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    HONDA関連ニュース

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    1 パッソちゃん(長野県) [US] :2023/04/12(水) 20:56:49.99ID:Gt/3AYFp0●

    ホンダと韓国鉄鋼大手のPOSCOホールディングス(以下、ポスコ)は2023年4月11日、カーボンニュートラル(炭素中立)の実現に向けた包括的パートナーシップの検討を開始したと発表した。
    環境対応技術や電動化技術といった両社の強みを生かし、電気自動車(EV)分野などにおいて将来的な協業を見据えた検討が必要と判断し、今回の合意に至った。

     今回の合意に基づく検討領域は主に4つある。
    具体的には(1)車体鋼板領域、(2)電磁鋼板領域、(3)車載電池領域、(4)リサイクル領域──である(表)。

    ホンダと韓国ポスコ、「脱炭素」や「電動化」で提携協議を開始
    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01537/00779/


    (出典 response.jp)

    【ホンダ、韓国ポスコと提携www】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/04/06(木) 21:27:03.504 ID:fgO5R0Bhp.net
    通勤用で欲しいかも


    (出典 ikikuru.com)

    【S660って車結局どんな評価なん?】の続きを読む

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    【【画像】ホンダの新型車、CR-Vをご覧くださいwwwwwww】の続きを読む

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    1 仮面ウニダー ★ :2023/04/08(土) 07:19:50.28ID:OkHkExE+
     ホンダは7日、ミニバン「オデッセイ」の一部改良車を今年冬に発売すると発表した。狭山工場(埼玉県)閉鎖に伴い2021年末に生産を一時終了したが、新モデルは中国で生産し、日本に輸入して販売する。


    (出典 www.yomiuri.co.jp)

    今冬に発売予定のオデッセイ=ホンダ提供

     ホンダが中国で製造した車を日本で販売するのは初めて。中国・広州市にある現地企業との合弁会社「広汽本田」の工場で、中国向けと日本向けのモデルを生産する。

     新モデルは、前面のデザインを刷新したほか、障害物を検知すると自動でブレーキを作動させて衝突被害を軽減する機能などを搭載し、安全性を高めた。価格は未定で、今秋から先行予約を始める。

     1994年に登場したオデッセイは広い室内空間が人気を集め、ミニバンブームの先駆けとなった。再販売を求める声が根強くあり、2年ぶりに復活させる。

    2023/04/07 16:58
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20230407-OYT1T50145/

    【 ミニバンブームの先駆け「オデッセイ」2年ぶり復活…ホンダ初、中国生産車を国内投入】の続きを読む

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    1 じゅうじゅう(やわらか銀行) [CN] :2023/04/07(金) 13:02:38.90ID:PY7XRC4O0●

    ホンダ新「オデッセイ」中国生産で日本再投入! 「新グリル」採用し約2年ぶりに復活! 生産・販売終了から再導入の理由とは
    4/7(金) 11:00配信

    中国生産車を日本での販売はホンダ初! なぜ一度終了し復活を果たすのか
     2023年4月7日にホンダは、同社の最上級ミニバンとなる「オデッセイ」を日本市場に再び導入することを発表しました。
     
     合わせて同日には先行して特設ホームページが公開されましたが、2021年末の生産・販売終了から約2年経って復活するオデッセイは、どのようなモデルなのでしょうか。

     1994年10月に発売された初代オデッセイはホンダの使う人の生活をより楽しく豊かに広げることを目指す 「クリエイティブ・ムーバーシリーズ」の第1弾として登場しました。

     その後日本市場では、2代目(1999年-2003年)、3代目(2003年-2008年)、4代目(2008年-2013年)、5代目(2013年-2021年、2023年-)とミニバンブームの先駆けとして歴史を重ねています。

     5代目は、2020年11月6日にマイナーチェンジして発売され2021年に入ってからも販売好調を維持していました。

     実際に日本自動車販売協会連合会の登録車販売台数では、マイナーチェンジ前の3か月で月間平均1000台弱だったものの、11月1720台、12月1140台、1月935台、2月1583台、3月2419台、4月2220台、5月1504台を記録。

     このマイナーチェンジでは、エクステリアのデザインを刷新。風格あるスタイリングはそのままに、厚みのあるフードと押し出し感の強い大型グリルへ変更。さらに、薄型のヘッドライトを採用することで、これまで以上に力強さが感じられるフロントフェイスへと進化させました。

     前後ウインカーに「シーケンシャルターンシグナル」を標準装備したほか、国内のホンダ車として初採用となる「ジェスチャーコントロール・パワースライドドア」を設定するなど、デザイン・機能で注目されました。

     また、この際にはグレード体系の変更もおこなわれ、カスタム仕様の「アブソルート」に一本化。さらにハイブリッド車を「e:HEV」へ名称変更するなど、今後の展開が期待されていました。

     しかしながら、2021年末にオデッセイの日本生産・販売を終了することになります。その理由について、当時ホンダ広報部は、次のようにコメントしていました。

    「オデッセイは狭山工場で生産されていますが、狭山工場の閉鎖に伴い、寄居への移管はせずにレジェンドやクラリティと共に生産終了という判断となりました」

     狭山工場は、1964年に完成車の量産工場として誕生。エンジン、プレス、溶接、塗装の製造における各工程をはじめ、各種部品の取り付け、エンジン搭載や完成車の検査まで一貫生産をおこなっていましたが、現在は新たに作られた寄居工場で一部の工程を引き継いでいます。

     そうしたオデッセイの動きがあったなかで、今回約2年ぶりに日本市場へ復活を果たしますが、その理由としてホンダは次のように説明しています。

    「オデッセイは、多人数がゆったり乗れる空間、低床・低重心パッケージによる高い走行性能 、 洗練されたデザインで多くのお客様からご支持をいただき、ホンダを代表するモデルへと成長しました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5b4bff160be3614d5afc6e291a1ddca6c05654e

    【【悲報】ホンダ 日本生産から中国生産に切り替える・・・】の続きを読む

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    1 柿兵衛(東京都) [ヌコ] :2023/04/09(日) 07:11:13.17ID:GWAFFq9h0●

    「フィット」がどうしても売れない切実な事情 N-BOX/フリード2強で迷走するホンダ国内市場

    軽自動車が約40%、次にコンパクトカー&ハッチバックが20%少々。これが2023年現在の日本の新車販売状況だ。つまり、
    国内で売れている新車の60%以上が、“小さなクルマ”である。
    車名別ランキングで見ても、上位にはホンダ「N-BOX」、スズキ「スペーシア」をはじめとした軽自動車やトヨタ「ヤリス」「ルーミー」「アクア」、
    日産「ノート」といったコンパクトカーが並ぶ。
    公表されるヤリスの登録台数にはSUVの「ヤリスクロス」も含まれ、ノートも上級仕様の「オーラ」を加えた数字だが、別々に算出しても販売は堅調だ。
    ところが、ホンダ「フィット」はコンパクトカーにもかかわらず、登録台数が伸び悩む。2022年の1カ月平均は約5000台であった。


    (出典 tk.ismcdn.jp)


    この販売実績は日本車全体で見れば中堅水準だが、ルーミーの1カ月平均が約9100台、ヤリス(ヤリスクロスやGRヤリスを除く)が約6900台、
    アクアが約6000台だから、これらのコンパクトカーと比べるとフィットの約5000台は少ない。

    かつては大ヒット車だったが……

    その理由は……。

    「フロントマスクなどの外観が、一般のお客様にウケないように思う。実用性や内装の質感は高く、フィットをご存じのお客様には現行型も人気だが、
    魅力を知らない方には振り向かれにくい」

    フィットの販売低迷には、複数の理由がある。まずは、販売店が指摘したフロントマスクなどの外観だ。
    現行型は視界が優れ、安全性も高いが、人気を得られるデザインではない。メーカーからも「フィットの販売が伸び悩む理由として、
    顔立ちがあるかもしれない」という声が聞かれる。

    https://news.goo.ne.jp/article/toyokeizai/business/toyokeizai-664324.html

    【ホンダ「助けてーフィットが売れないの」←デザインが一般受けしない】の続きを読む

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    1 蚤の市 ★ :2023/04/07(金) 06:35:46.83 ID:FhkayRi79.net
    【イブニングスクープ】

    ホンダは直接取引する部品会社の電気代の一部を負担する。取引先に対し、2023年3月期にホンダ向け製品の生産に使った国内の電気代について前の期と比べた上昇分を負担すると伝えた。ホンダは24年3月期は毎年部品会社に求める値下げ要請をしないと決めている。中小の部品会社の賃上げ余力にも配慮し、サプライチェーン(供給網)の持続力を高める。

    直接部品を調達する一部の1次取引先の部品会社に伝えた。支払額は部品...(以下有料版で、残り956文字)

    日本経済新聞 2023年4月6日 18:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC053FH0V00C23A4000000/


    (出典 assets.st-note.com)

    【ホンダ、部品会社の電気代上昇分を負担 取引先支援】の続きを読む

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    1 ぼうや(東京都) [ヌコ] :2023/04/07(金) 12:28:00.32ID:T5K7I1+b0●

    【復活!! ホンダ オデッセイ】ハイブリッドに新タイプも設定、ティザーサイト公開

    ホンダは4月7日、今冬発売予定のミニバン『オデッセイ』改良新型に関する情報をホームページで先行公開。
    先行予約の受付は今秋に開始する予定だ。

    オデッセイは、使う人の生活をより楽しく豊かに広げることを目指す「クリエイティブ・ムーバーシリーズ」の第1弾として1994年10月に発売し、
    ミニバンブームの先駆けとなった。多人数がゆったり乗れる空間、低床・低重心パッケージによる高い走行性能、
    洗練されたデザインで多くの支持を得て、ホンダを代表するモデルへと成長した。前モデルは2021年末をもって生産終了となったが、
    長く愛されてきたオデッセイを継続して提供したいという想いと、多くのユーザーからの要望に応え、前モデルをベースとした改良モデルを発売する。

    https://response.jp/article/2023/04/07/369628.html

    (出典 response.jp)

    【ホンダ オデッセイ復活!2年ぶり】の続きを読む

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    1 尺アジ ★ :2023/04/07(金) 12:05:24.98ID:Vz09Ex8V9
    中国生産車を日本での販売はホンダ初! なぜ一度終了し復活を果たすのか

     2023年4月7日にホンダは、同社の最上級ミニバンとなる「オデッセイ」を日本市場に再び導入することを発表しました。

     合わせて同日には先行して特設ホームページが公開されましたが、2021年末の生産・販売終了から約2年経って復活するオデッセイは、どのようなモデルなのでしょうか。

     1994年10月に発売された初代オデッセイはホンダの使う人の生活をより楽しく豊かに広げることを目指す 「クリエイティブ・ムーバーシリーズ」の第1弾として登場しました。

     その後日本市場では、2代目(1999年-2003年)、3代目(2003年-2008年)、4代目(2008年-2013年)、5代目(2013年-2021年、2023年-)とミニバンブームの先駆けとして歴史を重ねています。

     5代目は、2020年11月6日にマイナーチェンジして発売され2021年に入ってからも販売好調を維持していました。

     実際に日本自動車販売協会連合会の登録車販売台数では、マイナーチェンジ前の3か月で月間平均1000台弱だったものの、11月1720台、12月1140台、1月935台、2月1583台、3月2419台、4月2220台、5月1504台を記録。

     このマイナーチェンジでは、エクステリアのデザインを刷新。風格あるスタイリングはそのままに、厚みのあるフードと押し出し感の強い大型グリルへ変更。さらに、薄型のヘッドライトを採用することで、これまで以上に力強さが感じられるフロントフェイスへと進化させました。

     前後ウインカーに「シーケンシャルターンシグナル」を標準装備したほか、国内のホンダ車として初採用となる「ジェスチャーコントロール・パワースライドドア」を設定するなど、デザイン・機能で注目されました。

     また、この際にはグレード体系の変更もおこなわれ、カスタム仕様の「アブソルート」に一本化。さらにハイブリッド車を「e:HEV」へ名称変更するなど、今後の展開が期待されていました。

     しかしながら、2021年末にオデッセイの日本生産・販売を終了することになります。その理由について、当時ホンダ広報部は、次のようにコメントしていました。

    「オデッセイは狭山工場で生産されていますが、狭山工場の閉鎖に伴い、寄居への移管はせずにレジェンドやクラリティと共に生産終了という判断となりました」

     狭山工場は、1964年に完成車の量産工場として誕生。エンジン、プレス、溶接、塗装の製造における各工程をはじめ、各種部品の取り付け、エンジン搭載や完成車の検査まで一貫生産をおこなっていましたが、現在は新たに作られた寄居工場で一部の工程を引き継いでいます。

     そうしたオデッセイの動きがあったなかで、今回約2年ぶりに日本市場へ復活を果たしますが、その理由としてホンダは次のように説明しています。

    「オデッセイは、多人数がゆったり乗れる空間、低床・低重心パッケージによる高い走行性能 、 洗練されたデザインで多くのお客様からご支持をいただき、ホンダを代表するモデルへと成長しました。

     前モデルは2021 年末をもって生産終了となりましたが、ホンダとして、長く愛されてきたブランドであるオデッセイを継続してお届けしたいという想いと、お客様からの多くのご要望にお応えし、前モデルをベースとした改良モデルを発売します」

     またホンダ販売店ではかねてから「日本でのラインナップにおいてステップアップする上級モデルとしてオデッセイは支持されていたので、再度復活してほしい」というような声が聞かれていました。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    4/7(金) 11:00
    くるまのニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5b4bff160be3614d5afc6e291a1ddca6c05654e


    (出典 i.ytimg.com)

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    1 ムヒタ ★ :2023/02/03(金) 18:13:53.23ID:mBgl6/QR
    【広州=川上尚志】ホンダは3日、中国での1月の新車販売台数が前年同月比56.2%減の6万4193台だったと発表した。5カ月連続で前年実績を下回った。春節(旧正月)に伴う大型連休が前年より早く1月に食い込んだため、販売店への来店客が減った。乗用車の自動車取得税の減税が2022年末で打ち切られたことも逆風となった。

    現地合弁会社の「広汽ホンダ」は約5割減の4万284台、「東風ホンダ」は約6割減の2万3909台だった。東風ホンダでは車載半導体などの部品不足も響いたという。注力するハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)などの電動車も約5割減の1万1158台にとどまった。

    中国全体でも1月の新車販売は低調だったようだ。業界団体によると1~27日の主要メーカーの乗用車販売台数は前年同期比45%減になった見込み。乗用車の取得税減税だけでなく、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)が対象の販売補助金も22年末で打ち切られたことで、EVなどの購入を見送る消費者が増えたという。
    2023年2月3日 17:20
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM035BT0T00C23A2000000/

    【ホンダの1月中国新車販売56%減 春節変動や減税終了で】の続きを読む

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