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    現代自動車

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    1 ばーど ★ :2023/01/27(金) 18:58:00.68ID:106T6g+Y
    【ソウル聯合ニュース】韓国の現代自動車が26日発表した2022年通期の連結決算によると、本業のもうけを示す営業利益は9兆8198億ウォン(約1兆320億円)で前年比47.0%増加した。初めて9兆ウォンを超え、10年に新たな国際会計基準(IFRS)を導入して以降で最高を記録した。

     売上高は前年比21.2%増の142兆5275億ウォン、純利益は40.2%増の7兆9836億ウォンだった。販売台数は394万2925台。

     22年10~12月期の営業利益は前年同期比119.6%増の3兆3592億ウォンで、韓国金融経済情報メディアの聯合インフォマックスが取りまとめた市場予想(3兆1084億ウォン)を8.1%上回った。売上高は24.2%増の38兆5236億ウォン。

    聯合ニュース 2023.01.26 15:26
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20230126002500882

    ※関連ソース
    現代自 22年営業益・売上高ともに過去最高(1月27日)
    https://jp.yna.co.kr/view/MYH20230127003500882


    (出典 img2.yna.co.kr)

    【【ヒョンデ】現代自動車の22年営業益(1兆320億円) 売上高(15兆円)が過去最高 1兆320億円 営業益は前年比47%増】の続きを読む

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    1 ばーど ★ :2023/01/26(木) 11:11:22.67ID:Wkpems9u
    自動車市場で世界トップのトヨタ自動車が電気自動車(EV)生産体制を独立的に運営することを決めた。エンジンやハイブリッドカーから完全に脱却する方式だ。

    朝日新聞が25日に伝えたところによると、トヨタはEV専用の基本設計で生産効率とコスト競争力を高め、米EVメーカーのテスラなどに対抗する計画だ。トヨタは自動車の骨格となるプラットフォーム(車台)をEV専用に新たに作ることにした。

    自動車メーカーの立場ではプラットフォーム開発に莫大な費用がかかりエンジン車とこれを共有したりもする。トヨタは昨年初のEV専用モデルである「bZ4X」を発売したが、プラットフォームはハイブリッドカーと一部共有している。朝日新聞はEVに必要のない構造も含まれているためテスラより生産に多くのコストがかかると紹介した。

    ◇「トヨタ、EV専用プラットフォーム生産」

    現代(ヒョンデ)自動車グループは5年前から電動化転換を強調しながらEV専用プラットフォームである「E-GMP」を開発し、2021年からE-GMPを使ったモデルである「アイオニック5」(ヒョンデ)と「EV6」(起亜)、「GV60」(ジェネシス)などを発売した。EV専用プラットフォームはエンジンを載せる必要がないためフラットにでき、バッテリーを置くスペースも広くなる。

    現代自動車グループの鄭義宣(チョン・ウィソン)会長は2018年から「エンジン車時代にはわれわれがファーストフォロワーだったが、EV時代は競合メーカーを上回る性能と価値で市場を先導しなければならない」として「ファーストムーバー」(先駆者)戦略を強調した。このような戦略により発売されたアイオニック5とEV6の2つのモデルは米国と欧州などでカー・オブ・ザ・イヤーに選ばれ人気を呼んでいる。

    現代自動車グループは昨年にもE-GMPを基盤とした「アイオニック6」を出し内外で販売拡大にスピードを出している。その結果、昨年には前年より10万台以上多い販売台数を記録し、EV累積販売100万台突破に成功した。現代自動車グループがEV販売を始めてから11年で世界市場で立てた記録だ。

    おかげで昨年欧州主要10カ国でも現代自動車グループは2桁のシェアを記録し、世界の自動車メーカーで4番目に多くのEVを販売した。海外のEV専門メディア「クリーンテクニカ」によると、昨年ドイツなど欧州10カ国でEV販売現況を集計した結果、ヒョンデ・起亜は合計9万6988台を販売してシェア10%となった。グループ別順位ではフォルクスワーゲン、ステランティス、テスラに続く4位だった。

    ◇欧州10カ国でトヨタEVシェア0%台

    EV市場に遅れて進出したトヨタは不振を免れなかった。トヨタは昨年欧州10カ国の市場でシェア0.8%の7554台のEVを売るのにとどまった。米CNBCはトヨタがEV市場で振るわない背景に、充電施設不足と高い価格などを挙げた。CNBCによると20年以上前からハイブリッドカーを生産しバッテリー製造技術まで蓄積してきたトヨタは、核心原料であるリチウムとニッケルの供給が今後5~10年の間円滑でないと予想した。

    ただバッテリー原料問題でEV価格が高騰しても自動車メーカーは大量生産で価格を低くでき、政府補助金も続くという分析もある。消費者がEV使用に慣れれば従来のエンジン車の販売台数とは関係ない新しいブランドが市場を先取りする可能性もある。

    韓国自動車研究院のイ・ハング研究委員は「2030年には米国、欧州、中国でEV販売のシェアが40~50%に達すると予想する。EVは既存のエンジンと違い修理サービスと使用方法が異なるためトヨタがもたついている間に他のメーカーが市場を速く掌握するかもしれない」と予想した。

    中央日報日本語版 2023.01.26 06:49
    https://japanese.joins.com/JArticle/300272?servcode=300§code=320



    【ヒョンデ】現代自動車グループ、EV累積販売100万台突破…欧州10か国で4位 [1/25] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1674636397/


    (出典 img9.yna.co.kr)

    【【EV】欧州でシェア0%台の屈辱…世界1位のトヨタ、「現代自動車戦略」を追いかける】の続きを読む

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    1 ばーど ★ :2023/01/24(火) 11:56:28.54ID:Iut2EAER
    韓国では電気自動車の火災事故が、3年間に「4倍」増加していることがわかった。

    韓国国会・国土交通委員会所属のキム・ビョンウク(金炳旭)“共に民主党”議員が消防庁から入手した「ここ3年間の年度別電気自動車の火災現況」によると、昨年は電気自動車の火災が計44件発生した。

    また、2020年に11件・2021年に24件・2022年に44件発生するなど、毎年2倍ほど増加していることがわかった。

    この3年間における電気自動車火災事故の発火原因をみてみると、電気的要因が18件で最も多く、つづいて不注意(15件)・交通事故(9件)・機械的要因(4件)などであった。

    一方、火災が発生した場所は一般道路が34件で最も多かった。つづいて駐車場が29件で、高速道路は6件であった。

    キム議員は「未来のエコカーである電気自動車の需要は増えているが、電気自動車の火災頻度も毎年増加している」とし「国土交通部(省)や消防庁などの関係当局は、電気自動車事故時の火災鎮圧と建物地下施設内の電気自動車火災予防のため、十分な装備を整えなければならない」と語った。

    2023/01/24 08:57配信 wowkorea
    https://s.wowkorea.jp/news/read/380470/


    (出典 hosyusokuhou.jp)

    【【EV】電気自動車の「火災」が昨年44件…3年間で「4倍」に】の続きを読む

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    1 風吹けば名無し :2023/01/14(土) 15:28:01.99 ID:4X7YLc0Wd.net
    今のところ悪くない


    (出典 www.carsensor.net)

    【ワイ、電気自動車に乗って半年経過】の続きを読む

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    1 仮面ウニダー ★ :2023/01/11(水) 14:21:40.89ID:7G6zqqsA
    2023年01月11日、『日本自動車輸入組合』から2022年12月の輸入車新規登録台数のデータが公表されました。

    2022年は韓国『現代自動車』が日本市場の攻略で再上陸した年でしたが、初年度の結果はどうなったでしょうか。以下をご覧ください。

    (出典 money1.jp)


    『現代自動車』
    2022年12月:57台
    シェア:0.19%
    対前年同期比:950%
    ※2021年12月は「6台」

    2022年通年:526台
    シェア:0.17%
    対前年同期比:1,547.1%
    ※2021年通年は「34台」

    ⇒参照・引用元:『日本自動車輸入組合』「輸入車新車登録台数速報」 https://www.jaia-jp.org/

    2022年12月は「57台」。2021年12月は「6台」だったので約9.5倍に増加しました。

    また、通年で見ると2022年は「526台」で、2021年は「34台」でしたから約15.5倍に増加しています。

    韓国自動車産業は弱体化傾向を続けており、今まさに世界最大の自動車市場である中国を失いつつあります。そのため、世界第3位の自動車市場である日本をなんとか攻略しないとなりません。

    『現代自動車』は、日本市場を攻略するモデルとして電気自動車「IONIQ5(アイオニック5)」、水素自動車「NEXO(ネッソ)」を投入しました。「アイオニック5」は「2022 日本カー・オブ・ザ・イヤー」で「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したのですが……。

    再上陸初年度として「年間:526台」は良い結果なのでしょうか。

    (柏ケミカル@dcp) 2023.01.11
    https://money1.jp/archives/97520

    【【Money1】韓国『現代自動車』日本市場に再挑戦「初年の結果」が出た!】の続きを読む

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    1 バーマン(東京都) [US] :2023/01/07(土) 18:02:21.66ID:atLzRRiX0●

    韓国の起亜自動車(KIA)が米国の自動車品質調査で1位となった。日本車の最高位はトヨタ(5位)だった。
    米国市場調査会社JD Powerが発表した「2022年耐久品質調査」の結果によると、起亜が145点となり、全ブランドのなかで1位に輝いた。 
    特に起亜は、該当調査において一般ブランドが高級ブランドを抜く史上初めての快挙となった。

    2位はビューイック(147点)が占め、続いて3位に現代自動車(韓国)、4位にジェネシス(韓国=現代自動車の高級ブランド)、5位にトヨタ、6位にレクサス、7位にポルシェ、
    8位ドッジ、9位キャデラック、10位シボレーと続いた。 高級ブランドでも、やはり韓国のジェネシスの順位が最も高かった。

    https://korea-economics.jp/posts/23010705/


    (出典 cdn.autos.goo.ne.jp)

    【韓国の起亜自動車が米国の自動車品質調査で1位。トヨタは5位で大健闘!】の続きを読む

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    1 ばーど ★ :2023/01/09(月) 16:57:14.92ID:Xer8LCyW
    昨年、米国で最も多くの自動車をリコール(回収)したのはどこのメーカーだろうか?

    米運輸省のデータベース(DOT DataHub)によると、昨年、最も多くの自動車をリコールした現地メーカーはフォードだったことが分かった。海外系メーカーで最も多かったのは韓国の現代自動車グループだった。

    2022年に最も多くのリコールを行った現地メーカーはフォードだった。計863万台(68件)のリコールを行っている。 リコール回数を単純換算すると、1日あたり約2万4千台をリコールしていることになる。代表的なリコール事例としては、2022年11月に報告された燃料噴射器の亀裂による火災可能性のものであり、全世界で約63万台の車両をリコールした。

    2位はテスラだった。 テスラは2022年系376万台(20件)の車両をリコールしている。ただし、リコール対象となったうちの相当数はOTAを介した無線アップデートだったという点が注目を集めている。つまりドライバーがサービスセンターを訪問するなど手間なしに車に乗ったままリコールが可能になったという点が特徴だ。

    テスラの昨年の代表的なリコール事例としては、昨年9月、車の窓を閉じるときに物が検知されると再び窓が開いてしまうなど「セーフティパワーウィンドウ」機能に問題があることが確認され、米国で110万台のリコールを行ったものだ。

    他では、GM(ゼネラルモータース)が337万台(32件)で3位に、クライスラーが303万台で(39件)で4位に入っている。

    一方、海外系自動車メーカーで最もリコールが多かったのは現代自動車グループ(現代+起亜)だった。

    現代・起亜車は計290万台(46件)のリコールを行っている。代表的なものとしては、昨年2月にABSモジュールの異常による出火懸念により48万台がリコールされた例がある。

    海外系自動車メーカーで次に多かったのは日産の約159万台(15件)だった。ドイツ系3社(メルセデスベンツ、フォルスワーゲン、BMW)もそれぞれ約100万台をリコールしている。トヨタは約80万台(13件)、ホンダは約25万件(7件)のリコール台数となっている。

    近年、現代・起亜車は米国で売上を伸ばしており、2021年時点で約10%のシェアを占め、ホンダを抑え5位に浮上する一方、リコール台数も増えていた。

    コリアエコノミクス 2023年1月9日
    https://korea-economics.jp/posts/23010903/

    (出典 korea-economics.jp)

    【韓国現代自動車、米国でのリコール台数が海外系1位に…ホンダの10倍超】の続きを読む

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    ヒュンダイ (ヒョンデからのリダイレクト)
    ヒュンダイ(朝: 현대、現代(ヒョンデ))は、鄭周永によって創設された大韓民国の旧大規模企業集団で、かつては韓国財閥トップであった。その後の主力事業の独立・売却後は中堅企業。現在は現代エレベーターと現代峨山を傘下にもつ。 韓国経済危機以前には、現代財閥は自動車、造船、建設、海運、電子工業など、様々な…
    15キロバイト (2,001 語) - 2023年1月6日 (金) 08:25

    1 田杉山脈 ★ :2023/01/06(金) 15:00:08.23ID:OIbTVpy1
    韓国完成車メーカー大手のヒョンデ(現代自動車)がグローバル水素燃料電池自動車市場でトヨタやホンダなど日本勢の販売不振でグローバル市場1位を維持する展望だ。

    4日、エネルギー関連の韓国調査機関「SNEリサーチ」によると、昨年1~11月に世界各国に登録された水素燃料電池自動車の総販売台数は1万8475台で、前年同期1万6166台と比較して2291台増えた。

    この期間、ヒョンデの「ネクソ(NEXO)」は1万700台が販売された。これは前年同期8816台と比べて21.4%増となる。

    ヒョンデはネクソの販売好調に支えられてグローバル市場でのシェアを前年比3.5%ポイント増となる58%に引き上げた。SNEリサーチ側はヒョンデが市場1位(販売量基準)を達成すると見通した。ネクソと競争中であるトヨタのミライ(MIRAI)は昨年1~11月累積基準で販売台数3238台を記録した。前年同期5662台と比較して42.8%減少した。販売減少の影響でトヨタの市場シェアは前年比17.5%ポイント減の17.5%にとどまった。

    グローバル水素自動車市場3位はクラリティ(Clarity)を前面に出したホンダが占めた。クラリティは昨年1~11月累積基準として209台が売れた。これは前年同期263台と比較して20.5%減となる。ホンダの市場シェアは前年比0.5%ポイント減の1.1%となった。

    SNEリサーチは「昨年、水素自動車市場の成長が停滞した中で、ヒョンデが水素モビリティ市場で独歩的な1位を走っているが、中国および日本の完成車メーカーの水素自動車開発および各国政府の投資に後押しされてヒョンデのトップの座を激しく追撃するだろう」と予想した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/299551


    (出典 www.autocar.jp)

    【【自動車】昨年の水素自動車市場1位はヒョンデ…日本勢は不振】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/12/27(火) 22:43:30.073 ID:uARoWM90r.net
    【【画像】ヒュンダイの車、カッコいい】の続きを読む

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    1 ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [CO] :2022/12/21(水) 08:13:09.06ID:NrVW8zQv0●

    12月5日、韓国で現代自動車(ヒョンデ)の最新電気自動車「アイオニック5」が事故を起こし、運転手の男性が亡くなった。建物の外壁に衝突した直後に車両が燃え上がり、火は2時間も消えなかったという。これはリチウムイオンバッテリーの熱暴走という、電気自動車に特有の事故だ。ガソリン車であれば、助かる命だったのではないだろうか。(ビジネスライター 羽田真代)
    現代自動車の最新電気自動車
    「アイオニック5」

     佐賀県小城市と日産自動車は、11月25日に電気自動車(EV)を活用した「脱炭素化及び強靱化に関する連携協定」を締結した。これは「走る蓄電池」となるEVを市民に積極的にアピールし、小城市としては「ゼロカーボンシティ」(脱炭素化)やSDGs推進(持続可能で強靱なまちづくり)を目指すというもの。日産自動車は同様の協定を、岐阜県大垣市や山形県南陽市など複数の自治体と結んでいる。

     電気自動車を推進するのは日産自動車だけではない。むしろ海外が先行して、日本の自動車メーカーは追随している印象だが、電気自動車にはガソリン車にはない特徴があるはずだ。そこを考えずに拡販することに問題はないのだろうか。……そんなことを考えていた折、電気自動車「アイオニック5」が事故を起こした。アイオニック5を販売しているのはソウルに本社を置く自動車メーカー・現代自動車である。現代自動車は2022年2月に日本に再進出、以前はヒュンダイの名で知られたが、今はヒョンデと呼ばれている。

    https://diamond.jp/articles/-/314892


    (出典 bbsimg03.kakaku.k-img.com)

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