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新車・中古車等車に関わる情報や自動車に関するニュースを2chからコメントをお借りしてまとめたブログです。

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    NISSANニュース

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    フェアレディZフェアレディ ゼット、FAIRLADY Z)は、日産自動車が製造・販売するクーペタイプのスポーツカーである。 GT-Rと並ぶ日産を代表するフラグシップモデルで、日本を代表するスポーツカーとして幅広く知られる。初代は北米市場で大ヒットを達成し、以降のモデルも主に北米市場をターゲットと
    73キロバイト (10,026 語) - 2022年7月29日 (金) 15:11

    1 カウロバクター(東京都) [ヌコ] :2022/08/06(土) 21:00:16.30ID:aANfD6dQ0●

    2022年1月のオートサロンで初公開された日産 新型「フェアレディZ」。14年ぶりのフルモデルチェンジとなったこのクルマですが、
    今回Siim Parn氏は280Z(初代S30型)をモチーフにしたカスタム仕様のレンダリングを作成、公開しました。

    旧車顔がカッコイイ!新型「フェアレディZ」の280Z風カスタム
    2021年8月に北米仕様が世界初公開された日産 新型「フェアレディZ」。2022年1月には日本仕様も公開されました。
    そんな新型フェアレディZに280Z(初代S30型)モチーフのカスタムを施したレンダリングを作成し投稿、話題を呼んでいます。


    (出典 kuruma-news.jp)


    (出典 kuruma-news.jp)


    (出典 kuruma-news.jp)


    (出典 kuruma-news.jp)


    https://kuruma-news.jp/photo/536930#photo1

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    月々2万円台で!!自動車のサブスク「ClickMobi」に「日産リーフ/サクラ」など追加--保険も選択可能に

    自動車のサブスク「ClickMobi」に「日産リーフ/サクラ」など追加--保険も選択可能に
     日産自動車は8月4日、インターネットで新車を注文できる定額利用サービス「NISSAN ClickMobi(クリックモビ)」において、電気自動車(E…
    (出典:CNET Japan)


    サブスクは、サブスクリプションの略。2010年代後半ごろから、略称である「サブスク」がメディアでも用いられるようになり、提供・企業側のサービス名称にも冠されるようになった。2019年のユーキャン新語・流行語大賞にノミネートされた。 サブスクを用いた用語例 新車サブスク - 従来の新車カーリース契約のこと。
    28キロバイト (3,625 語) - 2022年7月31日 (日) 21:44


    日産サクラがサブスクに追加されたそうです!!

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    日産GT-Rの中古価格がいきなり爆騰! 最低800万円・最高6000万円の異常事態の理由とは?


    GT-R(ジーティーアール)は、2007年(平成19年)から日産自動車が製造・販売しているノッチバッククーペ型の高級スポーツカー(乗用車)。生産は仕向地に関係なく、全て栃木工場が担当している。 日産スポーツモデルの象徴であるスカイラインGT-Rの後継車種である。車両型式としては、C10型スカイライン
    127キロバイト (18,480 語) - 2022年6月25日 (土) 13:38


    なんとNISMOスペシャルエディションは6000万円!

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    日産が「エクストレイル」5万6608台リコール…ブレーキの利き悪くなる恐れ


    日産が「エクストレイル」5万6608台リコール…ブレーキの利き悪くなる恐れ
     日産自動車は28日、「エクストレイル」5万6608台(2015年4月~19年6月製造)のリコールを国土交通省に届け出た。ブレーキ補助装置の不具合を…
    (出典:読売新聞オンライン)


    エクストレイル(X-TRAIL)は、日産自動車が2000年から販売するミドルサイズのSUV型の乗用車である。生産は2011年8月に日産から分社化された日産自動車九州が担当している。 1997年(平成9年)の第32回東京モーターショーに出品されていた、“トレイル
    93キロバイト (12,675 語) - 2022年7月29日 (金) 07:19



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    キックス (XIX、KYXX、KIX、KICKS) は、日産自動車が1995年及び1998年に発表したコンセプトカー、2008年から2012年まで販売していた軽SUV、並びに2016年から生産・販売しているCUVである。 1995年に発表されたコンセプトカーは、ノッチバックセダン型ピック
    42キロバイト (4,684 語) - 2022年7月19日 (火) 12:00

    1 スミロドン(SB-Android) [KR] :2022/07/19(火) 20:32:03.83ID:4ephH9ys0●

    日産・キックスがマイナーチェンジを受けて2022年7月19日に発売となった。

    今回のマイナーチェンジによる大まかな変更点は以下の通り。
    ・第2世代e-POWERの採用(オーラと同タイプの高出力版か?)
    ・4WDモデルの追加
    ・一文字リアコンビネーションランプを採用した「スタイルエディション」の追加
    ・新デザインセンターコンソール採用
    ・安全装備の充実

    ※ モータージャーナリストによるレポート動画がYoutubeで公開されているが、多くの配信者がフロントモーターのスペックを「ノートと同じ(85kW)」と説明している。
    しかし諸元表を確認したところ「100kW(オーラと同じ)」となっている。
    どちらが正しいかは、現在のところ不明だが、価格帯から判断すると、キックスは諸元表で示されている通り、100kWモーター搭載の可能性が高そう。

    ■一文字リアコンビネーションランプ、新デザインのセンターコンソールを採用
    マイナーチェンジによる新型キックスのエクステリアは、基本的には前期型と大きな変更がない。
    ただし、新設された「スタイルエディション」では一文字による左右連結のリアコンビネーションランプが備わる。
    これは一文字部分は点灯しないので注意が必要。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/ki*s/nissan-3.html

    【日産【キックス】マイナーチェンジ、光らない一文字テール、第2世代e-POWER高出力版搭載で約280万円~ [423476805]】の続きを読む

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    1 ギコ(茸) [FR] :2022/07/20(水) 13:51:17.68ID:UFqqjci30●

    【日産 エクストレイル 新型】ハイブリッドSUVとして9年ぶりに進化、価格は319万8800円から

    日産自動車は、ミドルサイズSUV『エクストレイル』を9年ぶりにフルモデルチェンジし、7月25日より販売を開始する。

    オーテックバージョンを含めて2WD(2列シートのみ)は5グレード、4WDは2列シート6グレード、3列シート3グレードを展開。価格は319万8800円から449万9000円。

    4代目となる新型エクストレイルは、初代モデルからのDNAである「タフギア」を継承しつつ、新たに「上質さ」を加え、進化した第2世代「e-POWER」、電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」(4WDモデル)を搭載。日常生活からこだわりのアウトドア体験まで、幅広いシーンで楽しめる、まったく新しいSUVへと生まれ変わった。

    https://response.jp/article/2022/07/20/359878.html


    (出典 s.response.jp)


    (出典 s.response.jp)


    (出典 s.response.jp)

    【日産エクストレイルが9年ぶりのフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    エクストレイル(X-TRAIL)は、日産自動車が2000年から販売するミドルサイズのSUV型の乗用車である。生産は2011年8月に日産から分社化された日産自動車九州が担当している。 1997年(平成9年)の第32回東京モーターショーに出品されていた、“トレイル
    92キロバイト (12,607 語) - 2022年7月20日 (水) 12:40

    1 自治郎 ★ :2022/07/20(水) 21:25:58.89ID:TmB6yrOU9
    日産自動車は2022年7月20日、SUV「エクストレイル」をフルモデルチェンジし、同年7月25日に発売すると発表した。

    ■可変圧縮比エンジンを搭載

    4代目となる新型日産エクストレイルは、初代からのDNAである「タフギア」を継承しつつ、新たに「上質さ」も追求。最新世代の「e-POWER(イーパワー)」だけでなく電動4輪制御技術「e-4ORCE(イーフォース)」も採用し、全く新しいSUVに生まれ変わっている。

    シャシーには日産・ルノー・三菱のアライアンスで開発した、軽量かつ高剛性が特徴の「CMF-CD」を採用。ボディーのスリーサイズは全長×全幅×全高=4660×1840×1720mm(先代モデルは4690×1820×1740mm)で、ホイールベースは先代と同寸の2705mm。

    パワートレインは日産のシリーズハイブリッドe-POWERで、モーターとインバーターを刷新した最新世代を採用。フロントアクスルに搭載される駆動用モーターは最高出力204PS/4739-5623rpm、最大トルク330N・m/0-3505rpmを発生し、4WD車の場合は同136PS/4897-9504rpm、同195N・m/0-4897rpmのモーターがリアアクスルにも搭載される。発電用エンジンは日産が世界で初めて量産化に成功した圧縮比可変式の「VCターボエンジン」。1.5リッター直3ターボのこのユニットはコンロッドのマルチリンク機構とアクチュエーターモーターによって圧縮比を8.0~14.0の間で自在に可変させられる。e-POWER用に最適化することで高出力化とともにエンジン回転数の抑制を図っており、静粛かつ力強い走りを実現している。指定燃料はレギュラーガソリンで、WLTCモード燃費はFF車が19.7km/リッター、4WD車が18.3~18.4km/リッター。

    4WD車には日産の電動化技術と4輪制御技術、シャシー制御技術を統合した電動4輪制御技術のe-4ORCEを搭載。前後2基の駆動用モーターとブレーキによるベクタリングを統合制御することで4輪の駆動力を最適化し、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型日産エクストレイルのラインナップと価格は以下のとおり。

    【FF車】
    ・S:319万8800円
    ・X:349万9100円
    ・G:429万8800円

    【4WD車】
    ・S e-4ORCE:347万9300円
    ・X e-4ORCE:379万9400円(2列シート車)/393万0300円(3列シート車)
    ・G e-4ORCE:449万9000円

    (webCG)

    2022.07.20
    https://www.webcg.net/articles/-/46645

    【新型!「日産エクストレイル」登場 パワートレインは可変圧縮比ターボの「e-POWER」】の続きを読む

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    キックス (XIX、KYXX、KIX、KICKS) は、日産自動車1995年及び1998年に発表したコンセプトカー、2008年から2012年まで販売していた軽SUV、並びに2016年から生産・販売しているCUVである。 1995年に発表されたコンセプトカーは、ノッチバックセダン型ピック
    42キロバイト (4,684 語) - 2022年7月19日 (火) 12:00

    1 自治郎 ★ :2022/07/19(火) 21:26:23.26ID:14D9wcvZ9
    日産自動車は2022年7月19日、SUV「キックス」をマイナーチェンジし、販売を開始した。

    今回は日産のシリーズハイブリッド「e-POWER」を第2世代へと進化させて搭載するとともに、新たに4WDモデルを追加。さらに特別な内装の新グレード「スタイルエディション」を追加設定している。

    第2世代のe-POWERは発電用1.2リッター直3エンジンの出力を82PSに、前輪駆動用モーターの出力を136PSにそれぞれ強化。低速走行時のエンジン始動頻度の低減によって静粛性を向上させたほか、アクセル操作だけで加減速をコントロールできる「eペダルステップ」をより滑らかに操作できるようにした。また、スポーツやエコモード選択時にもBレンジが選択できるようにしたことで、下り坂などの場面でも強い減速が得られるようにしている。WLTCモードの燃費値は従来型よりも6.4%良好な23.0km/リッター。

    4WDモデルはリアアクスルに最高出力68PSのモーターを搭載。悪路や雪道だけでなく、ワインディングロードなどでも思いのままのコーナリングが可能になるという。WLTCモードの燃費は19.2km/リッター。

    装備面では「インテリジェントアラウンドビューモニター」や「インテリジェントルームミラー」などの先進装備を上位グレードに標準化。「インテリジェントFCW(前方衝突予測警報)」は全グレードに標準装備となった。

    内装ではセンターコンソールとシフトセレクターのデザインを一新。「ツートーンインテリアエディション」の内装色には既存の「オレンジタン」に加えて新たに「ベージュ」を設定した。

    新グレードのスタイルエディションは落ち着きのある深いブラウンを基調とする内装とダーククローム調のグリルフィニッシャーなどが特徴で、内外装ともにシックな装いとなっている。

    キックスのラインナップと価格は以下のとおり。

    【FF車】
    ・X:279万8400円
    ・Xツートーンインテリアエディション:290万8400円
    ・Xスタイルエディション:301万8400円

    【4WD車】
    ・X FOUR:306万1300円
    ・X FOURツートーンインテリアエディション:317万1300円
    ・X FOURスタイルエディション:328万1300円

    (webCG)

    2022.07.19
    https://www.webcg.net/articles/-/46639

    【「日産キックス」がマイナーチェンジ 待望の『4WDモデル』登場 !!】の続きを読む

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    サクラ(SAKURA)は、日産自動車が2022年から販売する軽トールワゴン型の二次電池式電気自動車(BEV)である。 2019年10月23日に開幕した第46回 東京モーターショー2019にて発表された、軽EVのコンセプト「IMkコンセプト」をベースとした市販車で、三菱自動車工業・NMKV(日産と三菱の共同会社)との共同で開発された。
    17キロバイト (2,211 語) - 2022年7月9日 (土) 13:23

    1 鬼瓦権蔵 ★ :2022/07/18(月) 11:07:29.93ID:E3Izqt739
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7be110852f9b4dfa7a6b2622a2f5985ed7d6e21a

    日産新型「サクラ」最高級グレード「G」 暁 -アカツキ- サンライズカッパー/*

    (出典 kuruma-news.jp)



    軽自動車初搭載の「プロパイロットパーキング」は5万5000円

    日産は、2022年6月16日に軽自動車規格の新型電気自動車「サクラ」を発売しました。
    エントリーモデルの価格(消費税込、以下同様)は233万3100円と、電気自動車のなかでは手頃な価格に設定され、国の補助金などを活用すればガソリン車の軽自動車に近い価格で購入できます。

    しかし、最上級グレードでは数々の先進装備が装備され、それに伴い価格も上昇。さらにセットオプションなどのメーカーオプションも設定されています。

    新型サクラの最上級グレードに選択できるメーカーオプションをすべて選択したら、総額はいくらになるのでしょうか。金額と装備内容を検証します。

    新型サクラのグレードは3つで、エントリーモデル(ビジネス用途向け)の「S」と、中級グレードの「X」(239万9100円)、上級グレードの「G」(294万300円)が設定されます。

    Gグレードでは、日産の運転支援技術「プロパイロット」が標準装備されるほか、外装のクリア*シールドや内装のカッパー加飾(インストパネル・ドアフィニッシャー)が専用装備されるなど、高級感のある内外装が特徴です。

    今回は、新型サクラのGグレードで選択可能なメーカーオプションをすべて装着し、代表的な装備を見ていきます。

    まずカラーバリエーションについて、新型サクラでは全15カラーから選択できますが、無償で選択可能なボディカラー(3カラー)のほかに、3万3000円から7万7000円の有償ボディカラーが設定されています。今回は7万7000円の「暁 -アカツキ- サンライズカッパー/*」を選択します。ここには「2トーンカラー専用ルーフ色外装」も含まれます。

    そして内装の印象を大きく変えるメーカーオプションとして、Gグレードにのみ設定される「プレミアムインテリアパッケージ」が存在。選択しない場合トリコットのシート表皮となるのに対し、プレミアムインテリアパッケージではベージュの合皮×トリコットのシート表皮が用いられます。追加されたインストパネルなどのカッパー加飾と相まって、華やかな雰囲気です。

    本革巻きステアリングや合皮の前席ドアアームレスト、インテリアライティングなども含まれます。価格は4万4000円です。

    先進装備として、軽自動車初搭載の「プロパイロットパーキング」の設定があることもGグレードの特徴です。

    クルマが駐車場の状況を自動で検知し、ボタンだけの簡単操作で駐車操作をアシスト。縦列駐車にも対応し、運転初心者でも安心して駐車することができます。単体装着が可能で、価格は5万5000円です。

    なお、新型サクラでは家庭での充電に欠かせない充電ケーブルが標準装備されず、メーカーオプション設定されます(ディーラーオプションでも購入可)。7.5m・200Vのメーカーオプション品は価格が5万5000円です。

    ※ ※ ※

    今回、新型サクラ で選択したメーカーオプションは有償色をあわせて6つです。そして、ディーラーオプションとして定番となるフロアマットを追加すると、オプションの一覧は次のようになります。

    ●メーカーオプション
    ・有償色:暁 -アカツキ- サンライズカッパー/*
    ・プレミアムインテリアパッケージ
    ・LEDフォグランプ+ホットプラスパッケージ(助手席ヒーター付シート、ヒーター付ドアミラー、リヤヒーターダクト)+クリアビューパッケージ(ワイパーデアイサー、リヤLEDフォグランプ)
    ・プロパイロット パーキング
    ・165/55R15 75Vタイヤ&15インチアルミホイール
    ・充電ケーブル(コントロールボックス付、200V 7.5m用)

    ●ディーラーオプション
    ・3D デュアルカーペット

    以上の装備を選択した新型サクラのGグレードは、総額330万1700円となりました。

    なお、前述のとおり国の補助金(令和4年度クリーンエネルギー自動車導入促進補助金:55万円)を活用するとより手頃な金額となるほか、地方自治体が独自で補助金を出しているケースもあります。

    【日産の新型EV「サクラ」 超豪華フルオプションで「330万円」超え!!】の続きを読む

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    サクラ(SAKURA)は、日産自動車が2022年から販売する軽トールワゴン型の二次電池式電気自動車(BEV)である。 2019年10月23日に開幕した第46回 東京モーターショー2019にて発表された、軽EVのコンセプト「IMkコンセプト」をベースとした市販車で、三菱自動車工業・NMKV(日産と三菱の共同会社)との共同で開発された。
    17キロバイト (2,211 語) - 2022年7月9日 (土) 13:23

    1 風吹けば名無し :2022/07/05(火) 16:27:29.66ID:lXgSyE8j0
    売れてるらしいやん

    【ぶっちゃけ日産サクラって成功してね?】の続きを読む

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