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    HV車・EV車・燃料電池車

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/06/25(日) 12:23:42.425 ID:WF8QLXokp.net
    トヨタ「全個体電池で航続1000km以上出せるようになったわ寿命もブレークスルー発見したわ後は市販化」

    欧州「……あかんEVかえって環境に悪いわ……やっぱ二酸化炭素あんま出さんなら内燃機関ええよ……」

    トヨタ「水素エンジン開発順調、合成燃料もイけるわ、既存のリチウムやリン酸鉄やマンガン電池もバイポーラでパワーアップできるわ」

    欧州「………」


    なぜなのか


    (出典 www.toshibatec.co.jp)

    【欧州「ガソリン車もうすぐ販売禁止なww」  トヨタ「仕方ない適当にEVに乗ってやるか」】の続きを読む

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    1 仮面ウニダー ★ :2023/06/15(木) 06:44:11.09ID:ZOJ8wObe
     「電気自動車(EV)劣等生」のトヨタ自動車が今年1月、最高経営責任者(CEO)を電撃交代し、
    今年4月にEVへの転換を宣言したのに続き、今回はEV市場の「ゲームチェンジャー」とされてきた全固体電池の量産計画を発表した。

     しかし、依然として内燃機関時代の業界最大手、トヨタがEV時代にも「優等生」になり得るかは曖昧だ。
    量産予定時期がライバル社に比べて早いと言えないからだ。ひとまず同日、東京証券市場でトヨタの株価は急騰した。

     トヨタは8日、静岡県にある研究所で開かれた「トヨタ・テクニカル・ワークショップ」で議論された内容を13日、公開した。
    同ワークショップはトヨタの最高技術責任者(CTO)などが参加し、EVへの転換など新しい戦略を話し合う場だった。
    ワークショップに付けられたテーマも「クルマの未来を変えていこう!」だ。

     最も注目を集めたのは、全固体電池が装着されたEVの量産時期。トヨタは同日公開した資料で、その時期を2027~2028年と明示した。
    トヨタは「(全固体電池を)大量生産する技術を発展させている」と明らかにした。
    現技術水準では全固体電池の製造費用が今日のEV電池の主流であるリチウムイオン電池に比べ4~25倍高いことを考えると、
    今後3~4年以内に価格競争力のある水準まで製造技術を引き上げられるという自信をのぞかせたのだ。
    日本経済新聞は「トヨタが全固体電池を商用化すればEV市場の勢力図を塗り替える可能性がある」と見通した。

     全固体電池は固体であるため、爆発や火災の危険性が低く、様々な形で製作できるというメリットがある。
    エネルギー密度も高く、EVの走行距離を画期的に伸ばすことができる。 全固体電池がゲームチェンジャーになると言われてきたのもそのためだ。
    トヨタも自社のEV「bZ4X」に同電池を搭載すれば、一度の充電で1200キロメートルを走行でき、充電時間も10分以下に減らせると説明した。

     トヨタはドイツのフォルクスワーゲンと共に世界1~2位を争う完成車メーカーだが、EV分野では存在感が薄かった。
    現在販売しているEVモデルも1台だけで、販売実績も微々たるもの。800万台まで成長したEV市場で、昨年トヨタが販売したEVはわずか2万台に過ぎない。
    「プリウス」に代表されるハイブリッド車に力を入れすぎたため、市場の変化に鈍感だったのではないかと酷評される理由だ。

     トヨタが同日、意を決して勝負に出たが、市場の反応は熱くない。トヨタが提示した量産計画の時期がライバル社より早いとは言えない。
    実際、LGエネルギー・ソリューションやサムスンSDI、中国のCATLなども全固体電池量産計画時期を2026~27年に予定しており、ほぼ同じであるからだ。

     東京証券市場に上場されたトヨタの株価は同日、5%余り急騰したが、その意味を高く評価するのは難しいという見方もある。
    匿名希望のある韓国証券会社のアナリストは「(ニューヨーク証券市場に上場されている)テスラの株価もともに急騰した」とし、
    「トヨタの発表が破壊力のあるものなら、ライバル社の株価は揺らいだはずだ」と指摘した。

     もちろんトヨタは計画を予定通り進めることで定評があり、全固体電池関連の技術特許などを最も多く保有しているメーカーであるため、
    トヨタの底力を無視できないという見方もある。トヨタは2021年、世界で初めて全固体電池EVの走行映像を公開したこともある。
    国内完成車メーカーのある関係者は「日本は素材・部品産業の競争力はもちろん、製造競争力もずば抜けて優れている。
    トヨタのロードマップを過小評価することはできない」と語った。
    チェ・ウリ記者(お問い合わせ japan@hani.co.kr )

    登録:2023-06-15 06:13
    https://japan.hani.co.kr/arti/economy/47035.html

    ※関連スレ
    【トヨタ】 EVで大逆襲へ 切り札「全固体電池」2027~28年の実用化を目指す [6/13] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1686639839/


    (出典 fnn.ismcdn.jp)

    【「EV劣等生」のトヨタ、全固体電池で株価急騰…その破壊力はいかに】の続きを読む

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    1 oops ★ :2023/06/18(日) 22:13:47.93ID:MrmZz+c2
    ニューヨーク(CNN) 電気自動車(EV)は少し退屈だと感じている人に向け、トヨタ自動車の技術者が現実に近い感触を持つ疑似マニュアル変速機(MT)の開発に取り組んでいる。EVの機能として搭載される可能性もある。

    EVではMTは何の役にも立たない。これは単純に遊び心を満たすための取り組み、ガソリン車でギアをシフトさせるのが好きな人のためのおまけだ。

    長年EVに懐疑的だったトヨタはこのところ、EV分野への攻勢を強化する姿勢を示している。これは多種多様な消費者に訴求する方法を模索することを意味する。EVの滑らかさや単純さに魅力を感じないという人を引きつけるため、疑似MTのような機能が一助になる可能性もある。


    ※以下省略。記事全文はソース元にて

    2023.06.17 Sat posted at 18:00 JST
    https://www.cnn.co.jp/business/35205299.html


    (出典 img.bestcarweb.jp)

    【トヨタ、疑似マニュアル変速機を搭載したEV開発中】の続きを読む

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    1 田杉山脈 ★ :2023/06/10(土) 00:16:06.83ID:6unkWVoP
    6月9日、ル・マン24時間レースの会場「サルト・サーキット」で開催されたACO(フランス西部自動車クラブ)のプレスカンファレンスでトヨタは、将来の参戦を見据えた水素エンジン車両のコンセプトカー「GR H2 Racing Concept」を発表した。

    プレスカンファレンスに参加した豊田章男会長は、下記のようにコメントしている。

    ◇◇◇下記全文◇◇◇

    ル・マン100周年おめでとうございます。ル・マンは世界で最も有名なレースということだけではありません。ル・マンは、我々が技術の限界を超えていける場所、そして未来を実現していける場所です。私たちの想いを、世界の皆さまに知っていただく機会を与えていただいたACOとル・マンに心から感謝いたします。

    モータースポーツでカーボンニュートラルを実現すること、それも、レースでのパフォーマンスや興奮を犠牲にすることなく、それを実現することを私は目指しています。

    私どもの新たな水素レーシングカーが、将来、水素クラスに参加することを楽しみにしています。そこには、音も、トルクも、迫力も、すべてが揃っています。これは単なる新型レースカーではありません。ゼロエミッションで戦うレースカーです。

    次の100年後も、こうしてチェッカーフラッグが振られることを祈っています。

    ◇◇◇

    また、ACOのPierre Fillon会長もコメント。

    ◇◇◇下記全文◇◇◇

    この2023年6月9日という日は、世界一の自動車メーカーが、新たな水素エンジンの取り組みを発表した日であるという、ル・マン24時間と、FIA世界耐久選手権の歴史の中の金字塔として、将来振り返られるでしょう。

    ちょうど100年前、我々ACOは、ル・マン24時間を立ち上げ、それは、まさに自動車業界にとって、技術開発の実験場となってきました。そして、昨今、モビリティはエネルギー転換という革命を迎えており、ル・マン24時間は、持続可能なテクノロジーの探求を続けております。2018年より、ACOは、Mission H24とGreenGTとともに、安全で効率的なエネルギーとしての水素の導入を推進してきましたが、本日、我々は、2026年ル・マン24時間の水素カテゴリーの創設に向け、重要な一歩を踏み出しました。

    繰り返しになりますが、自動車メーカー各社の志と同調し、耐久レースは持続可能なモビリティの実現へコミットメントを示しました。私は、技術的な多様性を追求する、トヨタの挑戦、ACOに関わる人々のビジョン、そして、WECとル・マン24時間に敬意を表します。

    豊田さん、今回の発表をされたことで、ル・マン24時間の歴史にあなたの名が刻まれました。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a82c4ec46ff6b50ed4d2c7efef74fce023450418


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    【豊田会長「パフォーマンスや興奮を犠牲にしない」…新たなる水素エンジン車を発表】の続きを読む

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    1 尺アジ ★ :2023/06/13(火) 22:40:14.22 ID:7LpVo5FQ9.net
    水素を使うなら燃料電池 将来のEVに採用?
    英国の高級車メーカーであるロールス・ロイスは、技術が十分に成熟し、大規模な商業化が可能になった時点で、将来のEVモデルをバッテリー式から水素燃料電池パワートレインに切り替えることを検討している。

    先週イタリアのヴィラ・デステで欧州デビューを果たした新型スペクターは、同社初のEVで、市販車としては最大級の120kWhバッテリーを搭載する。生産開始は9月の予定だ。


    ロールス・ロイス初のEV、スペクター
    航続距離は480km以上とされ、195kWの急速充電に対応するという。しかし、同社CEOのトルステン・ミュラー・エトヴェシュ氏は、ロールス・ロイスというブランドの位置づけと、一般的なオーナーの特殊な使用例から、将来的に水素を代替エネルギーとして検討する可能性があると述べている。

    ミュラー・エトヴェシュ氏は、スペクターの発表会場でAUTOCARの取材に応じ、トヨタなどが開発している水素燃焼技術(水素燃焼エンジン)が、V12エンジンを搭載するロールス・ロイスの大型・重量級の高級車に適しているのではないかという質問に対して、次のように答えた。

    「水素燃焼エンジンは、すでに何年も前にテストされたものですから、わたしが検討するようなものではないと思っています」

    ロールス・ロイスの親会社であるBMWは、2000年代前半に7シリーズに水素燃焼技術を搭載した実績がある。

    「この技術は、水素の最も効率的な利用方法ではありません。将来的に水素が使われるとしたら、それは燃料電池です。燃料電池はバッテリーと何ら変わりません。エネルギーを得る方法が違うだけです」

    「わたし達にとって適切な時期が来て、技術が格段に進歩したとき、ロールス・ロイスとして間違いなく追求することになると思います。バッテリーから身を引き、燃料電池に参入するかもしれません」

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    2023.06.12 18:05
    AUTOCAR JAPAN

    https://www.autocar.jp/post/940545


    (出典 www.autocar.jp)

    【ロールス・ロイス、水素燃料電池を検討中 トヨタも間接的に影響か バッテリーEVから撤退も?】の続きを読む

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    1 田杉山脈 ★ :2023/03/19(日) 18:41:20.10ID:XpP+6m8y
    電池大手のマクセルは産業機械向けに大容量の全固体電池を世界で初めて量産する。耐用年数が10年程度と長く熱にも強い。まず今夏に工場のロボット用に生産を始める。全固体は国内勢が開発で先行し、現在のリチウムイオン電池に替わって電気自動車(EV)向けなど次世代電池の主流になるとみられている。本格的な商用化に向けて市場が立ち上がってきた。

    全固体電池はリチウムイオン電池の液体電解質を固体に置き換えたものだ...
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1090V0Q3A310C2000000/


    (出典 netdenjd.ismcdn.jp)

    【マクセル、大容量の全固体電池を量産 産業用で世界初】の続きを読む

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    1 ダークマター(ジパング) [LB] :2023/06/13(火) 09:01:36.64ID:munI648T0●

    トヨタ自動車は、電気自動車(EV)の性能向上に向けて「全固体電池」と呼ばれる次世代型の電池を2027~28年に実用化する方針を明らかにした。航続距離が伸び、充電時間の短縮も期待され、自社EVに搭載する方針だ。EV市場で米テスラなどが先行する中、反転攻勢を図る。

    トヨタはこれまで、全固体電池を20年代前半に実用化し、まずはハイブリッド車(HV)に搭載する計画を示していた。

    全固体電池が搭載されるのは、5月に新設したEV事業の専任組織「BEVファクトリー」が手がける次世代EVだ。10分以下でフル充電でき、航続距離が従来型のEVの約2倍にあたる1000キロ程度を目指している。全固体電池が搭載されれば、さらなる性能の向上も期待できる。

    (後略)

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20230612-OYT1T50234/


    (出典 fnn.ismcdn.jp)

    【「全固体電池」トヨタが27年にも実用化へ…10分以下でフル充電、航続距離1000キロ程度】の続きを読む

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    1 仮面ウニダー ★ :2023/06/13(火) 16:03:59.66ID:klkJ5y9T
    夕刊フジ 2023.6/13 15:30
    トヨタ、EVで〝大逆襲〟へ 切り札「全固体電池」2027~28年の実用化を目指す テスラや中国勢が先行、構図を塗り替える狙い

    トヨタ自動車が電気自動車(EV)のモーターを動*バッテリーで大逆襲に打って出る。
    EVの航続距離を伸ばせる「全固体電池」について2027~28年の実用化を目指す方針を発表するなど、
    国内外の先行メーカーに対抗する姿勢をアピールした。

    電解質を固体化した全固体電池は、劣化しにくく100度以上の熱にも耐えられる。
    トヨタの現行EV「bZ4X」の3分の1の約10分で急速充電が可能で、航続距離は2倍以上に伸ばせる。
    量産化と価格低減が課題だ。

    一方、26年にレクサスから投入する次世代EVには、航続距離を2倍に伸ばした新しいリチウムイオン電池を搭載する予定。
    超音速のロケットで使われる空力技術も活用し、1度の充電で1000キロの走行を可能とする。

    「電池を制する者がEV市場を制する」とされるなか、トヨタは多様なバッテリー戦略で、
    米国のEV最大手テスラや中国勢が先行する市場の構図を塗り替える狙いだ。

    https://www.zakzak.co.jp/article/20230613-AOIVFOA2WNNVVGX6ZON3VOWPUQ/


    (出典 autobild.jp)

    【 EVで大逆襲へ 切り札「全固体電池」2027~28年の実用化を目指す】の続きを読む

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    1 nita ★ :2023/06/13(火) 09:08:21.26 ID:lIxPhHLo9.net
    6/13(火) 5:00配信
    毎日新聞

     トヨタ自動車は、電気自動車(EV)向けの次世代電池「全固体電池」を2027年にも実用化する方針を明らかにした。全固体電池は、現在のリチウムイオン電池よりも航続距離を伸ばせるほか、充電時間を大幅に短縮できるとされる。EV普及の起爆剤として期待されており、各社の開発競争が加速しそうだ。

     現在、EVで主流となっているリチウムイオン電池は、正・負両極をつなぐ電解質に液体を使うが、全固体電池は固体を使う。エネルギー密度が高まり充電時間が大幅に短縮できるほか、航続距離も伸ばせるとされる。

     トヨタが22年に発売したリチウムイオン電池を搭載したEV「bZ4X」の1回の充電当たりの航続距離は約559キロだが、全固体電池だと約2・4倍に伸びるという。

     トヨタは、「世の中に後れを取らないよう必ず実用化する」(中嶋裕樹副社長)と、27年から28年の間に実用化する方針。ただ、「いかに高い品質で安く作るか」(開発担当者)という課題が残っており、当初は少量生産での実用化を図る。

     全固体電池の開発は日本勢が先行しており、各社が量産化に向けてしのぎを削っている。

     日産自動車は、28年度までに自社開発の全固体電池を搭載したEVを販売する予定。24年度には横浜工場で試作を始める計画で、連合を組む三菱自動車と仏ルノーとの共同活用を見込む。ホンダは24年春、量産技術の確立に向けた生産ラインを栃木県さくら市の研究開発拠点内に設置する予定。同年秋の稼働を予定しており、20年代後半の製品化を目指している。

     調査会社の富士経済によると、全固体電池の世界の市場規模は現在はほぼゼロだが、40年には3兆8605億円規模に拡大する見通し。普及当初は価格が高くなることが見込まれており、同社は「当初はコストを考慮し、高級車など車種を限定した展開が想定される」と分析している。【大原翔、加藤結花】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f77246e37c9f32c511271f5f6774977f7ab94c2


    (出典 fnn.ismcdn.jp)

    【トヨタ、27年にも全固体電池を実用化へ EV普及の「起爆剤」】の続きを読む

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    (出典 www.marklines.com)



    1 oops ★ :2023/05/28(日) 07:56:04.93ID:qbUVn3GY

    (出典 images.forbesjapan.com)

    フォードのジム・ファーレイCEO(Photo by Bill Pugliano/Getty Images)

    テスラから電気自動車(EV)の市場シェアを奪おうと努力しているフォードは、テスラと契約を結び、2024年の初めから、同社の顧客が北米の1万2000台以上のテスラの急速充電器を利用できるようにすると発表した。

    ミシガン州ディアボーンに本社を置くフォードのジム・ファーレイCEOは5月25日、同社のEVピックアップトラックであるF-150ライトニングや、スポーツカーのマスタング・マッハE、Eトランジット・バンのオーナーが、2024年からテスラの充電ネットワークを利用可能になると発表した。これにより、既存のフォードの充電ネットワークと比較して、2倍以上の充電器へのアクセスが可能になる。

    ファーレイは、25日にTwitterスペースでイーロン・マスクと対談し「これは自動車業界とすべてのEVユーザーにとって巨大な動きになる」と述べた。フォードのEVにテスラが開発したアダプターを取り付けることで、テスラのスーパーチャージャー3で充電が可能になる。また2025年以降は、アダプターなしで直接スーパーチャージャーに接続できる仕様のEVを投入する計画だ。

    「当社のEVの顧客は、あなたの会社ほど多くはないが、それでも多くの顧客を抱えている」と、ファーレイはマスクに述べた。


    ※以下省略。記事全文はソース元にて

    2023.05.26
    https://forbesjapan.com/articles/detail/63455?read_more=1


    ■参考情報
    スーパーチャージャー | テスラ ジャパン - Tesla
    https://www.tesla.com/ja_jp/supercharger

    【フォードがテスラとEV充電網利用で提携、1万2000台の充電器を追加】の続きを読む

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