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自動車に関するニュースや新車・中古車等車に関わる情報を2chからコメントをお借りしてまとめたブログです。

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    MAZDAニュース

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    1 蚤の市 ★ :2023/03/24(金) 08:28:08.45 ID:Mtwk/8ij9.net
     マツダは、ロータリーエンジン(RE)を載せた車を11年ぶりに売り出す。世界で初めてマツダが実用化したREは、燃費の悪さが足かせとなり品ぞろえからいったん姿を消した。発電用のREを積んだプラグインハイブリッド車(PHV)として今春復活させる。電動化時代に合わせた新たな役割を、REに担わせる。


    (出典 maonline-image.global.ssl.fastly.net)

    【マツダのロータリー、PHVで復活 11年ぶり「火消えずよかった」】の続きを読む

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    1 クロケット ★ :2023/02/10(金) 15:12:08.62 ID:8dVNnVr49.net
    米調査会社JDパワーが集計した2023年自動車信頼性ランキングで
    トヨタ自動車の高級車部門「レクサス」がトップとなった。レクサスの首位獲得はこの10年で8回目。

    JDパワーは3年前に新車を購入したオーナーがこの1年間に報告した問題の件数を集計。

    レクサス2020年型モデルの所有者による報告件数は100台当たり133件。
    2位は現代自動車の「ジェネシス」、3位は起亜自動車の「キア」だった。最下位は「ランドローバー」。

    全ブランドを通し最も苦情が多かったのは、タッチ画面や音声認識といったテクノロジー関連だった。

    今回はテスラのオーナーが初めて調査対象となった。
    問題報告件数は100台当たり242件。計算すると28位だが、JDパワーが一部の州で所有者データを入手できなかったことから、ランキングには含まれていない。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-02-10/RPUL92T1UM0W01


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    【【米調査会社】レクサスまた首位、自動車信頼性ランキング・・・レクサスの首位獲得はこの10年で8回目、最下位はランドローバー】の続きを読む

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    1 ぐれ ★ :2023/02/07(火) 12:23:51.50 ID:IlP4B9KB9.net
    ※2/7(火) 11:10配信
    FNNプライムオンライン

    車のボンネットに寝そべり、右手を高く突き上げる男性。

    さらにその後ろでは、2人の男性が窓から身を乗り出し、いわゆる“ハコ乗り”をしている。

    2月5日午後1時前、警察に「ボンネットの上に人が乗ってる」と危険を知らせる通報が入った。

    目撃者の話によると、車には男性4人が乗車。

    そして、「フゥー!」「フォー!」「イェェー!」などと奇声を発しながら、男性たちはこの危険な行為に及んでいたという。

    別の写真では、男性2人が車の両側から大きく身を乗り出す様子が、はっきりと映っていた。

    現場は、山口県下関市の人気観光スポット「角島大橋(つのしま・おおはし)」。

    2000年に開通して以降、その絶景から山口県でも有数の観光スポットとなっていて、5日も多くの観光客が訪れていた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4df14e608254f46eafde15e320a428e2dc5c6ce2


    (出典 fnn.ismcdn.jp)

    【【山口】ボンネットに寝そべり「フゥー!」奇声あげ人気観光地「角島大橋」を暴走 車窓から身を乗り出す“ハコ乗り”も…男性4人を捜査】の続きを読む

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    1 リケッチア(大阪府) [US] :2023/02/01(水) 16:43:20.31ID:QbKg2xt80●

    マツダ新型「CX-80」の発売日は、2023年12月頃が予想される。
    北米では、一足先に全幅拡大版の「CX-90」が2023年1月31日にワールドプレミアとなった。

    (出典 i.imgur.com)

    今回の発表では、他のラージ商品についても言及があり、2023年までにSUVモデル4車種すべてを導入することが改めて予告され、当初のスケジュールから大きな遅れがないことが確認された。
    特に「CX-80」については、2023年12月頃の発売が予想され、2023年10月のジャパンモビリティーショーでの、ワールドプレミアを期待したい。

    北米発表された「CX-90」は、プリプロダクションモデルとしており、一般発売の時期は2023年春となる。
    パワートレインラインアップの一つには、新開発の3.3L 直列6気筒 e-SKYACTIV ターボエンジンが用意され、最高出力は340HP(約344 PS)、最大トルクは369lb-ft(約500 Nm)に仕上げられ、これはマツダのガソリンエンジン史上、最も高いパフォーマンスとなる。
    さらに、マイルドハイブリッドシステムも備わっており、パフォーマンスを妥協することなく、優れた燃料消費率が提供される。この他に、2.5L直列4気筒ガソリンエンジンのプラグインハイブリッドシステム「e-SKYACTIV PHEV」も採用される。

    いずれのパワートレインも、日本市場へ導入されるナロー版「CX-80」への採用が期待される。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/cx-80/mazda-80.html

    【マツダ【CX-90】北米発表、計画に遅れ無し、ナロー版「CX-80」日本仕様は2023年12月発売予想】の続きを読む

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    1 ムヒタ ★ :2022/11/23(水) 07:52:42.34ID:1IPlRd4V
    マツダは電動化を加速させるため、2030年までにEV=電気自動車の開発や生産など、取り引き先との協業も含めておよそ1兆5000億円を投資する計画を明らかにしました。

    マツダは22日、広島市内で記者会見を開き、8年後の2030年に向けた経営の基本方針を発表しました。

    それによりますと、EVの専用車両を投入するなどして2030年には世界での電気自動車の新車販売の比率がこれまで見込んでいた25%から最大で40%ほどに高まるとしています。

    また、2030年までにEVの開発や生産など電動化を加速させるために、取り引き先との協業を含めて、およそ1兆5000億円を投資する計画です。

    電動化に対応するため、▽中国系の電池メーカー「エンビジョンAESC」と新たに電池を調達することで合意したほか、▽京都市に本社がある半導体メーカーの「ローム」などと先行技術を共同開発することや、▽地元の部品メーカーなどと電動化に関わる開発や生産のための合弁会社を設立したことを明らかにしました。

    マツダの丸本明社長は「各国の規制の動向や消費者のニーズなどに柔軟に応えられるように、技術開発を進め、対応を進めていきたい」と話していました。
    2022年11月22日 18時55分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221122/k10013900431000.html


    (出典 www3.nhk.or.jp)

    【【EV】マツダ EVの開発生産に約1兆5000億円投資へ 電動化を加速】の続きを読む

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    1 田杉山脈 ★ :2023/02/03(金) 19:30:35.04ID:HcG3xgH6
    1月31日、マツダの北米法人は、新型SUV「CX-90」を発表した。

    新型CX-90は、日本でも販売中の「CX-60」とおなじ、新開発のエンジン縦置きプラットフォームを採用。搭載するパワーユニットは340psの最高出力を発揮する3.3リッター直列6気筒ガソリンターボ+モーターのマイルドハイブリッド仕様と、2.5リッター直列4気筒ガソリン・エンジンに17.8kWhのバッテリーとモーターを組み合わせたプラグイン・ハイブリッドの2種類。

    組み合わされるトランスミッションは最新の8ATで、駆動方式は後輪駆動ベースの4WDとなる。

    エクステリアは、CX-60の流れを汲みつつもフロントグリルや21インチのアルミホイールなどは専用デザイン。クロームメッキの使用箇所を増やし、高級感を高める。

    インテリアは、3列シートを備えるのがポイントだ。定員は6 人乗り、7人乗り、8人乗りの3種類。2列目シートは仕様によって独立したキャプテンタイプを採用。3列目シートは未使用時、床下に格納出来る。さらにリアシート用エアコンなどによって快適性を高めた。

    新型CX-90は2023年春に北米市場で販売開始予定。価格などは今後明かされる。日本へ導入されるか否かは不明。

    (出典 media.gqjapan.jp)



    (出典 media.gqjapan.jp)



    (出典 media.gqjapan.jp)

    https://www.gqjapan.jp/cars/article/20230201-mazda-cx-90-news

    【【自動車】新型マツダCX-90堂々登場!─6気筒エンジン搭載の3列シートSUV】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/02/01(水) 23:15:20.83 ID:H5h2OxA/9.net
    マツダの北米事業を統括するマツダノースアメリカンオペレーションズは2023年1月31日(現地時間)、3列シートの新型ミッドサイズクロスオーバーSUV「マツダCX-90」を初公開した。

    マツダはSUVの需要が高い市場において、ラージ商品群と呼ぶ新しい後輪駆動アーキテクチャーを採用する4車種を2023年までに導入するとアナウンスしている。今回のCX-90は、2022年に発表した「CX-60」に続く「走る歓び」と「環境安全性能」を大幅に進化させたラージ商品群の第2弾である。ラージ商品群の導入により各市場の特性や顧客ニーズに応えるSUVラインナップを拡充することで、ビジネスおよびブランドのさらなる成長を図るという。

    CX-90は、重要市場である北米でのニーズを踏まえて新たに開発されたモデル。「For the Voyage of your life(人生の航海のために)」のコンセプトのもと、「運転する楽しさや家族や友人など多人数でのドライブをさらに楽しくする快適性や機能性、安全性能を高めたワイドボディーの3列シートSUV」と紹介され、マツダの新たなフラッグシップモデルとして今春、米国を皮切りに販売を開始する予定だ。

    デザインについては、マツダのデザインテーマ「魂動(こどう)-SOUL of MOTION」に基づく生命感の表現とともに、「引き算の美学」によるシンプルな造形、ダイナミックかつ堂々としたプロポーションを実現。インテリアでは、整然とした上質な空間のなかに天然素材や光の動きを織り込みながら、空間全体で日本の美意識を表現したと紹介されている。

    パワートレインには、48Vマイルドハイブリッドを組み合わせた最高出力340PSの新開発3.3リッター直6ガソリンターボエンジンと、最高出力323PSの2.5リッター直4ガソリンエンジン搭載のプラグインハイブリッドシステム「e-SKYACTIV PHEV」を採用。後輪駆動ベースの新世代アーキテクチャーとの組み合わせにより、意のままの走りと優れた環境性能を提供するという。

    キャビンは、乗員全員が快適に過ごせる室内環境を目指し設計。ワイドボディーによる余裕ある室内空間が特徴で、3人掛けとなる3列目シートには専用の空調吹き出し口も設定されている。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    マツダは日本や欧州にはCX-60と「CX-80」を、北米には「CX-70」とCX-90を導入する予定だ。(webCG)

    2023.02.01
    https://www.webcg.net/articles/-/47741


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【【自動車】マツダが3列シートの新型SUV「CX-90」を発表 ラージ商品群の第2弾モデル】の続きを読む

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    1 セルカークレックス(兵庫県) [MX] :2023/01/09(月) 20:30:45.61ID:oXVZRquj0●

    「MAZDA2」のマイナーチェンジが、2023年3月までに行われる見通しとなっている。
    フェイスリフトも実施され、現行型の販売期間はさらに延長されることになる。

    (出典 i.imgur.com)

    近年のマツダの新世代商品は、2019年5月発売の「MAZDA3」からスタートした「スモール商品群」、さらに2022年9月に発売されたばかりの「CX-60」が属する「ラージ商品群」によって展開されている。
    従来商品の販売も継続されるが、そのなかで「CX-5」と「CX-8」は、先行してフェイスリフトが実施され、マツダの新世代商品に準じたファミリーフェイスが採用されてきた。
    今回の「MAZDA2」のマイナーチェンジも、同様に新ファミリーフェイスの導入が予想され、ヘッドランプ、フロントグリルなどが一新されることになる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/mazda2/fmc-5.html

    【【マツダ2】がマイナーチェンジへ、新デザインで販売期間延長、後継は2025年予告のEV専用車か】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/01/27(金) 23:20:02.81 ID:ZFPsQK9/9.net
    マツダは2023年1月27日、コンパクトカー「マツダ2」のマイナーチェンジモデルを発表した。同日、予約注文受け付けを開始し、同年3月下旬に発売を予定している。

    今回のマイナーチェンジは前後バンパーやグリル、ホイールカバーのデザイン変更に加え、ルーフフィルムを用いた2トーン外装の設定、植物由来のバイオエンジニアリングプラスチック(バイオエンプラ)を用いた新しい内装パネルの採用など、内外装のブラッシュアップをメインに実施された。

    グレード展開は従来型の13種類を、「BD」「SPORT(スポルト)」「Sunlit Citrus(サンリットシトラス)」の3モデルをベースとした「15 BD」「XD BD」「15スポルト」「XDスポルト+」「15サンリットシトラス」の計5種類に、ビジネスユースを想定した「15C」と「XD」を加えた全7種類に集約。従来と同様、「15」は最高出力110PSの1.5リッター直4ガソリンエンジン搭載モデル、「XD」は同105PSの1.5リッター直4ディーゼルターボエンジン搭載モデルとなる。

    BDは「自分らしく、自由な発想で、遊び心をもって」をテーマに登場した新グレードである。ボディーカラーに合わせた3種類の内装パネルや、ボディーカラーと異なる色が選べるルーフフィルムとドアミラーのカラーバリエーション、2トーンのフルホイールキャップなどの採用が特徴だ。ボディーカラー11色、内装パネルカラー3色、ルーフカラー3色、ホイールキャップカラー6色が設定され、内外装を合わせたカラーコーディネートは198通りにおよぶ。

    ガソリン車のスポルトおよびディーゼル車のスポルト+には、専用のメッシュグリルやアルミホイールが採用され、MT車もラインナップ。サンリットシトラスにはパワーシートやステアリングヒーターが標準で装備される。

    また、マツダは「2035年に自社工場でのカーボンニュートラル実現」を企業目標に掲げており、「省エネ」「再エネ」「カーボンニュートラル燃料の活用」を3本柱としていずれも取り組みを推進。マツダ2のマイナーチェンジモデルにおいても、従来の2トーンカラー塗装に比べ二酸化炭素の排出量と製造時のエネルギーを大幅に削減したルーフパネル(フィルム施工式)や、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    マツダ2の価格は152万9000円から254万1000円。(webCG)

    2023.01.27
    https://www.webcg.net/articles/-/47702


    (出典 prod-iraw-app-data.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com)

    【カラーバリエーションは198通り 「マツダ2」のマイナーチェンジモデル登場】の続きを読む

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    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2022/03/11(金) 14:54:09.14ID:1InZYyTH0
    マツダのデザインは将来どうなっていくのか   


    (出典 www.mazda.co.jp)

    【マツダのデザインは将来どうなっていくのか】の続きを読む

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