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自動車に関するニュースや新車・中古車等車に関わる情報を2chからコメントをお借りしてまとめたブログです。

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    輸入車情報

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/28(土) 10:57:56.417 ID:OF0m3stgd.net
    いまのってる車世間の評価最悪の三菱車なんだけど
    基本的なメンテナンスだけで全く壊れず13万キロまで走ってる

    なのに調べるとベンチマーク的なゴルフですら壊れまくるとか、、


    (出典 assets.gaisha-oh.com)

    【輸入車欲しいと調べてるけど調べれば調べるほど日本車の頑丈さはホントなんなの…、ってなる】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/26(木) 16:57:47.493 ID:9jTna5usa.net
    【日本一売れてる車と米国一売れてる車】の続きを読む

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    1 ばーど ★ :2023/01/24(火) 09:17:40.27ID:Iut2EAER
    時速64キロで走行する、現代自動車が手掛ける電気自動車「アイオニック5」が「ドーン」というごう音を立てて壁面に衝突した。破片が四方に飛び散り、冷却水が流れ出た。しかし、内部の損傷はほとんど見られなかった。車両前方が衝撃を吸収したため、内部のダッシュボードに異常は見受けられなかった。運転席と後部座席に搭乗させたダミー(人体模型)にも破損は一切見られなかった。窓ガラスもひびが入っただけで飛び散っておらず、衝突後も四つのドアとトランクも外からきちんと開閉できた。

    現代自グループは1月12日、南陽研究所の安全試験棟でアイオニック5の衝突テストをメディア向けに公開した。車両の耐久性を示す衝突テストは、設計から車体、組み立てなど、生産と関連した全分野で一定水準を突破してこそ改善される総合評価だ。これを公開したということは、現代自グループがそれだけ品質に自信を持っているという証拠だ。実際、現代自グループは昨年、現存する最も厳しい衝突テストとされるIIHS(米国道路安全保険協会)の評価で、25車種が最優秀等級のTSP+、優秀等級のTSPを獲得した。これは、安全の代名詞とされるトヨタを上回る成績で、世界トップ(年式変更モデルの重複集計を除く)に相当する。現代自の関係者は「設計から先端装置の開発など、全ての面で世界最高水準に達した」と自負する。

    ■1車種のテストに100億ウォン

    (略)

    (出典 www.chosunonline.com)


    (出典 www.chosunonline.com)


    ■火災防止のための研究も

     最近、電気自動車の安全に変数として浮上した火災関連テストや研究も活発に行われている。現代自の関係者は「バッテリーの搭載構造や種類、位置によって火災の可能性は異なるが、事故でバッテリーの20-40%が変形してしまっても火災は発生しない」と述べた。実際、同日も火災は発生しなかった。電気自動車専用のプラットフォーム(E-GMP)の場合、車両下部に別途のシャシー・フレームを構成し、保護性能を高めた。

     現代自グループは電気自動車専用の分析施設を構築し、単純衝突実験の他にバッテリー部分の直接衝突、セル単位の衝突といった電気自動車に応じたテストも行う。現代自の関係者は「火災が発生する前にあらかじめ診断内容を知らせる機能や火災時の熱暴走を防止する技術も研究している」と付け足した。

    キム・アサ記者

    朝鮮日報日本語版 2023/01/24 06:31
    https://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2023012080139

    【【ヒョンデ】時速64キロで衝突試験…現代自「アイオニック5」 車内の安全確保に成功 火災防止の研究も】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/24(火) 13:26:32.219 ID:5sdzML2c0.net
    【【悲報】BMWからまたヤバイ車が発売されるwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    【外国人「アメリカ車が日本に行くとこんな感じになるらしい…」】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/01/18(水) 23:50:31.01 ID:xFJS3lcs9.net
    ゼネラルモーターズは2023年1月17日(現地時間)、「シボレー・コルベット」史上初の電動AWD(全輪駆動)モデル「コルベットE-Ray」を2024年型モデルとして発表した。

    ■0-96km/h加速は2.5秒

    シボレー・コルベットE-Rayは、排気量6.2リッターのLT2スモールブロックV8エンジンと電動推進システムを組み合わせたハイパフォーマンススポーツカー。コルベットの生誕70周年を記念するモデルであり、今後さらに一歩進んで、同モデルが何を提供できるかを示し、その可能性を広げる一台と説明されている。

    ボディータイプは、ルーフを取り外せるクーペとハードトップコンバーチブルの2種類。AWDならではの力強い直進性、全天候型モデルの高い信頼性、グランドツーリングカーとしての高い性能バランスを実現しており、電動化によってドライビングエクスペリエンスをさらに高めているとうたわれる。

    V8エンジンは単体で最高出力495HP、最大トルク470lb.ft(637N・m)を発生。シート間のフロアトンネルに設置された電気モーターが1.9kWhのバッテリーパックを介して、前輪に160HPの出力と125lb.ft(169.5N・m)のトルクを供給する。システム最高出力は655HP。走行性能については、0-60mph(約96km/h)加速2.5秒と公表されている。

    そのほか走りに関する機能としては、3種類のサスペンション設定が可能な「マグネティックライドコントロール4.0」を標準装備。電動アシストは「ツアー」「スポーツ」「トラック」「ウェザー」「マイモード」「Zモード」の6つのモードに応じて調整され、バッテリーの充電状況を最大限に高める「チャージ+」を選ぶこともできる。

    またEV走行モードについては、静粛性を優先し最高速度45mph(約72km/h)までモーターのみで走行可能な「ステルスモード」のほか、サーキットでのパフォーマンス向上のために電動駆動システムを活用するモードも用意されている。

    デザイン面では、ボディーが現行型コルベットよりも低められ、3.6インチワイドになっているほか、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    現地での価格は「1LZクーペ」が10万4295ドル(約1350万円)で、「1LZコンバーチブルモデル」が11万1295ドル(約1440万円)。日本への導入時期は未定となっている。(webCG)

    2023.01.18
    https://www.webcg.net/articles/-/47684


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【【自動車】「シボレー・コルベット」史上初の電動AWDモデル世界初公開】の続きを読む

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    ジャガー(英: Jaguar)は、イギリスの高級車メーカーである。現在はランドローバーとともに、インドのタタ・モーターズ傘下に属し「ジャガーランドローバー」を構成する。 ウィリアム・ライオンズ(1901年 - 1985年)と、ライオンズの友人であるウィリアム・ウォームズレイ(英語版)(1892年 -…
    35キロバイト (4,154 語) - 2022年12月29日 (木) 13:56

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします🐙 :2023/01/11(水) 23:10:42.760 ID:vt2M5MYq0.net
    こんな感じの車に乗りたい
    今のところ古いジャガーかなと考えてるんだけど、注意点や他のおすすめあれば教えて下さい

    (出典 i.imgur.com)



    (出典 i.imgur.com)



    (出典 i.imgur.com)

    【古めのジャガーに乗りたいから車好きアドバイス下さい】の続きを読む

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    1 蚤の市 ★ :2023/01/11(水) 13:30:23.97 ID:9OuvvAnB9.net
    日本自動車輸入組合が11日発表した2022年の外国メーカーの電気自動車(EV)の新車輸入販売台数は、前年比66・6%増の1万4341台となり、初めて1万台を超えた。脱炭素に向けて高まるEV需要を背景に、各メーカーが新モデルを投入してラインアップを拡充したことで、販売台数が大幅に伸びた。

    一方、同時に発表した22年のガソリン車を含めた全体の新車販売台数は、6・7%減の24万2226台だった。世界的な半導体不足の影響で伸び悩んだ。全体に占めるEV比率は5・9%で過去最高となり、EV販売の好調さがうかがえた。

    外国メーカーはEV展開を加速させている。ドイツ自動車大手のメルセデス・ベンツグループは日本国内で既に5車種のEVを販売しており、22年12月には世界初となるEV専門の販売拠点も横浜市で開設した。

    産経新聞 2023/1/11 11:00
    https://www.sankei.com/article/20230111-K7QMGBKSIJPI7D2A5VHRO5BUBQ/


    (出典 biz.chunichi.co.jp)

    【輸入の電気自動車、1万台超え 22年66%増、需要拡大】の続きを読む

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    1 ばーど ★ :2023/01/09(月) 16:57:14.92ID:Xer8LCyW
    昨年、米国で最も多くの自動車をリコール(回収)したのはどこのメーカーだろうか?

    米運輸省のデータベース(DOT DataHub)によると、昨年、最も多くの自動車をリコールした現地メーカーはフォードだったことが分かった。海外系メーカーで最も多かったのは韓国の現代自動車グループだった。

    2022年に最も多くのリコールを行った現地メーカーはフォードだった。計863万台(68件)のリコールを行っている。 リコール回数を単純換算すると、1日あたり約2万4千台をリコールしていることになる。代表的なリコール事例としては、2022年11月に報告された燃料噴射器の亀裂による火災可能性のものであり、全世界で約63万台の車両をリコールした。

    2位はテスラだった。 テスラは2022年系376万台(20件)の車両をリコールしている。ただし、リコール対象となったうちの相当数はOTAを介した無線アップデートだったという点が注目を集めている。つまりドライバーがサービスセンターを訪問するなど手間なしに車に乗ったままリコールが可能になったという点が特徴だ。

    テスラの昨年の代表的なリコール事例としては、昨年9月、車の窓を閉じるときに物が検知されると再び窓が開いてしまうなど「セーフティパワーウィンドウ」機能に問題があることが確認され、米国で110万台のリコールを行ったものだ。

    他では、GM(ゼネラルモータース)が337万台(32件)で3位に、クライスラーが303万台で(39件)で4位に入っている。

    一方、海外系自動車メーカーで最もリコールが多かったのは現代自動車グループ(現代+起亜)だった。

    現代・起亜車は計290万台(46件)のリコールを行っている。代表的なものとしては、昨年2月にABSモジュールの異常による出火懸念により48万台がリコールされた例がある。

    海外系自動車メーカーで次に多かったのは日産の約159万台(15件)だった。ドイツ系3社(メルセデスベンツ、フォルスワーゲン、BMW)もそれぞれ約100万台をリコールしている。トヨタは約80万台(13件)、ホンダは約25万件(7件)のリコール台数となっている。

    近年、現代・起亜車は米国で売上を伸ばしており、2021年時点で約10%のシェアを占め、ホンダを抑え5位に浮上する一方、リコール台数も増えていた。

    コリアエコノミクス 2023年1月9日
    https://korea-economics.jp/posts/23010903/

    (出典 korea-economics.jp)

    【韓国現代自動車、米国でのリコール台数が海外系1位に…ホンダの10倍超】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/12/30(金) 15:48:43.490 ID:/bDFnVd60.net
    高級車ってハイオクのイメージあるけどあれはただの見栄でレギュラーでも問題なく走れる?


    (出典 clicccar.com)

    【高級車欲しいんだけどベンツとかってレギュラーガソリンじゃダメなの?】の続きを読む

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