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自動車に関するニュースや新車・中古車等車に関わる情報を2chからコメントをお借りしてまとめたブログです。

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    NISSANニュース

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    1 香味焙煎 ★ :2023/01/27(金) 16:50:04.48 ID:GJYb058f9.net
    日産自動車は発電機などの部品の不具合で、火災や異音の発生が相次いでいるとして、合わせて52万台余りのリコールを国土交通省に届け出ました。
    このうち、火災のおそれがあるとしてリコールの対象となったのは、
    ▽日産自動車の「セレナ」や「エクストレイル」と、
    ▽日産が製造しスズキが販売した「ランディ」の3車種で、
    2010年9月から2017年6月までに製造された27万台余りです。

    国土交通省によりますと、信号待ちなどで一時停止した際、エンジンが自動で止まる「アイドリングストップ」の機能がある車で、発電機などの部品の不具合により異物が侵入すると異音が発生し、エンジンが停止するおそれがあるということです。

    周辺に整備の際などにこぼれたエンジンオイルなどの可燃物がある場合は、火災に至るおそれがあり、利用者から寄せられた2395件の不具合の報告のうち、
    ▽車両火災が5件、
    ▽部分焼損が6件、
    発生していたということです。

    日産などは、部品の交換は準備が整っていないことから、9月以降順次行うとしていて、販売店で27日から火が出ないよう遮熱カバーをつける暫定的な処置を無償で行うとしています。

    このほか、同様の部品の不具合で火災に至るおそれはないものの、異音が発生しエンジンが停止するおそれがあるとして、2012年6月から2016年6月までに製造されたハイブリッド車の、
    ▽日産の「セレナ」と
    ▽スズキの「ランディ」、
    25万台余りもリコールの対象となっています。

    こちらについては、日産などは9月以降順次、部品交換を行うとしていて、異音が出た場合には販売店に連絡するよう呼びかけています。

    NHK NEWS WEB
    2023年1月27日 16時38分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230127/k10013962931000.html


    (出典 www3.nhk.or.jp)

    【日産 52万台余りのリコール届け出 火災や異音のおそれ】の続きを読む

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    1 名無し募集中。。。 :2023/01/16(月) 16:12:56.59
    「東京オートサロン2023」日産自動車のブースに派手目の『キューブ』が置かれていた。
    「これってもう生産終わってるよね?」…そう思ってあれこれ聞いてみた。
    実はこれ、日産がビジネス化を検討している「中古車魅力向上プロジェクト」の一環なのだという。
    ナンバープレートには「キューブ・リフレッシュ&レトロコンセプト」と書かれている。
    コンセプトカーにしては生産終了車なのだが、話によれば一種の旧車再生プロジェクトだそうで、
    正式な名前ではないが社内では「中古車魅力向上プロジェクト」と呼ばれるプロジェクトなのだとか。
    つまりユーザーに手持ちのキューブをリフレッシュさせて、気持ちよく乗ってもらおうというわけである。
    そしてディスプレイされたモデルはかなり内装を中心としたカスタマイズが施されていた。
    話を聞くと、そもそも「リフレッシュというニーズはあるだろう」と予想された。しかしながらリフレッシュという言葉は分かりづらい。
    そこで行き着いたのがカスタマイズだったという。元々キューブは若いユーザーに人気があったクルマということで、いじり甲斐がある。
    それにキューブが生産を終えたのは2019年のことでまだ補修部品が残っていて、
    リフレッシュするにもお客様にお待ちいただく必要がないという観点からキューブが選ばれたようだ

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)

    【生産終了『キューブ』のコンセプトカーを東京オートサロンに展示した理由…日産が目論む新ビジネスとは】の続きを読む

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    1 シャチ ★ :2023/01/13(金) 23:54:40.34 ID:WQfPYFft9.net
     日産自動車(横浜市西区)は13日、同社を代表するスポーツカー「GT─R」の2024年モデルを公開した。正式な発表や発売は今春を予定している。

     24年モデルでは運転性能を高めるためにフロントバンパー、リアバンパー、リヤウィングなどの外装を一新。走行時の空力性能を向上させた。また、国内仕様車には新たな騒音規制に適合した新構造のマフラーを搭載。スポーツカーならではの音響も維持している。

     日産は、幕張メッセ(千葉県)で同日開幕した「東京オートサロン2023」(15日まで)で、新型モデルを展示。初日は同社のアシュワニ・グプタ最高執行責任者(COO)が登壇し、「24年モデルはGT─Rの極みであり史上最高の集大成。長い歴史に刻まれるモデルになる」と述べた。

    神奈川新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d55c769ef3ab95ed9556ca2b921a84df26d10433
    24年モデルの「GT-RプレミアムエディションT-spec」(日産提供)

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
    【写真で見る】より運転性能を向上させた「GT-R NISMO」

    (出典 www.kanaloco.jp)
    ?itok=Q4Lnl6P_

    【【自動車】日産、新型「GT-R」初お披露目 「史上最高の集大成」発売は今春予定】の続きを読む

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    1 名無し募集中。。。 :2023/01/13(金) 12:28:41.32
    1月13日、千葉県の幕張メッセで開幕した東京オートサロン2023で、ホンダはプレスカンファレンスを開催し、
    2024年のスーパーGT GT500クラス参戦を想定した『ホンダ・シビック・タイプR-GTコンセプト』をサプライズで公開した。
    これまでホンダは、JGTC全日本GT選手権時代からホンダNSX-GTで参戦を開始し、
    途中HSV-010での参戦時期を挟みながら、DTMドイツ・ツーリングカー選手権との統一規則を目指したクラス1規定では、
    NSX-GTをミッドシップ、そしてFRと駆動方式を変更しながら参戦を続けてきた。
    スーパーGT GT500クラスでは、2020年から導入された技術規定が使用されており、ホンダはNSX-GTで2023年も参戦を続けるが、
    そのベース車両であるNSXは、2022年12月に生産が終了しており、ホンダが将来のGT500へどの車両を投入するのか、2024年以降の技術規定も含めて注目を集めていた。
    そんななか、1月13日に開幕したホンダのプレスカンファレンスで、サプライズとしてブース中央に異質なレーシングカーが展示された。
    10時30分のプレスカンファレンス開始後、ホンダ・レーシング(HRC)の渡辺康治社長からの説明とともに黒いベールが剥がされたマシンは、
    なんとホンダ・シビック・タイプRをベースとしたGT500マシンのコンセプトモデルだった。
    車両はシビック・タイプRのボディを再現しながら、現行のGT500規定の特徴的な前後フェンダー、リヤウイング等を備える。
    ただ、ボディが5ドアのシビックであることから、車両後部に非常に特徴的なイメージを受ける。

    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    (出典 cdn-image.as-web.jp)

    【ホンダ、2024年のGT500ベース車両はシビック! 『シビック・タイプR-GTコンセプト』をオートサロンでサプライズ発表】の続きを読む

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    1 名無し募集中。。。 :2023/01/13(金) 12:18:15.57 ID:0.net
    1月13日、日産自動車はニッサンGT-Rの2024年モデルを発表・発売に先駆けて公開し、
    特別仕様車のニッサンGT-Rプレミアム・エディション T-スペックとニッサンGT-Rニスモ・スペシャルエディションを、13日に千葉県の幕張メッセで開幕した東京オートサロン2023でお披露目した。
    GT-Rニスモ・スペシャルエディション

    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    (出典 cdn-image.as-web.jp)

    T-スペック

    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    (出典 cdn-image.as-web.jp)

    【ニッサンGT-R 2024年モデルを東京オートサロンで公開。今春の発表・発売を予定】の続きを読む

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    1 少考さん ★ :2023/01/07(土) 21:01:59.01 ID:ezvZ8Vsc9.net
    高松市の鉄道カメラマン坪内政美さん(48)の愛車・日産セドリックの走行距離が5日、100万キロに達した。撮影のため全国を「相方」と走り回って、16年余りでの達成だ。タクシー以外の乗用車で100万キロを超えるのは珍しいという。

    【日産セドリックで走行距離100万キロ達成 愛車支えた整備スタッフ】の続きを読む

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    1 蚤の市 ★ :2022/12/31(土) 12:30:53.27 ID:XFyJWY+m9.net
    「世界最大の自動車連合」日産が描いた幻の構想はいかにして生まれ、消滅したか 三菱グループ入りの先に見据えたホンダとの提携

     日産自動車がフランス大手ルノーによる実質支配から脱し、三菱グループに合流する方向で2019年9月に関係各社の首脳がいったん合意していたことが今年11月、共同通信の取材で判明した。日産はその先にホンダへの提携を打診する青写真まで描いていた。だが発表予定日のわずか1週間前、当時の日産トップでプロジェクトを主導していた西川広人社長が失脚し、計画は霧消した。日産、ホンダ、三菱自動車の国内3社でトヨタ自動車やドイツ大手フォルクスワーゲン(VW)などに対峙する「幻の大連合」構想はいかにして生まれ、ついえ、そして現在にどう受け継がれたのか―。取材の舞台裏と合わせて振り返る。(共同通信取材班)

     ▽日産の再生託した「新月プロジェクト」
     日産とルノーの関係は1999年までさかのぼる。経営危機に陥った日産に対し、ルノーが救済の手を差し伸べた。立て直しのためにルノーからカルロス・ゴーン氏が派遣され、2001年に日産の最高経営責任者(CEO)に就任した。ゴーン氏の辣腕の下、日産の業績はV字回復し、事業規模で上回る日産をルノーが支配するいびつな関係が生まれた。現在、ルノーは出資比率で日産の43%を握る筆頭株主だ。 この関係の解消に向けたプロジェクトの存在を共同通信の記者が把握したのは今年8月。携わった日産の元経営幹部の証言がきっかけだった。「3年前に日産が三菱グループに入ることで合意し、ホンダに(提携の)秋波を送る準備を整えていた。ホンダと手を組めば、トヨタに対抗する大きなまとまりができる。あと一歩だっただけに悔やまれる」。
     計画は日産社内で「新月プロジェクト」と呼ばれていた。ルノーが持つ日産株の一部を三菱商事に売却し、日産が三菱グループに加わる壮大な構想だ。ルノーによる日産への影響力を抑え再出発を図ることを目的とし、闇から新たに光を放ち始める新月と日産を重ねて名付けられた。
     この話を聞いた記者は、当時の記録を見返した。2019年の世界販売台数は日産とホンダがそれぞれ約518万台、三菱自動車が約123万台だ。単純に足し合わせると1150万台を超え、当時の世界トップだったVWグループの約1097万台、2位のトヨタグループの約1074万台を抜いて、首位に躍り出る。世界の自動車業界を揺るがす未曽有の巨大再編構想だったのではないかと身震いした。これを報じるにはさらなる裏付け取材が欠かせない。数人のチームを組み、幹部を一人ずつたどる地道な取材が始まった。

     ▽核心人物の証言「ルノーを説得し、いけるという感触があった」
     だが取材は一筋縄ではいかなかった。過去の話とはいえ、日本を代表する巨大企業が絡む再編に関係者の口は一様に重かった。計画がごく少数の幹部の間で極秘に進められたため、詳細を把握していない取締役もいた。日産のある幹部は「新月プロジェクトなどという計画は一度も聞いたことがない。日産がホンダとの連携を本気で考えていたなんて、ホンダ側が聞いたら笑っちゃうぐらい飛躍しすぎた構想ではないか」と真っ向から否定した。
     事実関係の確認に手間取る中、プロジェクトの核心を知る立場にあった日産の元首脳が10月中旬、取材に応じた。現役時代はメディアの前でめったに本音を見せない印象が強かっただけに、取材の依頼を快諾してくれたのには正直驚いた。
     「日産とルノーのいびつな資本関係は将来に禍根を残す。正常化に向けた道筋を早く付けたいと思っていた。整理すべきだとルノー側をずっと説得し、これはいけるなという感触があった」。当時の思いについて淡々と、それでいて力強く語るやりとりの中で、取材チームは新月プロジェクトが間違いなく存在したのだと確証を得た。
     日産とルノーに三菱自動車も加わった3社連合をルノー主導ではなく緩やかな連合体に移行させる。そのために三菱自動車と関係が深く日産株を買い取る資金力がある三菱商事に協力を仰ぐ。元首脳は一連の計画は「自然な発想だった」と話した。

     ▽混乱の中、求心力の回復を狙った経営陣
     複数の証言をまとめると、プロジェクトが日産の社内で持ち上がったのは2019年5月ごろ。社長の西川氏がルノー支配から脱するために側近に示した切り札だった。(略)
     ▽祝賀会のさなかの電話に会場は凍り付いた(略)
     ▽再び動き出したルノーとの交渉、楽観論は消え協議は難航(略)
     ▽記者に届いたメッセージ「今思っても、実に惜しいプログラムだった」(略)


    (出典 diamond.jp)

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    リーフ(LEAF )は、日産自動車2010年から販売しているCセグメントクラスに属する5ドアハッチバック型の二次電池式電気自動車(BEV)である。世界初の量産電気自動車であり、2019年にはEVとして史上初の累計販売台数40万台を達成している。 2010年12月より日本及びアメリカ合衆国で販売が…
    30キロバイト (4,085 語) - 2022年12月22日 (木) 09:03

    1 自治郎 ★ :2022/12/22(木) 23:13:53.53 ID:mPsLr9Z/9.net
    日産自動車は2022年12月22日、電気自動車「日産リーフ」「日産サクラ」の価格改定を発表した。

    先ごろより注文受け付けがストップしていたリーフとサクラ。再開と同時に値上げが発表された。世界的な原材料費や物流費などの高騰が原因とされている。

    それぞれのラインナップと新価格は以下のとおり。

    【リーフ】
    ・X:408万1000円
    ・X Vセレクション:431万8600円
    ・G:444万8400円
    ・NISMO:464万2000円
    ・e+ X:525万3600円
    ・e+ G:583万4400円
    ・AUTECH:444万4000円
    ・e+ AUTECH:561万6600円

    【サクラ】
    ・S:249万3700円
    ・X:254万8700円
    ・G:304万0400円

    (webCG)

    2022.12.22
    https://www.webcg.net/articles/-/47505

    リーフ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    サクラ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【日産が「サクラ」と「リーフ」を値上げ コスト上昇のため】の続きを読む

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    セレナ (SERENA)は、日産自動車が製造・販売しているミニバンである。 そのルーツは1969年〜1970年登場のダットサン・サニーキャブ/日産・チェリーキャブにまで遡る。初代には商用モデルの「カーゴ」もあった。C25型からC27型までは「ランディ」としてスズキへOEM供給されていた。なお、当項…
    142キロバイト (18,832 語) - 2022年12月21日 (水) 05:17

    1 自治郎 ★ :2022/12/21(水) 22:37:46.95ID:6yskQFmf9
    日産自動車は2022年12月21日、新型「セレナ」の純ガソリンエンジン車の4WDモデルの価格を発表した。2023年春に発売する。

    新型セレナの純ガソリンエンジンモデルは最高出力150PS、最大トルク200N・mの2リッター直4エンジンを搭載。変速機はCVTを組み合わせている。新開発の1.4リッターエンジンを使ったシリーズハイブリッド「e-POWER」車は、現時点でFFのみのラインナップとなっている。

    今回発表された4WDモデルのラインナップと価格は以下のとおり。なお、先に価格等が発表されていた前輪駆動モデルは2022年12月22日に発売される。

    ・X:303万4900円
    ・XV:335万5000円
    ・ハイウェイスターV:353万5400円
    ・AUTECH:393万3600円

    (webCG)

    2022.12.21
    https://www.webcg.net/articles/-/47495

    セレナ ハイウェイスターV

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    セレナ AUTECH

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【【自動車】新型「日産セレナ」の4WDモデル 価格と発売時期が明らかに】の続きを読む

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    ノート(NOTE)は、日産自動車が製造・販売するハッチバック型の乗用車である(欧州では小型ミニバンまたはミニMPVに分類される)。 また本稿では以下のモデルについても簡略的に記述する。 ノート オーラ(3代目・E13型ノートの3ナンバー仕様車) マーチなどにも採用されるBプラットフォームをベースに開発された。初代型は、当初1…
    56キロバイト (7,116 語) - 2022年12月20日 (火) 08:58

    1 自治郎 ★ :2022/12/20(火) 23:17:02.69 ID:pAmeXLXd9.net
    日産自動車と、同社の特装車などを手がける日産モータースポーツ&カスタマイズは2022年12月20日、コンパクトカー「日産ノートAUTECHクロスオーバー」に新グレード「+Active(プラスアクティブ)」を追加設定し、2023年1月下旬に発売すると発表した。

    今回新たに設定されたノートAUTECHクロスオーバー プラスアクティブは、SUVらしいスタイルをより強調するシルバーのフロントプロテクターとルーフモールを追加装備した新グレードである。

    アクティブさを演出するボディーサイドデカールやホイールアーチデカールも専用オプションとして新たに設定された。

    ノートAUTECHクロスオーバー プラスアクティブのラインナップと価格は以下のとおり。

    ・X:262万0200円
    ・X FOUR:287万8700円

    (webCG)

    2022.12.20
    https://www.webcg.net/articles/-/47491

    ノート AUTECH クロスオーバー +Active(プラスアクティブ)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【【自動車】「日産ノートAUTECHクロスオーバー」にアクティブテイストの新グレードが登場】の続きを読む

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