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自動車に関するニュースや新車・中古車等車に関わる情報を2chからコメントをお借りしてまとめたブログです。

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    テスラ

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    1 すらいむ ★ :2022/12/15(木) 21:29:25.84ID:z/3UKUjA
    テスラの完全自動運転ベータ版は改善するどころか「悪化」していることが判明、競合他社との差が歴然に

     テスラは2022年11月に「完全自動運転(FSD)ベータ版」を北米でリリースしました。
     しかし、「完全」との名前を冠していながらドライバーによる常時監視が必要な「レベル2」に近いと位置づけられているテスラのFSD機能には改善が見られず、Waymoなどに大きく水をあけられてしまっている状態だと、EV専門ニュースサイト・Electrekが報じました。

     Tesla Full Self-Driving data looks awful: We challenge Elon Musk to prove otherwise | Electrek
     https://electrek.co/2022/12/14/tesla-full-self-driving-data-awful-challenge-elon-musk-prove-otherwise/

    (以下略、続きはソースでご確認ください)」

    Gigazine 2022年12月15日 16時00分
    https://gigazine.net/news/20221215-tesla-full-self-driving-data/


    (出典 lowcarb.style)

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    1 ムヒタ ★ :2023/01/20(金) 12:01:01.88ID:ClAcUBnb
     Teslaは2016年、同社の自動運転技術を路上でテストしている様子だとする動画を公開したが、同社の責任者は、これが演出されたものだったと証言した。Reutersが米国時間1月18日に報じた。

     動画では「車が自律走行している」と説明しているが、Teslaの運転支援システム「オートパイロット」ソフトウェア担当ディレクターAshok Elluswamy氏によると、車は実際には決められたルートを走行しており、赤信号で自動停止するようなこともできなかったという。同氏のこうした証言は、オートパイロットに関連する死亡事故を受け2018年に同社に対して起こされた訴訟の一環として、2022年7月に行われた証言録取で得られたものだ。

     「システムの能力を示す」ものとしてプロモーション動画の制作を要求したのはTeslaの最高経営責任者(CEO)Elon Musk氏であり、同氏はその後、動画をツイートしたという。

     Reutersが確認した証言録によると、同氏は「動画の意図は、2016年の時点で顧客が利用できる機能を正確に描写することではなく、システムに組み込むこと可能性がある機能を描写することにあった」と話した。

     Elluswamy氏の証言は、Teslaによる動画制作の実情を同社従業員が初めて認め、説明したものだという。The New York Timesも以前、動画に見られる車のルートは事前に決められたものだと報じていた。

     Teslaは、2018年の訴訟の他にも、複数の訴訟や規制当局による調査に直面する状況が続いている。
    2023年01月20日 11時10分
    https://japan.cnet.com/article/35198861/


    (出典 response.jp)

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    1 ぐれ ★ :2023/01/10(火) 11:09:50.19ID:sSTHAPTi9
    ※2023/01/08 08:30
    Forbes

    カリフォルニア州は、2023年の年初に新たな法律を施行し、自動車メーカーとディーラーに対し、「部分的な自動運転」を「完全な自動運転」と謳うような詐欺的なマーケティングを避けるよう求めている。

    しかし、これまでのところ、テスラはその規則を無視し続けている模様だ。同社は、自社の車両が完全な自動運転ではないことを認めているにもかかわらず、「フル・セルフドライビング」という名称の機能を、カリフォルニア州の顧客に売り込んでいる。

    昨年9月にギャビン・ニューサム知事によって署名されたこの法律は、メーカーやディーラーが、マーケティング資料において、「部分的な自動運転化機能」もしくは「運転操作の一部を自動化する機能」を持つ車両が、「自動運転車」として機能すると消費者を信じ込ませる表現を用いてはならない、と定めている。

    続きは↓
    https://forbesjapan.com/articles/detail/53370/1/1/1


    (出典 assets.media-platform.com)

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    1 田杉山脈 ★ :2022/12/28(水) 15:42:16.27ID:5Q5/iQup
    米Teslaの株価が急落している。12月27日(現地)の取引で11.4%急落。年初からは69.93%下落した。時価総額は、年初の1兆1366億ドル(約138兆6000億円)から3418億ドル(約45兆7000億円)に減少した。

    時価総額の減少額は約8000億ドル(106兆2700億円)にのぼり、自動車メーカーとして時価総額第2位であるトヨタのおよそ3社分の時価総額が1年で減少したことになる。

     テスラの株価は2年ぶりの安値。CEOであるイーロン・マスクがTwitterの経営に時間を費やしていることや、同氏が「売却を予定していない」と言いながら、4月、8月、11月、12月とTesla株を売却していることなどが、投資家の懸念を呼んでいる。

     直近では、中国工場での生産一時停止が検討されているという報道があり、需要減速が懸念されている。また、米国では主力の「モデル3」と「モデルY」において7500ドル(約99万円)の値引きを提供していることも、業績不調を裏付ける。


    (出典 news.matomemato.me)

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    1 nita ★ :2022/12/22(木) 12:33:22.78 ID:0Sejefc19.net
    【ニューヨーク=小林泰裕】ロイター通信などは21日、米電気自動車(EV)大手テスラが年明けにも人員削減を計画していると報じた。中国の新型コロナ感染拡大でEV販売が伸び悩む可能性があることが要因。削減規模は明らかになっていない。採用の一時停止も検討しているという。

     テスラの2022年7~9月期決算は、最終利益が前年同期の2倍となる32億9200万ドル(約4300億円)に上るなど堅調だった。だが、中国のEV販売低迷への懸念のほか、米連邦準備制度理事会(FRB)による急速な利上げに伴う景気減速で、業績の先行きは不透明になっている。

     イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)がツイッター社買収の資金確保のために保有するテスラ株を大量に売却したことなどで株価も低迷しており、株主などから批判が高まっている。


    (出典 www.sakigake.jp)

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    1 首都圏の虎 ★ :2022/12/16(金) 20:02:10.21 ID:LbbwYpNm9.net
     実業家イーロン・マスク氏が、世界一の富豪ではなくなった。マスク氏の電気自動車会社テスラの価値が今年に入って急落しており、フォー*は高級ブランドLVMHグループのCEOベルナール・アルノー氏が1880億ドル(約26兆円)となり、マスク氏の1780億ドル(約24兆円)を抜いたと伝えている。

     LVMHは、クリスチャン・ディオール、フェンディ、ジバンシィ、マーク・ジェイコ*、ステラ・マッカートニー、ロエベ、セフォラ、タグ・ホイヤー、ブルガリ、ティファニーなど、少数の有名ブランドをそれぞれ経営する約60の子会社を傘下に収めている。

     マスク氏はテスラ株の14%を保有しており、10月にはツイッターで440億ドル(約6兆円)を投じ、その買収資金にテスラ株を充てていた。テスラは自動操縦機能をめぐる訴訟にも直面しており、多くのリコールを抱えている。


    (出典 nordot-res.cloudinary.com)

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    2021年7月20日閲覧。 ^ 自動運転「レベル4」に相当する完全自動駐車「バレーパーキングシステム」とは? ^ “なぜ「テスラの自律走行車」事故が目立つか”. WIRED (2016年7月14日). 2016年8月27日閲覧。 ^ “死亡事故テスラ自動運転車ではなかった”. ニューズウィーク日本版…
    95キロバイト (12,321 語) - 2022年12月11日 (日) 17:46

    1 すらいむ ★ :2022/12/15(木) 21:29:25.84ID:z/3UKUjA
    テスラの完全自動運転ベータ版は改善するどころか「悪化」していることが判明、競合他社との差が歴然に

     テスラは2022年11月に「完全自動運転(FSD)ベータ版」を北米でリリースしました。
     しかし、「完全」との名前を冠していながらドライバーによる常時監視が必要な「レベル2」に近いと位置づけられているテスラのFSD機能には改善が見られず、Waymoなどに大きく水をあけられてしまっている状態だと、EV専門ニュースサイト・Electrekが報じました。


    (出典 i.gzn.jp)

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    2014.11.1 ^ Tesla is discontinuing the rear-wheel drive Model S next week – the cheapest Model S option Electric 2017.9.21 ^ テスラ、Model S / Model
    12キロバイト (1,549 語) - 2022年11月19日 (土) 22:29

    1 フォボス(茸) [BG] :2022/12/02(金) 12:51:35.79ID:AZzbIFbW0●

    Tesla「Model S」を改造して走行中に発電機で充電――充電設備を使うことなく7日間で2500km以上を走行

    YouTubeチャンネルWarped Perceptionが、Teslaの電気自動車(EV)「Model S」を改造し、発電機を積んで充電しながらのべ約2570kmを走行して旅行する動画を公開した。

    EVの充電に時間がかかることに不満を持っていたため、運転中や停車中も充電できるように、Model Sの後部部分を改造してガソリン式発電機を積み込み、充電しながら走行することを試みた。

    組み立てに時間を要したため、確認の時間を十分に取ることができないまま出発。発電機が出す音があまりにもけたたましかったので、車内で騒音レベルチェックをすると意外にも70dB程度という結果だった。

    走行開始後、最初に発覚したのは燃料の過剰消費だ。その原因だったスポイラーを取り外すが、一定の走行速度以上になるとガソリンが吹き出して漏れ出てしまうという不具合が発生した。

    また、発電機からの充電効率が悪く、バッテリーの消耗速度が充電速度よりも速いことが分かると、通常より遅い速度で走行していたが、パトカーに止められてしまうこともあった。警察官に事情を説明し、今後は通常の速度で走行してバッテリー残量が少なくなったら車を止め、しばらく充電してからまた走らせるという方法を取ると話すシーンも記録されている。

    宿泊時は一晩中発電機を動かして充電していたが、発電機が出す騒音が迷惑にならないよう、宿泊施設から離れた場所に駐車するように配慮した。また、途中のガソリンスタンドで給油しながら移動を続けるも、目的地に到着するまでにバッテリー残量が10%を切ることがしばしば発生し、綱渡りの走行が続いていった。

    なんとか立ち往生することなく、7日間の走行を終えて帰宅したが、走行中に十分な電力を発電できず、途中で停車して充電しなければならなかったことに不満が残った様子で、より改良を加えて再び検証するつもりだと動画を締めくくっている。

    https://engineer.fabcross.jp/archeive/221202_cordless-tesla.html


    (出典 Youtube)


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    1 ムヒタ ★ :2022/12/03(土) 06:08:21.21ID:bUC8T6ia
    アメリカの電気自動車メーカー、テスラは1回の充電でおよそ800キロ走行できるEVトラックの納車を始めたと発表しました。

    テスラは1日、アメリカ西部ネバダ州で発表会を開いてEVトラックの「セミ」をお披露目し、納車を始めたことを明らかにしました。

    納入先はアメリカの大手飲料メーカーペプシコだということです。

    テスラはこれまでセダンやSUV=多目的スポーツ車のEVを展開してきましたが、トラックは初めてとなります。

    「セミ」を運転して登場したイーロン・マスクCEOは「構想から5年という長い道のりだったがこれは道路に革命を起こし世界をよりよい場所にすると思う」と述べました。

    テスラによりますとこのEVトラックはおよそ37トンの荷物を積んだ試験走行を行い、1回の充電で500マイル、およそ800キロを走行できるとしていて、その様子を撮影した動画をツイッターに投稿しています。

    EVトラックをめぐっては、三菱ふそうトラック・バスや日野自動車もすでに販売しており、脱炭素化に向けて今後、商用車の分野でもEV競争が激しくなりそうです。



    (出典 s.response.jp)

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    1 風吹けば名無し :2022/11/22(火) 15:07:14.32 ID:dNaGjewx0.net
    イーロンは会社の継続的な再編成が“多くの間違い”を持っているが“は時間の経過とともに安定することを認めた。
    ” ある従業員の質問に答えて、テクノロジースタックの“
    の重要な部分はゼロから再構築する必要があると述べました,
    ”そして会議の別の時点で、彼は日本、インド、インドネシア、ブラジルにエンジニアリングチームを設立することにより、
    “やや分散化[ ]物事”を行うことが良い考えだと提案しました。


    (出典 yespunjab.com)

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