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自動車に関するニュースや新車・中古車等車に関わる情報を2chからコメントをお借りしてまとめたブログです。

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    スポーツカー情報

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    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2023/01/14(土) 00:40:43.74ID:b4G72Svr0
    全国30000人のGRカローラ落ちた人
    GRカローラの代わりの車は何にしますか?

    国産新車で思いつくところ。

    MT絶対!
    シビックタイプR
    GRヤリス
    フェアレディZ
    BRZ,GR86
    ロードスター
    スイスポ

    四駆なら許す
    WRX S4、レヴォーグ

    馬力欲しいよ!
    スカイライン
    レクサスIS

    【GRカローラ落ちた人が代わりの車を探す】の続きを読む

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    1 シャチ ★ :2023/01/13(金) 23:54:40.34 ID:WQfPYFft9.net
     日産自動車(横浜市西区)は13日、同社を代表するスポーツカー「GT─R」の2024年モデルを公開した。正式な発表や発売は今春を予定している。

     24年モデルでは運転性能を高めるためにフロントバンパー、リアバンパー、リヤウィングなどの外装を一新。走行時の空力性能を向上させた。また、国内仕様車には新たな騒音規制に適合した新構造のマフラーを搭載。スポーツカーならではの音響も維持している。

     日産は、幕張メッセ(千葉県)で同日開幕した「東京オートサロン2023」(15日まで)で、新型モデルを展示。初日は同社のアシュワニ・グプタ最高執行責任者(COO)が登壇し、「24年モデルはGT─Rの極みであり史上最高の集大成。長い歴史に刻まれるモデルになる」と述べた。

    神奈川新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d55c769ef3ab95ed9556ca2b921a84df26d10433
    24年モデルの「GT-RプレミアムエディションT-spec」(日産提供)

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
    【写真で見る】より運転性能を向上させた「GT-R NISMO」

    (出典 www.kanaloco.jp)
    ?itok=Q4Lnl6P_

    【【自動車】日産、新型「GT-R」初お披露目 「史上最高の集大成」発売は今春予定】の続きを読む

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    スポーツカーは物足りず、時代背景と価格設定を考えれば充分スポーツカーたり得そうな性能の2ドアクーペでも「これはスポーティーカーであってスポーツカーではない」と批判する者は跡を絶たない。 より極端に定義を広げた意見になると「軽トラックでさえモータースポーツに用いられるのだから、スポーツカー
    32キロバイト (4,583 語) - 2022年12月27日 (火) 02:55

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/05(木) 19:24:26.884 ID:A3Tej68D0.net
    【男なら全員スポーツカー好きだろ?なんで買わねぇの?】の続きを読む

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    トヨタ・カローラ > トヨタ・GRカローラ GRカローラ(ジーアールカローラ、英語: GR COROLLA)は、トヨタ自動車が日本時間の2022年4月1日にアメリカのカリフォルニア州で発表した、5ドアハッチバック型のスポーツカーのプロトタイプである。その後、2022年6月1日に日本仕様の詳細が公開された。…
    13キロバイト (1,446 語) - 2022年12月2日 (金) 12:33

    1 かに星雲(東京都) [ニダ] :2022/12/02(金) 21:57:17.89ID:3wwQ+EvS0●

    トヨタ「GRカローラ RZ」と「GRカローラ RZ“MORIZO Edition”」の抽選申し込みの受付が開始された。

    (出典 i.imgur.com)

    当初、一般販売が予定されていた「GRカローラ RZ」(消費税込み本体価格 525万円)は、限定500台での販売に変更された。
    抽選受付は、2022年12月2日~19日の期間で、Web申込みにより行われる。
    当選すれば、2023年1月13日に連絡があり、順次商談が開始される予定。

    「GRカローラ モリゾウエディション」(同 715万円)は、限定台数70台となる。
    こちらはGR Garageでの店頭申込が必要で、期間は2022年12月2日~18日となっており、受付方法が異なる。

    両モデルいずれも、2023年春からの順次配車が予定されている。

    「GRカローラ RZ」商談申込抽選受付のフォームには、「今回ご応募いただいた理由を教えて下さい」「モータースポーツに関心はありますか」「サーキット走行経験の有無」といった項目も含まれている。
    回答の仕方次第では、当選結果へ影響する可能性もありそうだ。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/corolla/gr-2.html

    【トヨタ【GRカローラ】抽選受付スタート、RZ(525万円)、モリゾウEdition(715万円)、来春より納車】の続きを読む

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    トヨタ・カローラ > トヨタ・GRカローラ GRカローラ(ジーアールカローラ、英語: GR COROLLA)は、トヨタ自動車が日本時間の2022年4月1日にアメリカのカリフォルニア州で発表した、5ドアハッチバック型のスポーツカーのプロトタイプである。その後、2022年6月1日に日本仕様の詳細が公開された。…
    12キロバイト (1,329 語) - 2022年12月2日 (金) 05:46

    1 ベクルックス(茸) [ES] :2022/12/02(金) 18:32:27.60ID:9Bh6tM7R0●
    【トヨタ GRカローラ】「RZ」は525万円、「モリゾウエディション」は715万円!台数限定で抽選受付を開始

    https://s.response.jp/article/2022/12/02/364795.html


    (出典 s.response.jp)


    トヨタGAZOOレーシング(TGR)は12月2日、新型車『GRカローラ RZ』と『GRカローラ モリゾウエディション』の抽選申込の受付を開始した。発売は2023年年初を予定している。価格も発表され、いずれもMTのみで、「RZ」が525万円、「モリゾウエディション」が715万円。



    12月19日までの申し込み期間後、GRカローラ RZは1月13日に当選連絡~順次商談~2023年春より順次廃車予定、GRカローラ モリゾウエディションは1月6日に当選連絡~順次商談~2023年春より順次廃車予定となっている。抽選方法の詳細や利用規約は、トヨタの公式サイトで確認できる。

    【トヨタ自動車と豊田章男が、開発したGRカローラが廃車予定になる。】の続きを読む

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    スポーツモデルブランド「GR」の展開に伴って追加された。アクアはその9車種目として同年の11月21日、8車種目の「86 GR」と共に発表された。 車両概要 実質的な先代となる「G's」に倣って開発されており、上級グレードの「G」をベースとしていることから正式には「G"GR
    94キロバイト (12,970 語) - 2022年11月29日 (火) 08:41

    1 自治郎 ★ :2022/11/29(火) 23:41:45.86 ID:ceDBPyk29.net
    トヨタ自動車は2022年11月29日、ハイブリッドコンパクトカー「アクア」にスポーティーなキャラクターが特徴の新モデル「GRスポーツ」を設定すると発表。同日、販売を開始した。

    ベース車とは一線を画す内外装にも注目

    GRスポーツは、トヨタのモータースポーツ活動やスポーツモデルの開発等を統括する、TOYOTA GAZOO Racingの手になるスポーツコンバージョンモデルである。初代アクアの時代には、類似のコンセプトを持つ「G’s」を2013年に、GRスポーツを2017年に設定。フルモデルチェンジを挟み約1年ぶりに復活した新型アクアGRスポーツでは、「意のままに操れる歓(よろこ)び」というコンセプトを踏襲しつつ、先代より操縦安定性と加速性能を向上させたという。

    開発には、「GRスープラ」や「GRヤリス」などの“走りの味”をGRスポーツでも実現するよう、これらGRシリーズの開発ドライバーも携わっており、ボディー剛性の強化や足まわりおよびパワーステアリング制御の最適化により、走行性能を向上。ベース車の乗り心地のよさを継承しつつ、さまざまな路面に追従するようフットワークを磨き上げたという。またエクステリアでは、独自の「ファンクショナルマトリックスグリル」や専用バンパー、ロアカバー、17インチアルミホイールなどが特徴となっている。

    これらを含む各改良点は、以下のとおり。

    【ボディー】
    ・フロア下の2カ所にブレースを装備し、さらにリアバンパーリンフォースを追加することで、操縦安定性の向上とフラットな乗り心地を追求。

    【サスペンション】
    ・フロントについては、ショックアブソーバーやコイルスプリングに独自のチューニングを施したほか、スタビライザーやロアアームブッシュの特性を変更。専用バウンドストッパーの採用などによって、…

    【トヨタが新型「アクアGRスポーツ」を発売 TOYOTA GAZOO Racingの手になるスポーツモデル】の続きを読む

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    1 風吹けば名無し :2022/11/23(水) 13:37:06.30ID:Xsm531x3p
    価格: 499.5万円~
    駆動方式: 後輪駆動
    最大出力: 145 ~ 285 kW
    寸法: 全長 4,380 mm x 全幅 1,865 mm x 全高 1,290-1,295 mm
    エンジン: 2.0 L 直列4気筒、 3.0 L 直列6気筒

    画像

    (出典 i.imgur.com)

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    (出典 i.imgur.com)

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    (出典 i.imgur.com)

    【なんで買わないの?トヨタスープラ499万円 安い(画像あり)】の続きを読む

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    1 音速の名無しさん :2018/06/18(月) 21:23:56.55ID:nyR5HTQh0
    トヨタが34年目20回目の挑戦でル・マン24時間制覇。
    マツダは18年目13回目の挑戦でル・マンを制覇している。
    日本のメーカーでル・マンに挑み勝ってないのは日産だけになりました(ホンダは無かったことにw)。

    日産よ、敗者のままでいいのか?


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

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    ヤリ=マティ・ラトバラ (カテゴリ トヨタのモータースポーツ関係者)
    トヨタ・カローラWRCドライブした。 2006にはプロダクションカー世界ラリー選手権 (PWRC) にインプレッサで参戦。序盤はミス重なり、結果出せなかった、終盤2連勝果たしてランキング4位となる。またこの
    56キロバイト (3,700 語) - 2022年11月4日 (金) 13:26

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/11/18(金) 18:59:58.19 ID:vmCkNQkN9.net
    TOYOTA GAZOO Racingは11月18日、2023年シーズンにおける国内外のラリー参戦体制を発表。その中で、世界ラリー選手権(WRC)の布陣が明らかとなった。

     カッレ・ロバンペラがドライバーズタイトルを獲得し、コ・ドライバーズタイトル、マニュファクチャラーズと共に3冠を達成したTOYOTA GAZOO Racing WRT。来季は3年連続の3冠を目指すこととなる。

     今季はロバンペラ、エルフィン・エバンスがフル参戦し、3台目のGRヤリス Raly1をセバスチャン・オジェとエサペッカ・ラッピがシェアしていたが、2023年はラッピがチームを離れ、WRCチャレンジプログラムの一環としてTOYOTA GAZOO Racing WRT Next Generationから参戦していた勝田貴元がトップチームに昇格。オジェとシートをシェアすることとなった。

     なお勝田はTOYOTA GAZOO Racing WRTとして参戦しないラリー、つまりオジェが走るラリーに関してはチーム外から参戦し、これまで同様トップチームと同じGRヤリス Raly1をドライブするという。

     また昨年に引き続き、WRCチャレンジプログラムの大竹直生、小暮ひかる、山本雄紀がフィンランドを拠点として欧州の地方選手権ラリーを中心にRally4車両で参戦することが明らかになっている。

     また今季限りでトヨタを離脱するラッピに関しては、オット・タナクが抜けるヒョンデに加入する可能性が高いと見られている。


    (出典 cdn-image.as-web.jp)

    【【WRC】トヨタが2023年WRC参戦体制を発表。勝田貴元がトップチーム昇格、オジェと3台目をシェア】の続きを読む

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    ロードスター(ROADSTER)は、マツダが製造・販売するオープンタイプのライトウェイトスポーツカーである。 1989年5月にアメリカで発売された。日本国内では同年8月に先行予約を開始し、9月1日に発売された。当時のマツダは5チャンネル体制を敷いており、その内のユーノス店の第一弾車種として「ユーノ…
    133キロバイト (18,590 語) - 2022年11月17日 (木) 09:04

    1 自治郎 ★ :2022/11/17(木) 22:24:26.25 ID:yarmMKBQ9.net
    マツダは2022年11月17日、オープントップスポーツカー「ロードスター」「ロードスターRF」を一部仕様変更するとともに、ロードスターに特別仕様車「ブラウントップ」を追加設定し、予約注文受け付けを開始した。12月中旬に発売する。

    今回はボディーカラーに「ジルコンサンドメタリック」を追加設定。ビンテージライクなカラーリングでロードスターの持つスポーティーさをより際立たせる。

    価格はロードスターが268万9500円~342万2100円で、ロードスターRFが352万7700円~398万8600円。

    特別仕様車のロードスター ブラウントップは「Sレザーパッケージ」グレードがベース。その名のとおりブラウンのソフトトップ(インシュレーター付き)を採用したほか、ボディー同色の電動リモコン式ドアミラー(手動可倒式)や高輝度塗装の16インチアルミホイール、テラコッタカラーのナッパレザーシートを装備。ドアトリムとインストゥルメントパネルにはテラコッタのステッチをあしらっている。

    価格は325万7100円。(webCG)

    2022.11.17
    https://www.webcg.net/articles/-/47274

    ロードスター RS

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    ロードスター ブラウントップ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【ブラウントップで上品に 「マツダ・ロードスター」の特別仕様車登場】の続きを読む

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