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    国産車情報

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    1 セルカークレックス(兵庫県) [MX] :2023/01/09(月) 20:30:45.61ID:oXVZRquj0●

    「MAZDA2」のマイナーチェンジが、2023年3月までに行われる見通しとなっている。
    フェイスリフトも実施され、現行型の販売期間はさらに延長されることになる。

    (出典 i.imgur.com)

    近年のマツダの新世代商品は、2019年5月発売の「MAZDA3」からスタートした「スモール商品群」、さらに2022年9月に発売されたばかりの「CX-60」が属する「ラージ商品群」によって展開されている。
    従来商品の販売も継続されるが、そのなかで「CX-5」と「CX-8」は、先行してフェイスリフトが実施され、マツダの新世代商品に準じたファミリーフェイスが採用されてきた。
    今回の「MAZDA2」のマイナーチェンジも、同様に新ファミリーフェイスの導入が予想され、ヘッドランプ、フロントグリルなどが一新されることになる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/mazda2/fmc-5.html

    【【マツダ2】がマイナーチェンジへ、新デザインで販売期間延長、後継は2025年予告のEV専用車か】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/01/27(金) 23:20:02.81 ID:ZFPsQK9/9.net
    マツダは2023年1月27日、コンパクトカー「マツダ2」のマイナーチェンジモデルを発表した。同日、予約注文受け付けを開始し、同年3月下旬に発売を予定している。

    今回のマイナーチェンジは前後バンパーやグリル、ホイールカバーのデザイン変更に加え、ルーフフィルムを用いた2トーン外装の設定、植物由来のバイオエンジニアリングプラスチック(バイオエンプラ)を用いた新しい内装パネルの採用など、内外装のブラッシュアップをメインに実施された。

    グレード展開は従来型の13種類を、「BD」「SPORT(スポルト)」「Sunlit Citrus(サンリットシトラス)」の3モデルをベースとした「15 BD」「XD BD」「15スポルト」「XDスポルト+」「15サンリットシトラス」の計5種類に、ビジネスユースを想定した「15C」と「XD」を加えた全7種類に集約。従来と同様、「15」は最高出力110PSの1.5リッター直4ガソリンエンジン搭載モデル、「XD」は同105PSの1.5リッター直4ディーゼルターボエンジン搭載モデルとなる。

    BDは「自分らしく、自由な発想で、遊び心をもって」をテーマに登場した新グレードである。ボディーカラーに合わせた3種類の内装パネルや、ボディーカラーと異なる色が選べるルーフフィルムとドアミラーのカラーバリエーション、2トーンのフルホイールキャップなどの採用が特徴だ。ボディーカラー11色、内装パネルカラー3色、ルーフカラー3色、ホイールキャップカラー6色が設定され、内外装を合わせたカラーコーディネートは198通りにおよぶ。

    ガソリン車のスポルトおよびディーゼル車のスポルト+には、専用のメッシュグリルやアルミホイールが採用され、MT車もラインナップ。サンリットシトラスにはパワーシートやステアリングヒーターが標準で装備される。

    また、マツダは「2035年に自社工場でのカーボンニュートラル実現」を企業目標に掲げており、「省エネ」「再エネ」「カーボンニュートラル燃料の活用」を3本柱としていずれも取り組みを推進。マツダ2のマイナーチェンジモデルにおいても、従来の2トーンカラー塗装に比べ二酸化炭素の排出量と製造時のエネルギーを大幅に削減したルーフパネル(フィルム施工式)や、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    マツダ2の価格は152万9000円から254万1000円。(webCG)

    2023.01.27
    https://www.webcg.net/articles/-/47702


    (出典 prod-iraw-app-data.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com)

    【カラーバリエーションは198通り 「マツダ2」のマイナーチェンジモデル登場】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/26(木) 16:57:47.493 ID:9jTna5usa.net
    【日本一売れてる車と米国一売れてる車】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/01/23(月) 23:52:54.79 ID:XO4OCsCP9.net
    中古車販売等を手がけるロシェルは2023年1月23日、スペインのコーチビルダーHURTAN Automobiles(フータン・オートモービルズ)と正規輸入販売契約を締結したと発表した。同年2月10日にフータン車の輸入販売を開始する。

    フータン・オートモービルズはクラシックカーに魅せられたフアン・ウルタードが、1991年にスペイン・サンタフェで設立した少数生産の自動車コーチビルダーだ。クラシックなスタイリングを特徴としており、時代を超えて受け継がれた職人の技と最先端テクノロジーを組み合わせて仕立てられる。

    手始めに導入されるのはオープントップモデルの「Grand Albaycin(グランドアルバイシン)」。「マツダMX-5(日本名:ロードスター)」のスペイン仕様をベースとしており、クラシックな「ヘリテージ」とスポーティーな「ビスポーク」の2タイプをラインナップするほか、ルーフも「カブリオレ」と「タルガ」の2タイプを設定。エンジンも最高出力132PSの1.5リッターと同184PSの2リッターが選べる。ボディーカラーやシートの素材・縫製・パイピングなどは好みにカスタマイズ可能で、世界に一台の自分だけのクルマがつくれるという。

    価格は910万円からで、為替レートにより変動する。

    フータン・グランドアルバイシンの主要諸元は以下のとおり。

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4205×1820×1225mm
    ・駆動方式:FR
    ・エンジン:1.5リッター直4 DOHC 16バルブ/2リッター直4 DOHC 16バルブ
    ・トランスミッション:6段MT/6段AT(タルガのみに設定)
    ・最高出力:132PS(97kW)/7000rpm(1.5リッター)/184PS(135kW)/7000rpm(2リッター)
    ・最大トルク:152N・m(15.5kgf・m)/4500rpm(1.5リッター)/205N・m(20.9kgf・m)/4000rpm

    (webCG)

    2023.01.23
    https://www.webcg.net/articles/-/47703


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【【自動車】ミツオカにライバル!? スペインのフータン・オートモービルズが日本上陸】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/01/19(木) 23:45:39.12 ID:wi02IhBd9.net
    光岡自動車は2023年1月19日、コンパクトセダン「ビュート」が、同年1月20日で発売から30周年を迎えると発表した。

    初代ミツオカ・ビュートが発売されたのは1993年1月20日のこと。「ジャガー・マークII」がモチーフのクラシカルなスタイリングが愛され、累計で1万3000台が販売されてきた。ベース車両は「日産マーチ」。マーチのモデルチェンジのたびにミツオカも改良を重ねてきたが、基本的なデザインはそのまま。現行のビュートは3代目となる。

    このメモリアルなタイミングでミツオカは、ビュートの後継モデルを年内に発売すると発表した。既報のとおりすでに現行型マーチは生産終了となっており、ビュートも一部販売店が所有する在庫のみという状態。良質な中古車をベースに仕立てるメイクアップ車の受け付けは今後も継続するということだが、いずれにしてもミツオカが決断を迫られていたのは間違いない。

    年内に披露されるという次期モデルは、どこか懐かしいスタイルを踏襲しつつも、使い勝手がよく、先進の安全装置を装備した、安心快適に使える令和にふさわしいビュートを目指しているという。次期モデルのベース車両についてミツオカに問い合わせたところ、「すでに決まっているが答えられない」とのことで、電動車両化の可能性については否定しなかった。(webCG)

    2023.01.19
    https://www.webcg.net/articles/-/47687

    ビュート

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【【自動車】「ミツオカ・ビュート」が生誕30周年 年内に後継モデルにバトンタッチ】の続きを読む

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    1 名無し募集中。。。 :2023/01/07(土) 21:29:00.65 0.net
    2021年に生産終了したホンダを代表するミニバン『オデッセイ』が復活する。
    さらにボディサイズを拡大し超高級路線へ移行、王者トヨタ『アルファード』に真っ向勝負を仕掛けるようだ。
    スクープサイト「Spyder7」が最新情報をつかんだ。
    初代オデッセイは1994年に誕生。『アコード』のプラットフォームと既存の生産ラインの中で生まれた、車高の低いミニバンとして個性を発揮。
    日本で大ヒットなった。2013年には最終モデルとなる5代目が歴代初のスライドドアを採用して登場するが販売は伸び悩み、
    2020年の大幅改良からわずか1年後の2021年12月、狭山工場の閉鎖に伴い、惜しまれつつも生産が終了した(中国市場では存続)。
    オデッセイ終了から2年、ついに後継モデルが発売されるという。この新モデルは、全高を1850mm程度まで拡大するほか、
    全長とホイールベースもストレッチすることで3列目までの居住空間が大幅に向上するとみられる。
    室内では、アコードと並ぶブランド史上最大の12.3インチインフォテイメントディスプレイを搭載、Googleを標準搭載しApple CarPlayに対応。
    シートには高級レザーを仕様、トリムもプレミアム感を持たせるなど、ホンダ史上最高級ミニバンを目指すとともに、日本ではミニバン王者のアルファードを標的にすると予想される。
    安全装備では、全方位安全運転支援システムの「Honda SENSING 360」と「Honda SENSING Elite」の次世代技術を搭載。
    パワートレインは、2.0リットル直列4気筒+電気モーター「e:HEV」ハイブリッドをメインとする。ガソリンエンジンが設定されず、ハイブリッド専用モデルになるという噂もある。
    Spyder7が掴んだ情報をもとにエクステリアデザインを予想してみた。
    フロントエンドはシンプルな顔つきながら、ヘッドライトは細く、シャープなデザインに。
    両サイドには大胆に伸ばしたLEDライトを配置するなどラグジュアリーなデザインが予想される。
    最近のホンダデザインのトレンドに倣い、シンプル&クリーン路線の新たなオデッセイ像が見られるだろう。
    最新技術を惜しみなく投入するオデッセイ新型のワールドプレミアは、2023年後半となりそうだ。
    予想CG

    (出典 response.jp)

    【ホンダ『オデッセイ』復活へ!高級路線へ進化、トヨタ「アルファード」に真っ向勝負か】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/01/13(金) 22:53:53.70 ID:zzleuOvz9.net
    三菱自動車は2023年1月13日、同年5月に発売予定の新型軽乗用車「デリカミニ」の予約注文受け付けを開始した。

    三菱デリカミニは、「DAILY ADVENTURE(日常に冒険を)」をテーマとした内外装デザインを特徴とする、新型の軽スーパートールワゴンである。

    特にエクステリアについては、昨今のトレンドであるSUVテイストを感じさせる意匠が特徴となっている。フロントでは、三菱車の特徴的なグリル装飾「ダイナミックシールド」と半円形のLEDポジションランプを内蔵したヘッドランプを組み合わせることで、力強くも親しみやすい表情を付与。さらに前後バンパーの「DELICA」ロゴや、*のホイールアーチ、スキッドプレートをモチーフにしたバンパー装飾などにより、デリカシリーズならではのタフなイメージを実現している。

    また足まわりには、ダークシルバー塗装のアルミホイールを標準装備。ボディーカラーは全12種類で、同車に合わせて開発された新色「アッシュグリーンメタリック」を含む、ツートン6種類、モノトーン6種類を設定している。

    一方インテリアは、「eKスペース/eKクロス スペース」ゆずりの高い機能性を特徴としており、開口幅650mmのリアスライドドアにはハンズフリー開閉機能を設定。後席には調整幅320mmの左右独立式ロングスライド機構を備えており、スライドおよびリクライニング、シート格納については、荷室側からも操作が可能となっている。また荷室の床面や後席シートバックには、簡単に汚れを拭き取れる素材を採用。アウトドアレジャーなどで気兼ねなく汚れた用品を積むことができるという。

    ■価格は約180万円~約225万円を予定

    パワーユニットは排気量0.66リッターの自然吸気エンジンと同ターボエンジンの2種類で、ともにマイルドハイブリッド機構を搭載。駆動方式はFFと4WDで、後者については165/60R15サイズの大径・高偏平タイヤと専用チューニングのショックアブソーバーの組み合わせにより、砂利道などの未舗装路でも安定して走れる走行性能を実現しているという。

    さらに、空転したタイヤにブレーキをかけて、滑りやすい路面での発進を支援する「グリップコントロール」や、急な坂道などを下る際、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    価格は約180万~約225万円。(webCG)

    2023.01.13
    https://www.webcg.net/articles/-/47567


    (出典 img1.kakaku.k-img.com)

    【【自動車】三菱が「デリカミニ」の受注をスタート SUVテイストあふれる軽スーパーハイトワゴン】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/01/14(土) 20:12:05.32ID:x3VS7VR59
    トヨタ自動車は2023年1月13日、東京オートサロン2023の会場でプレスカンファレンスを開催し、高性能ハッチバック「GRヤリス」やAE86型「カローラレビン」「スプリンタートレノ」をベースとするカスタマイズモデルを発表した。

    ■カーボンニュートラル時代の楽しみを提案

    「クルマ好きを誰ひとり置いていかない」をテーマに掲げ、ブースを構えたトヨタ。プレスカンファレンスではオープニングから豊田章男社長が姿を見せ、「2023年の日本は“クルマ好きの思い”を世界に発信していくチャンスの年」「クルマ好きだからこそできるカーボンニュートラルの道がある」などと熱弁を振るった。

    そうした考えを具体化したカスタマイズカーとして、自らステージ上のカローラレビン、スプリンタートレノを紹介。このうちレビンのカスタマイズ車「AE86 BEVコンセプト」は、もともと搭載されていたエンジンをモーターに換装したうえで、マニュアルトランスミッションを介して走らせるというピュアEV。クラッチペダルとシフレバーを使って操作する点には、カーボンニュートラルの時代でも“愛車”を楽しむためのチャレンジとしてこだわったという。

    もう一台、トレノベースの「AE86 H2コンセプト」は水素エンジン搭載車。ただし、同社がモータースポーツの場で開発を進める既存の「GRカローラ」用水素エンジンを持ち込むことはせず、トレノのオリジナルエンジンを水素エンジン化しているのがポイントだ。

    続いて登壇したGRカンパニーの佐藤恒治プレジデントは、GRヤリスベースの2台のコンセプトカー「GRヤリスRZ“ハイパフォーマンス・セバスチャン・オジェ エディション コンセプト”」「GRヤリスRZ“ハイパフォーマンス・カッレ・ロバンペラ エディション コンセプト”」も披露。これらはWRC (世界ラリー選手権)の参戦経験を生かして開発したという高性能モデルで、車名にあるとおり、トヨタのワークスドライバーであるオジェとロバンペラ両選手の好みやこだわりが色濃く反映されている。

    ほかにもトヨタのブースには、2022年のヒストリックラリーで優勝した「セリカ」やレーシングドライバー佐々木雅弘選手用のAE86、その佐々木選手がプロデュースした「レクサスRZ」ベースのコンセプトモデルなどが並び、…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2023.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/47610


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【【自動車】トヨタは特別な「GRヤリス」とこだわりの“AE86改”を披露 東京オートサロン2023】の続きを読む

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    1 名無し募集中。。。 :2023/01/10(火) 18:31:05.60 ID:0.net
    マツダ(Mazda)の欧州部門は1月9日、ベルギーで1月13日に開幕するブリュッセルモーターショー2023において、
    新開発のロータリーエンジンを積む小型クロスオーバー車『MX-30』のプラグインハイブリッド(PHEV)を初公開すると発表した。
    マツダは2020年11月、中期経営計画の見直しを発表した。
    この中で、マツダの独自技術のロータリーエンジンを使用したマルチ電動化技術の開発を進めており、
    2022年以降、順次市場に導入していく、と公表していた。
    ブリュッセルモーターショー2023で初公開されるMX-30のPHEVに、新開発のロータリーエンジンが搭載される予定だ。
    温室効果ガス排出削減という世界的な課題に対するマルチソリューションアプローチとして、マツダはMX-30の新しいPHEVを発表する。
    なお、マツダは、「MX-30のPHEVには、新開発のロータリーエンジンを動力とする発電機を搭載する」と明らかにしており、
    レンジエクステンダーEVの発電用エンジンとして、ロータリーエンジンが活用される可能性もある。
    マツダは、MX-30 PHEVのティザー写真を1点公開。ロータリーエンジンを模したエンブレムと見られる。
    マツダは、電動化の時代にロータリーエンジンが生まれ変わる、としている。
    マツダ MX-30 の2022年モデル(欧州仕様)

    (出典 response.jp)

    マツダ MX-30 PHEVのティザー写真

    (出典 response.jp)

    【マツダのロータリーエンジン復活、『MX-30 PHEV』に搭載 1月13日発表予定】の続きを読む

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    1 生玉子 ★ :2023/01/11(水) 15:56:46.99 ID:VbBQkJmN9.net
     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は1月11日、2022年(2022年1月〜12月)の車名別新車販売台数ランキングを発表した。2022年の乗用車首位はトヨタ自動車「ヤリス」の16万8557台(前年比79.2%)、軽自動車首位は本田技研工業「N-BOX」の20万2197台(前年比107.0%)となった。

    ●乗用車ベスト10
    1位 トヨタ「ヤリス」:16万8557台(前年比79.2%)
    2位 トヨタ「カローラ」:13万1548台(前年比118.7%)
    3位 日産「ノート」:11万113台(前年比122.1%)
    4位 トヨタ「ルーミー」:10万9236台(前年比81.0%)
    5位 トヨタ「ライズ」:8万3620台(前年比102.1%)
    6位 ホンダ「フリード」:7万9525台(前年比114.3%)
    7位 トヨタ「アクア」:7万2084台(前年比99.4%)
    8位 トヨタ「シエンタ」:6万8922台(前年比119.2%)
    9位 ホンダ「フィット」:6万271台(前年比102.5%)
    10位 トヨタ「アルファード」:6万225台(前年比63.4%)

    ●軽自動車ベスト10
    1位 ホンダ「N-BOX」:20万2197台(前年比107.0%)
    2位 ダイハツ「タント」:10万7810台(前年比92.2%)
    3位 スズキ「スペーシア」:10万0206台(前年比77.8%)
    4位 ダイハツ「ムーヴ」:9万4837台(前年比99.0%)
    5位 スズキ「ワゴンR」:8万2213台(前年比119.2%)
    6位 日産「ルークス」:7万2600台(前年比85.7%)
    7位 スズキ「ハスラー」:7万373台(前年比85.3%)
    8位 スズキ「アルト」:6万7204台(前年比110.3%)
    9位 ダイハツ「ミラ」:6万5317台(前年比99.3%)
    10位 ダイハツ「タフト」:5万6861台(前年比91.3%)

    注:「ヤリス」はヤリスクロス、「カローラ」はツーリング、スポーツ、アクシオ、フィールダー、「ムーヴ」はキャンバス、「ワゴンR」はスマイル、「ミラ」はトコット等、派生車やカスタム車も含みます。

    全文はソースでご確認ください。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1469290.html


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    【【車】2022年の車名別新車ランキング、乗用車首位に「ヤリス」、軽自動車首位に「N-BOX」】の続きを読む

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