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自動車に関するニュースや新車・中古車等車に関わる情報を2chからコメントをお借りしてまとめたブログです。

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    4WD及びSUV情報

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    1 鬼瓦権蔵 ★ :2023/01/30(月) 13:03:46.10ID:TQ7Tg9N/9
    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1a255ece00cc98d36b2cf44c087e541951c0380

    トヨタ ランドクルーザー300系「ZX」グレード

    (出典 tk.ismcdn.jp)



    トヨタ「ランドクルーザー」が手に入らない。
    2021年にフルモデルチェンジして登場した300系と呼ばれるモデルは、生産計画を大きく上回る注文が入っており、納車まで3~5年も待つとも言われている。

    2023年1月中旬時点では、「生産能力を大幅に上回るご注文をいただいているため、現在ご注文を停止させていただいております」と、注文すらできない状況だ。
    手に入れるためには、“忍耐と覚悟”が求められるクルマになっているのである。

    では、なぜそうなるのか。理由の1つは、中東を筆頭に世界中で爆発的な人気を誇ることにある。
    世界規模の受注残に対応するために、日本向けの割り当て台数が少ないという事情もあり、争奪戦が繰り広げられているのだ。

    それは高騰する中古価格にも現れている。
    300系の新車価格は510万~800万円だが、1500万円以上で流通している個体もあるほど(2023年1月中旬時点)。過去には3000万円で販売されたこともあった。
    旧モデルとなる200系でも800万円以上のプレミア価格となっており、需要と供給のバランスが崩れていることがうかがえる。

    ちなみに、世界的に人気のランドクルーザーは海外輸入を目的とした窃盗団による盗難も多く、被害台数は2021年:ワースト1位(331台)、2020年:ワースト2位(275台)、2019年:ワースト2位(426台)だ(日本損害保険協会『自動車盗難事故実態調査』)。
    防犯上のコストも高くつくモデルになってしまっている。

    ■300系の平均購入額は832万円

    前置きが長くなったが、さまざまな困難を乗り越えてランドクルーザーを所有している人は、どんな人なのだろうか。
    200系と300系、それにランドクルーザーファミリーの弟分「ランドクルーザープラド」も対象として、購入者分析を行った。

    使用データは、市場調査会社のインテージが毎月約70万人から回答を集める、自動車に関する調査「Car-kitR」。

    <分析対象車種・サンプル数>
    ■ランドクルーザー300系:87名
    ■ランドクルーザー200系:143名
    ■ランドクルーザープラド:1134名
    ※いずれも新車購入者のみ

    まずは、ランドクルーザーを新車で購入した人たちは、どれぐらいの出費をもって買っているのか。「値引き前車両本体+オプション価格」を見てみよう。
    結果は、300系:832万円、200系:720万円、プラド:504万円となっていた。

    200系と300系では112万円、約15%アップとなっているが、これはフルモデルチェンジにともなう価格上昇によるところが大きい。
    値引き額は300系、200系ともに30万円程度(購入価格の4%程度)と渋め。値引きをしなくても売れる人気モデルであることが、この点からも見えてくる。

    続いて、購入者の世帯年収データも確認してみよう。
    高額車両だけに、世帯年収1000万円以上の人が300系では、約64%にも達していた(200系は38%)。
    フルモデルチェンジで高級化路線をさらに強めた結果、それに応じる形でターゲットとなる顧客も変わってきていると言える。

    実際、「高級車に乗っているという満足感」があると回答している人は、300系:44%、200系:35%、プラド25%と、300系は特に高い。
    ラグジュアリーさを増した300系の特徴がユーザーにも届いており、その点をポジティブにとらえている顧客が多いことがわかる。

    ■アルファードからの乗り換えが圧倒的

    ここから少し視点を変えて、購入前に乗っていたクルマ(前有車)について見てみよう。

    300系オーナーの前有車のトップ3は、「アルファード」、プラド、200系の順となっており、ランドクルーザーおよびトヨタからの乗り換えが多い。
    200系は、さらに1つ前のモデルである100系、そしてプラド、アルファードと、こちらもランドクルーザーからの乗り換えの多さが目立つ。

    【【自動車】平均購入額は832万円 人気トヨタ「ランクル300」は一体、誰が買っているのか?新車購入者を分析】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/23(月) 11:40:26.957 ID:mSO2sTuWa.net
    納車まで一年だってさ


    (出典 www.sankoh-jp.com)

    【ジムニー契約したった】の続きを読む

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    1 名無し募集中。。。 :2023/01/05(木) 10:32:14.61 0.net
    トヨタの人気クロスオーバーSUV『C-HR』。
    2023年にも登場するとみられる次期モデルの市販直前プロトタイプの姿を、スクープサイト「Spyder7」がキャッチ。その実態にせまる。
    C-HRは世界戦略モデルとして2016年に発売、そろそろフルモデルチェンジの時期と見られる。
    昨年12月には、トヨタの欧州部門がコンセプトカー『C-HRプロローグ』を公開。
    ハイブリッド(HEV)とプラグインハイブリッド(PHEV)が用意されることも示唆している。
    それまでの情報では、トヨタが2022年11月のロサンゼルスモーターショーで公開した『bZコンパクトSUVコンセプト』こそがC-HRの後継モデルと見られていたが、
    C-HRプロローグ、そして今回スクープしたプロトタイプは、2021年12月に公開された『スモールSUEV』の流れを汲んだモデルとなりそうだ。
    コンセプトモデルC-HRプロローグ

    (出典 response.jp)

    トヨタ『C-HR』次期型プロトタイプ(スクープ写真)

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)

    【これがトヨタ『C-HR』次期モデルだ!市販ボディをスクープ、コンセプトとの違いは?】の続きを読む

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    1 黒トラ(東京都) [ヌコ] :2023/01/13(金) 08:38:06.52ID:LBaZrTbu0●

    待ちに待ったぜ! ジムニー5ドアの特徴は?
    ついに、スズキ新型「ジムニー5ドア」がデビューしました。
    インドで開催されている「AUTO EXPO2023」において、マルチスズキ(インドの現地法人)がワールドプレミアをおこなったものです。

    ちなみに日本での発売時期や価格などは発表されていませんが、インド国内では2023度中の発売となることから、
    早くて2024年の日本導入が期待されます。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    https://news.livedoor.com/article/detail/23526298/

    【ついにスズキ新型「ジムニー5ドア」正式発表!】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/01/12(木) 22:52:26.90 ID:kN3TFMbX9.net
    スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディアは2023年1月12日(現地時間)、インド・デリー近郊で開催されている「Auto Expo 2023」(一般公開日:1月13日~18日)において、新型車「ジムニー5ドア」「フロンクス」の2車種を発表した。

    マルチ・スズキはジムニー5ドアおよびフロンクスの販売を順次開始する。これによりマルチ・スズキのSUVラインナップは2モデルから4モデルに拡大。拡大が見込まれるインドのSUVセグメントにおいても、多様な選択肢をユーザーに提供していくという。

    今後、両モデルはアフリカ、中南米などに輸出される予定。ジムニー5ドアの日本への導入についてスズキに問い合わせたところ、「まずはお待ちいただいているお客さまに向けて3ドアの生産に尽力するため、当面予定はない」とのことだった。

    2020年11月に輸出専用車としてインドで生産が始まったジムニー。ジムニー5ドアはインド国内で販売される初の現行型ジムニーとなる。リアドアを設けた5ドアボディーを持ち、後席まわりには専用のシートや内装を採用。インドにおいて求められる本格的な四輪駆動車としての走行性能を備えるとともに、幅広いユーザーがレジャーを楽しみ、ライフスタイルを実現するための道具として選んでもらえるデザインと装備を採用したという。

    ジムニー5ドア(インド仕様車)の主要諸元は以下のとおり。

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3985×1645×1720mm
    ・ホイールベース:2590mm
    ・エンジン:1.5リッターガソリン
    ・トランスミッション:5段MT&4段AT

    フロンクスは力強さと流麗さを際立たせたという新しいクーペスタイルと、取り回しのよさを備えた新ジャンルのSUVだ。迫力と厚みのあるフロントグリルと、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    フロンクス(インド仕様車)の主要諸元は以下のとおり。

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3995×1765×1550mm
    ・ホイールベース:2520mm
    ・エンジン:1リッター直噴ターボ(マイルドハイブリッド)/1.2リッターガソリン(アイドリングストップシステム搭載)
    ・トランスミッション:5段MT&6段AT(1リッターターボ)/5段MT&AGS(1.2リッター)

    (webCG)

    2023.01.12
    https://www.webcg.net/articles/-/47577


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【「ジムニー5ドア」がついにデビュー 国内導入予定をスズキに聞いた】の続きを読む

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    1 名無し募集中。。。 :2023/01/09(月) 21:04:27.36 ID:0.net
    京都校からは5カ月かけて学生たちが制作した「Fairlady X」が展示されます。
    「優雅で豊かな人生」をコンセプトに、日産自動車のSUV「ムラーノ」をベースにカスタム。
    スポーツカーであるフェアレディZとは大きく性質が異なるものの、クラス全員でアイデアを出し合いながら、
    フェアレディZらしいスタイルを意識して制作されました。

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    【日産自動車大学校の生徒が作ったSUVフェアレディZ】の続きを読む

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    ジムニー(Jimny)は、スズキ(1990年9月以前は鈴木自動車工業)が1970年(昭和45年)から市販している軽自動車のオフロード四輪駆動車である。通常「ジムニー」は軽自動車モデルを指すが、当項目では普通自動車登録であるジムニーシエラ、ジムニーワイド等についても併記する。…
    115キロバイト (14,145 語) - 2023年1月5日 (木) 01:04

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/05(木) 20:07:37.165 ID:j3Xypjsm0.net
    雪国とかだと使うのあれ?


    (出典 car.motor-fan.jp)

    【ジムニー乗ってるんだけど4WDにして走ったことないわ】の続きを読む

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    富士重工業、韓国でスバル車の販売を開始富士重工業株式会社公式サイト内プレスリリース 2010年1月21日 ^ スバル フォレスター シリーズを改良富士重工業ニュースリリース、2010年10月25日 ^ スバル フォレスター「tS」を発売富士重工業ニュースリリース、2010年10月25日 ^ “フォレスター(スバル
    88キロバイト (12,091 語) - 2022年12月23日 (金) 05:04

    1 自治郎 ★ :2022/12/22(木) 23:04:55.28 ID:mPsLr9Z/9.net
    スバルは2022年12月22日、「フォレスター」の特別仕様車「XTエディション」を発表した。

    スバル・フォレスターXTエディションはスバルのAWD車誕生50周年を記念した特別仕様車だ。「スポーツ」グレードをベースに、アウトドアで使い勝手のいいアイテムを装備。内外装にはアウトドアシーンを想起させるデザインを採用したほか、北米向けのボディーカラー「ガイザーブルー」を日本仕様車として初めて設定した。

    フォレスターXTエディションの主な装備内容は以下のとおり。

    ・18インチアルミホイール(ダークメタリック塗装)
    ・フロントグリル[ウイング:無塗装*(幾何学テクスチャー)+枠:*塗装]
    ・フロント六連星エンブレム(ダークメッキ)
    ・*塗装加飾付きフロントフォグランプカバー
    ・無塗装*ドアミラー(幾何学テクスチャー)
    ・*塗装加飾付きリアバンパーガード
    ・リアガーニッシュ(*塗装)
    ・ルーフスポイラー(*塗装)
    ・ルーフレール(*塗装)
    ・アイサイトセイフティープラス(視界拡張)[フロントビューモニター/スマートリアビューミラー]
    ・ブレイズガンメタリック塗装インパネ加飾パネル
    ・アルミ調&表皮巻きセンタートレイ加飾(シルバーステッチ)
    ・ベンチレーショングリル加飾(ブレイズガンメタリック塗装:前席&後席)
    ・メッキインナードアハンドル(ブレイズガンメタリックリング)
    ・はっ水ファブリック/合成皮革シート[*/*](シルバーステッチ)
    ・はっ水カーゴフロアボード(ラゲッジスムーザー機能付き)
    ・LEDカーゴルームランプ/LEDリアゲートランプ

    価格は335万5000円で、パワーリアゲート装着車も341万円で設定される。


    (出典 img1.kakaku.k-img.com)

    【スバルのAWD車誕生50周年を祝う特別な「フォレスター」登場】の続きを読む

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    C-HR(シーエイチアール)は、トヨタ自動車が製造・販売するコンパクトSUVである。トヨタのSUVでは初となる、全てのトヨタ系ディーラー(トヨタ店・トヨペット店・カローラ店・ネッツ店)での取り扱いになった。生産はトヨタ自動車東日本(TMEJ)の岩手工場が担当している。 トヨタ
    54キロバイト (7,254 語) - 2022年12月3日 (土) 06:37

    1 田杉山脈 ★ :2022/12/11(日) 20:05:47.98ID:DHmikcrF
    12月5日、トヨタの欧州法人は、「C-HR」の次期モデルの一部を明かした。

    現行C-HRは2016年に登場した世界戦略モデル。当時、最新のプラットフォームだった「TNGA」を採用し、“走り”と“デザイン”に注力したコンパクトクロスオーバーSUVとして開発された。

    新型C-HRは薄型のヘッドランプや大径のアルミホイール、傾斜したCピラーなどがスタイリッシュだ。フロントまわりは新型「プリウス」を彷彿とさせる。

    ドアハンドルは空力性能を高めるべく格納式だ。ドアミラーは、レクサス「ES」とおなじく鏡面のかわりにカメラを使ったデジタルタイプ。ボディカラーはシルバーと*にくわえ、各所にイ*ーを使う3トーンだ。

    搭載するパワーユニットはガソリンエンジン+モーターのハイブリッドにくわえ、バッテリー容量を増やしたプラグイン・ハイブリッドモデルも設定される予定だ。おそらく新型プリウスと多くを共用するはずだ。

    新型C-HRは2023年後半に市場投入予定という。詳細は来年半ばに明かされるようだ。

    (出典 media.gqjapan.jp)



    (出典 media.gqjapan.jp)


    https://www.gqjapan.jp/cars/article/20221206-toyota-c-hr-news

    【【自動車】新型トヨタ C-HRが判明! さらにスタイリッシュへ】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/12/04(日) 15:21:37.389 ID:WWZsYV+/0.net
    ブームの先をいきたい


    (出典 response.jp)

    【SUVの次にくる車が欲しいんだけど何買えばいい?】の続きを読む

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