものだった(佐高信)

     ホンダが中国合弁工場で生産しているミニバン「オデッセイ(現地表記・奥徳賽)」を輸入して2023年度中に国内販売する方針を固めた。中国産車の“逆輸入”は大手自動車メーカーで初めての試みとなる。

     オデッセイはホンダ初の本格的ミニバンとして1994年に誕生した。上級セダン「アコード」のプラットフォームを活用したこともあってミニバンらしからぬ走行性能と快適な移動空間が消費者の支持を集め、同社を代表するヒット車種の一つとなった。

     ただ収益力が低下していた国内四輪車事業の再編を余儀なくされ、オデッセイの主力製造拠点だった狭山完成車工場(埼玉県)は21年末で閉鎖。これに伴い同車の生産も打ち切りとなり、今年9月には販売も終了した。

     今回、逆輸入に踏み切るのはホンダ車ユーザーの間から「オデッセイ復活や再販売を望む声が殺到した」(関係者)ためだ。国内拠点から供給するには生産ラインの再構築などで負担が重くなるものの中国産車なら「国内仕様への変更にかかる費用や物流コストを考慮しても十分採算がとれる」と判断したようだ。現地向けは左ハンドル車だが、右ハンドルに変えて日本に輸出する。

     供給拠点となるのは広汽ホンダ。ホンダと広州汽車集団との合弁で、オデッセイは02年から生産している。逆輸入の規模や対象モデルなどは今後詰めるが、ホンダ車ファンの間で関心が高まっているのが、今年11月に現地で投入された「オデッセイエリートエディション」の取り扱いだ。

    ■これってメードイン・チャイナ? ジャパン

     オデッセイの最上級モデルで、通常モデルでは3列のシートを2列に変更して4人乗りとし、フロントとリアの間にはパーティションを設置。後部座席のプライバシーを確保したうえで19インチテレビも標準装備した。価格は43万9800元。日本円で約870万円もする代物だ。

     まさに中国産ラグジュアリーカーといったところだが、「産地偽装」はないよね。



    (出典 i.imgur.com)

    【【ホンダ】自動車業界初! 中国生産「オデッセイ」の“逆輸入”に踏み切ったワケ】の続きを読む

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    ヴェゼル(VEZEL)は、本田技研工業(ホンダ)が製造・販売する小型のSUVである。中国とシンガポール(繽智)を除く主要海外市場ではHR-Vの車名で販売されている。 ホンダが進める世界的業務連携改革の一翼を担う車両として、3代目フィットを基に開発されたコンパクトSUVである。SUV、クーペ、ミニバン…
    53キロバイト (6,932 語) - 2022年12月18日 (日) 11:46

    1 尺アジ ★ :2022/12/18(日) 16:37:37.67 ID:OmPWMT4L9.net
    自動車ニュースサイト『レスポンス』が、新車の納期がどれぐらいかかっているのか読者アンケートで調べた。前回の集計でホンダ『ヴェゼル』の納期が伸びつつあることがわかったが、今回の集計でも報告数が多く、最長は「16か月以上」(e:HEV Z、9月契約、兵庫県)。

    ホンダのウェブサイトでは「半年以上」と案内されているが、状況はそれより悪化している。12月契約で納期13か月、11月契約で納期13~14か月、10月契約で納期12~13か月、9月契約で納期12~16か月以上、8月契約で納期11~12か月となっている。

    12月から受注を停止している日産『エクストレイル』は、10月契約で納期12~16か月、9月契約で納期6~9か月、8月契約で納期4~10か月という状況だった。日産では『サクラ』、『アリア』(一部のグレード)で受注を停止している。

    集計期間中に報告があった車種では、レクサス『NX』も受注停止、トヨタ『ハリアー』がウェブサイトで「詳しくは販売店にお問い合わせください」と案内されており、ホンダ『シビックタイプR』は台数が少ないので「のんびり待って下さい」(愛知県)。「全店舗で1週間で6台しかオーダーできない」(神奈川県)という情報もある。

    上記の車種を除いて、報告のあった納期の長い車種は次の通り。同一車種で複数の報告があった場合は、納期の長い方をランクインさせた。納車済みはトヨタ『カローラクロス』のみ、ほかは納車待ちステータスだ。日産『オーラ』は、まだ納車前だが、当初の納期が5~6か月だったところ予定が早まった稀な例。

    納期不明(11月契約)…トヨタ・ノア・ハイブリッドS-G(大阪府)
    納期14か月(12月契約)…ホンダZR-V e:HEV Z(大阪府)
    納期12か月(11月契約)…ホンダ・シビックEX、6MT(神奈川県)
    納期12か月(11月契約)…ランドローバー・ディフェンダーS、ディーゼル(千葉県)
    納期11か月(1月契約、納車済み)…トヨタ・カローラクロス・ハイブリッドZE4(青森県)
    納期10か月(11月契約)…ホンダN-ONE RS、CVT(宮崎県)
    納期10か月(7月契約)…日産NV200バネットワゴン16X-3R(岡山県)
    納期6か月以上(4月契約)…トヨタ・アクアZ(秋田県)
    納期3か月半(10月契約)…日産オーラ・ニスモ(兵庫県)

    なお納車事情は店舗や車種によって様々なので、実際の購入にあって納期は販売店に尋ねてほしい。この記事の納期が全ての店舗・車種に当てはまるわけではない。


    (出典 cdn.autos.goo.ne.jp)

    【【自動車】長い納期ランキング…ヴェゼルは14か月、15か月、16か月待ちに】の続きを読む

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    オデッセイ(ODYSSEY、Odyssey、奥徳賽)は、本田技研工業が1994年から生産する高級ミニバンである。日本での生産が2021年に終了した一方で、現在は北米や中国などで生産・販売されている。 ホンダが提唱した「クリエイティブ・ムーバー(生活創造車)」の第1弾として1994年に発売された初代…
    94キロバイト (12,036 語) - 2022年12月10日 (土) 14:13

    1 蚤の市 ★ :2022/12/12(月) 22:01:29.30 ID:1EyoHcCs9.net
     ホンダは日本で生産・販売を終了したミニバン「オデッセイ」について、中国の合弁工場で生産したモデルを輸入し、2023年度中に再販売する方針だ。国内の自動車大手が中国産の自動車を国内向けに輸入・販売するのは初めて。

     ホンダは国内市場の伸び悩みや生産合理化のため、21年末に狭山工場(埼玉県)での完成車生産を終了した。これに伴い、オデッセイの国内生産も終了し、今年9月には販売も終えた。ただ、ミニバンの上位車種としてファンが多く、再販売を求める声が上がっていた。

     関係者によると、23年度以降、中国の現地企業との合弁工場で生産したオデッセイを日本に輸入する。中国で生産するオデッセイは左ハンドルだが、右ハンドルに仕様変更して販売する見通しという。

     中国からの輸入に踏み切るのは、国内では生産ライン再編などが必要になり、負担が重いと判断したためとみられる。仕様変更や輸送の費用がかかることを勘案しても、採算がとれると見込んだ。「中国産オデッセイ」が消費者に受け入れられるかが注目される。


    (出典 cdn.autoc-one.jp)

    【ホンダ、「中国産オデッセイ」来年度に販売へ…国内大手で中国から輸入・販売は初】の続きを読む

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    N-BOX(えぬぼっくす)は、サッカーのフォーメーションの1つ。Jリーグ、ジュビロ磐田が2001年に採用した中盤の陣形である。 2001年にジュビロの鈴木政一監督が採用した中盤の陣形を、『週刊サッカーマガジン』が、中心選手だった名波浩のイニシャルから「N-BOX
    4キロバイト (499 語) - 2022年3月16日 (水) 06:36

    1 名無し募集中。。。 :2022/12/06(火) 19:54:02.00 ID:0.net
    全国軽自動車協会連合会は12月6日、2022年11月の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。ホンダ『N-BOX』が前年同月比12.9%増の1万7474台を販売し、6か月連続トップとなった。
    2位には10月に改良新型を発売したダイハツ『タント』がランクイン。1万4998台(前年同月比38.6%増)と順調な販売を示したが、首位N-BOXとは2476台の差をつけられた。
    以下、3位はダイハツ『ムーヴ』、4位はスズキ『スペーシア』、5位がスズキ『ワゴンR』。トップ5は前月と同じ顔ぶれ、順位だった。
    1位[1位]:ホンダN-BOX 1万7474台(12.9%増・3か月連続増)
    2位[2位]:ダイハツ・タント 1万4998台(38.6%増・3か月連続増)
    3位[3位]:ダイハツ・ムーヴ 1万0639台(77.9%増・3か月連続増)
    4位[4位]:スズキ・スペーシア 1万0290台(4.6%減・3か月ぶり減)
    5位[5位]:スズキ・ワゴンR 7865台(8.2%増・2か月ぶり増)
    6位[7位]:スズキ・ハスラー 6861台(42.6%増・3か月連続増)
    7位[6位]:ダイハツ・ミラ 5933台(10.0%増・3か月連続増)
    8位[9位]:スズキ・アルト 5908台(42.0%増・6か月連続増)
    9位[8位]:日産ルークス 5594台(24.5%減・3か月連続減)
    10位[10位]:ダイハツ・タフト 5215台(7.1%減・2か月連続減)


    (出典 www.autocar.jp)

    【N-BOX強し、タントを寄せ付けず6か月連続トップ…軽自動車販売11月車名別】の続きを読む

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    N-VAN(エヌ バン)は、本田技研工業が生産・販売する軽貨物車である。生産は基本的に鈴鹿製作所だが、一部はホンダオートボディーに委託されている。 2011年11月に発売した初代N-BOXを皮切りに展開している「Nシリーズ」の第5弾で、軽商用車の「新しい姿」を目指して開発された。LPL(ラージプロ…
    18キロバイト (2,205 語) - 2022年9月24日 (土) 08:19

    1 アルビレオ(東京都) [EG] :2022/12/07(水) 21:10:51.61ID:5227TuRK0●

    ホンダは「N-VAN」をベースとした新型軽商用EVを2024年春に発売することを予告した。

    (出典 i.imgur.com)

    航続距離としては、200kmが目標で、価格はガゾリン車と同等の100万円台となる見込み。
    2022年の軽自動車セグメントでは、新型BEVとして「日産・SAKURA」と「三菱・eKクロス EV」が発売となり注目を集めた。
    BEVの商品化については、バッテリー容量と価格のバランスが重要となってくるが、新型N-VAN EV(仮称)は、先行する他社2モデルと同程度の性能を狙ってきた印象である。

    ベースとなる「N-VAN」は、助手席側センターピラーレスによる大開口ドアと、後席と助手席がフルフラットになる使い勝手の良さが特徴となっている。
    これまで、商用利用としてだけではなく、趣味やアウトドアでも広く活用されてきた。

    ホンダでは、N-VAN EV発売の後、パーソナル向けの軽EV、SUVタイプのEVの導入も計画されており、2030年までにグローバルで30機種のEVの展開と年間生産200万台超が計画されている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/n-van/honda-ev-o8s.html

    【ホンダ【N-VAN 軽自動車EV】2023年春の発売予告、航続距離200kmで価格100万円台が目標】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2022/12/07(水) 21:57:59.91ID:1jPJ99cU9
    本田技研工業は2022年12月7日、軽バン「N-VAN」をベースとした、軽規格・商用の電気自動車(EV)を2024年春に発売すると発表した。

    この新型軽商用EVは、大容量の荷室空間や、助手席側のセンターピラーレスがもたらす使い勝手のよさといった、N-VANゆずりの長所がセリングポイント。さらに、EVならではの高い静粛性や、ストップ&ゴーの多い交通環境に適したピックアップのよさが特徴とされている。

    ホンダではこうした特性を生かし、市街地における“ラストワンマイルの配送”などの商用利用に加え、個人の日常使い(通勤・通学・買い物・趣味活用など)にも対応できる「日本の暮らしになじむEV」を目指して同モデルを開発中。

    目標とされる一充電走行距離は200km。補助金適用前の本体価格は、最廉価グレードでガソリン車と同等の100万円台(=200万円未満)とし、カーボンニュートラルの実現に向けてEVの普及を進めるという。

    ホンダは軽自動車を人びとの生活を支え暮らしに欠かせないクルマとして重視しており、EVの普及にあたっては優先して取り組むべき領域と考えているとのこと。このうち商用車は特に、環境負荷低減の観点から企業の電動化に対するニーズが非常に高いため、軽商用EVを皮切りに軽規格のEVを展開するとしている。(webCG)

    2022.12.07
    https://www.webcg.net/articles/-/47429

    「ホンダN-VAN」をベースとする軽商用EVのイメージ(写真はプロトタイプ)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    「N-VAN」のインテリア(参考用イメージ)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【【自動車】ホンダが100%電動の軽商用車を2024年春に発売】の続きを読む

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