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新車・中古車等車に関わる情報や自動車に関するニュースを2chからコメントをお借りしてまとめたブログです。

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    現代自動車

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    アイオニック5IONIQ 5, 아이오닉 5)は、現代自動車が製造しているクロスオーバーSUV型電気自動車である。ヒュンダイ(ヒョンデ)初のEV専用車種であり、電気自動車ブランドIONIQサブブランド車の第1弾となる。2021年2月23日に正式発表された。
    7キロバイト (631 語) - 2022年7月21日 (木) 12:00

    1 LingLing ★ :2022/07/30(土) 00:16:35.63ID:CAP_USER
    韓国ヒョンデ、横浜にEV「IONIQ 5」の直営サービス拠点を開設…「IONIQ 5」納車に合わせオープン

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    2月に新型EVでの日本再進出を発表した韓国の大手自動車メーカー、Hyundai(ヒョンデ)が、横浜に初の直営アフターサービス拠点「Hyundai カスタマーエクスペリエンスセンター横浜」(CXC横浜)を開設する。正式オープンは7月30日。

    ヒョンデは最廉価モデルで479万円のEV「IONIQ 5」の国内向け納車を6月から開始しており、その時期に合わせてオープンした形だ。

    CXC横浜では、試乗、充電のほかカフェスペースも用意される。ヒョンデは7月29日に、同施設のプレオープンイベントを開催し、報道陣向けに公開した。

    「世界初」の体験施設を横浜に作った理由
    実はこのCXCという体験施設兼アフターサポート施設は、ヒョンデとして「世界初」のオープンになる。

    世界初になった理由は、国内での販売形態と関係している。ヒョンデは、他国ではディーラー展開をしているのに対し、日本ではリアル店舗(ディーラー)を持たず、オンライン販売専業での再上陸となっている。

    新型EV「IONIQ 5」は最も廉価なモデルでも479万円と、決して安くはない。そこで、購入相談や世界観を体験でき、アフターサポートも兼ねる拠点として、CXC横浜を新設した。

    施設はショールーム、メンテナンスエリア、カフェ、納車スペースなどからなる。将来的には、車検自体をCXC横浜で受けられるようにしたいともヒョンデは説明する。

    IONIQ 5の売れ行きは「初速が良い」
    内覧会の質疑応答のなかで、気になる再進出後のセールスの状況を聞いてみた。

    今、勢いに乗るEV分野とはいえ、日本市場で再度ブランド確立をしていくのは、そう簡単ではない。

    Hyundai Mobility Japanの加藤成昭マネージングダイレクターは、初速は好調だと強調した。

    「5月2日からオンライン注文をとって3カ月が経ったところ。台数的なところは申し上げられないが、全体の動きとしては非常に初速が良い。現在は5月に注文をいただいたお客様への納車を6月の終わりから開始し、8月中に終わるかというところ」(加藤氏)

    注文客の構成については、「男性名義が97~98%くらい」で、発売直後ということもあり、「(IONIQ 5の)一番上の『ラウンジ』グレードが、2駆と4駆モデルを合わせて9割ほど」で推移しているという。

    購買年齢層は、現時点では30代~50代だが、中には20代、60代もいるとした。

    急速充電設備の一般開放、横浜以外のCXCの展開は?
    再進出から間もないこともあり、現地では細かなサービス設計や設備については、「現在進行形で構築中」という印象も受ける。

    たとえばメンテナンスエリア(EV専用の整備工場)の稼働は9月からを予定、また急速充電設備(ヒョンデFAST CHARGER)については、今秋を目処に課金システムの整備とともに案内していく方針と案内していた。

    FAST CHARGERは充電ポートの形状が一般的なCHAdeMO方式と同様のため、課金システムが整えば一般開放も理論的には可能だ。ただ、現時点では「(一般開放は)社内で検討している」と言及するにとどめた。

    CXCはまだ国内1店舗ができたばかりだが、この店舗だけで日本全国をカバーできるとは考えてはいないという。

    購入してくれたユーザーを守る(アフターサポート)という意味でも今後、主要都市に展開したいとも言うが、具体的な計画は明かしていない。少なくとも当面は、1年程度をかけてCXC全体のオペレーションを完成させ、事業モデルができたら地域に展開していく考えだ。

    BUSINESS INSIDER JAPAN
    https://news.yahoo.co.jp/articles/81e7947791f366bd7ad8eb1ba25597a44182b4cf

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    現代自動車 (ヒョンデ自動車からのリダイレクト)
    現代自動車(ヒョンデじどうしゃ〈ハングル: 현대자동차; ハンチャ: 現代自動車; RR: Hyeondae Jadongcha  発音を試聴〉、通称 ヒョンデ〈英: Hyundai, ハングル: 현대; ハンチャ: 現代; RR: Hyeondae, IPA: [ˈhjəːndɛ]〉; KRX:
    94キロバイト (12,333 語) - 2022年7月26日 (火) 09:17

    1 LingLing ★ :2022/08/01(月) 20:16:22.02ID:CAP_USER
    ヒョンデ初の軽SUV「キャスパー」…「エアコン・電熱線つければ車が振動」

    (出典 japanese.joins.com)

    ヒョンデ初の軽SUV「キャスパー」 [写真=ヒョンデ]

    ヒョンデ(現代自動車)の初の軽SUV「キャスパー」に関する消費者の不具合申告が続いている。

    業界によると、国土交通部傘下の自動車リコールセンターには29日までにキャスパーに欠陥があるという申告が94件も入った。主にエアコンをつけた状態でリアガラスの電熱線をつければ車の振動が激しくなるという内容だ。自動車リコールセンターはまだ製作欠陥調査には着手せず、不具合申告をモニタリングする段階という。

    キャスパーオンライン同好会にも先月から「エアコンをつけると車ががたがたと振動する」という内容の掲示文が数十件ほど載せられている。

    ヒョンデ関係者は「不具合申告の内容を確認中」と明らかにした。昨年9月からオンラインで販売されているキャスパーは最初の4カ月間に1万台、今年上半期には2万3000台が売れた。

    https://japanese.joins.com/JArticle/293800

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    BYD 中華人民共和国の電池・自動車メーカーの親会社、比亜迪(BYD) 中華人民共和国の自動車メーカー、比亜迪汽車(BYD Auto) アメリカのロックバンド、バリー・ユア・デッド このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一
    269バイト (100 語) - 2021年3月25日 (木) 06:14

    1 ボラえもん ★ :2022/07/28(木) 16:27:04.05ID:E3U+0Kco9
    2022年1~6月(上半期)の電気自動車(EV)のメーカー別世界販売台数は、21年に続き米テスラが首位だった。
    比較的低価格の車種をそろえる中国比亜迪(BYD)が2位に浮上。
    米国で4~6月にEV販売がハイブリッド車(HV)を上回り、主力モデルをヒットさせた韓国・現代自動車グループが5位となった。
    日産自動車などの3社連合は6位に後退するなど日本車の出遅れが鮮明だ。

    調査会社マークラインズのデータや各...
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC274GV027072022000000/?n_cid=SNSTW005

    ランキング
    https://pbs.twimg.com/card_img/1552432032252571648/WlCkP4l1?format=jpg&name=small

    【上半期の世界EV販売 中国BYDが2位に浮上 日本勢の出遅れ鮮明】の続きを読む

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    現代自動車が蔚山で稼働させている世界最大の総合自動車製造工場は、年間160万台の生産能力を持っている。同社は全世界で約75,000人を雇用しており、現代車は約6,000の販売店とショールームを通じて世界193カ国で販売されている。 1967年に現代財閥(現代
    94キロバイト (12,333 語) - 2022年7月26日 (火) 09:17

    1 昆虫図鑑 ★ :2022/07/29(金) 11:31:34.63ID:CAP_USER
    韓国の自動車メーカー、現代自動車は今月20日、電気自動車(EV)「アイオニック5」を日本のタクシー会社、エムケイ(本社)に供給すると発表した。同社は今年2月、約12年ぶりに日本の乗用車市場に再進出すると発表。今年5月からアイオニック5と燃料電池車(FCEV)「ネッソ」の受注を始め、今月から納車している。現代は今回、アイオニック5を供給する契約をエムケイと結んだことについて「日本のEV市場攻略の第一歩を踏み出した」としている。

     「アイオニック5」は同社初のEV専用車種で、昨年から韓国のほか、欧州、米国などで販売してきた。韓国では昨年2月の事前契約初日に2万3760台が成約済となり、昨年1年間の販売予定分を1日で達成する大旋風を巻き起こした。

     また、欧州市場では初回限定モデル「ヒュンダイ・アイオニック5プロジェクト45」が予約開始1日で予定台数の3倍以上が成約済みとなった。当時、ヒュンダイ欧州の副社長は「超急速充電と航続距離の長さ、突出した個性が欧州の顧客に評価されている」と語っていた。ドイツでは昨年、自動車専門記者らで構成する審査員が選ぶ「ドイツの今年の車」に選ばれた。審査委員長は「アイオニック5はデザインとエネルギー効率、走行性などいずれも優れていた」と評価した。さらに今年4月には「2022ワールドカーオブザイヤー」を受賞し、世界で高く評価されていることを示した。

     現代自動車は2001年に日本市場に初進出。翌年にサッカーの日韓共催ワールドカップを控え、韓国への関心が高まりつつある時期だった。「ヒュンダイを知らないのは日本だけかもしれない」と挑戦的なキャッチコピーの下、「ヒュンダイ・ソナタ」や「ヒュンダイXG(韓国名・グレンジャーXG)」などを販売したが苦戦。2010年に完全撤退した。日本進出中に販売した自動車台数は約1万5000台にとどまった。

     日本の乗用車市場は自国ブランドが90%以上のシェアを持っており、開拓することは容易ではない。それだけに韓国メディアは日本の自動車市場について、しばしば「韓国車の墓場」と表現する。

     5月から日本市場で受注開始したアイオニック5だが、やはりと言うべきか、現在までのところ苦戦を強いられており、受注開始から2か月間に販売した台数は10台ほどにとどまっている。

     こうした中、現代は20日、「MKタクシー」を運行するタクシー会社、エムケイに「アイオニック5」を供給する契約を結んだことを明らかにした。エムケイ京都に、来月から50台を順次納車する予定。エムケイは1960年、在日韓国人の故ユ・ボンシク(青木定雄)氏が創業した「ミナミタクシー」を母胎とする。77年に桂タクシーと合併して現社名となった。「MK」はミナミタクシーと桂タクシーの頭文字を取った。東京(東京エムケイ)、大阪(大阪エムケイ)、愛知(名古屋エムケイ)、札幌(札幌エムケイ)など、全国展開を図っている。サービスには定評があり、かつて米国の時事週刊誌「タイム」に「世界最高のサービス企業」として選定されたこともあった。現代が2001年に日本市場に初進出した際は、現代のチョン・モング名誉会長がユ氏に事業協力を提案したこともあった。

    続きはソースで
    https://www.wowkorea.jp/news/japankorea/2022/0729/10357914.html

    【日本再進出を果たした韓国・現代自動車=タクシー会社への車両供給は市場拡大の契機となるか?】の続きを読む

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    まるで70年代のアメリカン・マッスルカー!? 「Nビジョン74」世界初公開! 外観はレトロで中身は最新の燃料電池車コンセプト


    まるで70年代のアメリカン・マッスルカー!? 「Nビジョン74」世界初公開! 外観はレトロで中身は最新の燃料電池車コンセプト
    …デは2022年7月14日、コンセプトモデル「N Vision 74(Nビジョン74)」を世界初公開しました。  ヒョンデのサブブランド「N」は、高性…
    (出典:VAGUE)


    現代自動車 (ヒョンデ自動車からのリダイレクト)
    現代自動車(ヒョンデじどうしゃ〈ハングル: 현대자동차; ハンチャ: 現代自動車; RR: Hyeondae Jadongcha  発音を試聴〉、通称 ヒョンデ〈英: Hyundai, ハングル: 현대; ハンチャ: 現代; RR: Hyeondae, IPA: [ˈhjəːndɛ]〉; KRX:
    94キロバイト (12,333 語) - 2022年7月26日 (火) 09:17


    あー好きなデザイン!!・でも何かと話題のメーカー・・・。

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    現代自動車 (ヒョンデ自動車からのリダイレクト)
    現代自動車(ヒョンデじどうしゃ〈ハングル: 현대자동차; ハンチャ: 現代自動車; RR: Hyeondae Jadongcha  発音を試聴〉、通称 ヒョンデ〈英: Hyundai, ハングル: 현대; ハンチャ: 現代; RR: Hyeondae, IPA: [ˈhjəːndɛ]〉; KRX:
    94キロバイト (12,333 語) - 2022年7月26日 (火) 09:17

    1 田杉山脈 ★ :2022/07/24(日) 21:19:52.28ID:CAP_USER
    ヒョンデ(現代自動車)が日本のMKタクシーに初の専用電気自動車「アイオニック5」を供給する契約を締結したと20日、明らかにした。

    ヒョンデは今回の契約で来月から順に50台のアイオニック5をMKタクシー京都本社に供給する。MKタクシーは京都で運行中の約700台のタクシーのうち50台をアイオニック5と入れ替える。

    アイオニック5はヒョンデグループの電気自動車専用プラットホーム「E-GMP」を基盤に開発された最初の専用電気自動車で、4月の「2022ワールドカーアワーズ」で「世界・カー・オブ・ザ・イヤー」(WCOTY)に選ばれるなど世界で商品性が認められている。1回の充電で最大618キロ走行可能で、騒音と振動が少なく、タクシー運転手の疲労度を低めると、ヒョンデ側は伝えた。

    MKタクシーは世界最高レベルのサービスを提供するタクシー会社だ。米時事週刊誌タイムは1995年、同社を「世界最高のサービス企業」に選定した。MKタクシーは2月にLPガスタクシーの運行を終了し、今年から各営業所に電気自動車急速充電器を設置している。2025年までに保有車両の30%、2030年までに全車両の電気自動車転換を目標とし、今回のアイオニック5からEVタクシーの導入を拡大していく方針だ。

    ヒョンデの関係者は「アイオニック5は長い走行可能距離、広くて快適な室内空間、少ない騒音と振動および多様な先端仕様など最高の商品性を備えた車」とし「アイオニック5が京都の炭素中立実現に寄与する京都の代表的なEVタクシーになることを期待する」と話した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b6766fa385f74ac7d78ac4dd393b1dfbda36ef12

    【ヒョンデ車、日本でタクシーとして走る…「アイオニック5」50台供給契約について賛否は否が多いようで・・・】の続きを読む

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    現代自動車が蔚山で稼働させている世界最大の総合自動車製造工場は、年間160万台の生産能力を持っている。同社は全世界で約75,000人を雇用しており、現代車は約6,000の販売店とショールームを通じて世界193カ国で販売されている。 1967年に現代財閥(現代
    94キロバイト (12,333 語) - 2022年7月26日 (火) 09:17

    1 LingLing ★ :2022/06/14(火) 19:22:30.34ID:CAP_USER
    日本車を「的外れ」批判、韓国が新たなネガティブキャンペーンか ナゾの造語「ジャラパゴス」使い 「EVだけが正解ではない」専門家指摘

    韓国が日本の自動車メーカーに新たなネガティブキャンペーンを張ろうとしているようだ。トヨタ自動車などがハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)、燃料電池車(FCV)など「全方位戦略」をとっていることが競争力の低下につながるというのだが、的を射た指摘なのか。

    「全世界が『電気自動車オールイン』叫ぶが…日本だけ『ジャラパゴス(日本とガラパゴスの合成語)』」

    聞いたことのない言葉を使って日本メーカーを批判したのは、8日の中央日報(日本語電子版)だ。韓国自動車研究院が7日に発表した産業動向報告書を紹介、欧州連合(EU)がバッテリー電気自動車(BEV)やFCVへの支援に集中しているとし、「エコカー政策の恩恵を受けたハイブリッド車にも影響が及ぶ」との内容を報じた。

    EUは2035年までにHVを含むガソリン車やディーゼル車の新車販売を禁止する方針で、米ゼネラル・モーターズ(GM)、英ジャガー・ランドローバー、日本のホンダなどが全車種のEV・FCV化に傾斜する。トヨタは内燃機関車やHVの投資にも引き続き注力している。

    前出の中央日報は「2050年の日本の自動車生産量は19年に比べて70%減少し、輸出はゼロになる可能性もある」とするみずほ銀行の調査も紹介し、「日本電子企業がデジタル転換に対応できず、サムスン電子・LGエレクトロニクスに逆転された『ジャラパゴス』現象が自動車産業でも再現されると警告した」とも報じた。

    みずほ銀行広報室は「調査では構造転換の必要性には言及しているが、産業に対し警告はしておらず、『ジャラパゴス』という言葉も使っていない」と回答した。

    自動車ジャーナリストの佐藤篤司氏は「エネルギー問題は国によって大きく異なり、EVだけが正解ではない。ゴールは脱炭素であって、過渡期には消費者により多くの選択肢を用意することがセオリーだ。全車種EV化を発表しているメーカーも当然、内燃機関のノウハウを持っているため、社会情勢に合わせて修正はいくらでも可能だ」と指摘した。

    韓国大手の現代(ヒョンデ)自動車は脱炭素に向けてEVへの大規模投資にも積極的で、日本にもEVとFCVの2車種を引っ提げ再参入した。

    しかし韓国国内ではトラック運転手のストライキで、ヒョンデのFCVオーナーなどが水素を充?(じゅうてん)できないトラブルに見舞われた。韓国は足元に不安を抱えているようだ。

    【悲報・韓国から見れば日本車は【ガラパコス】なんだそうです・・。】の続きを読む

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    1 リビアヤマネコ(神奈川県) [TR] :2022/07/20(水) 18:49:57.10ID:IbC56lqV0

    タクシーEV化、選んだのは韓国Hyundai「アイオニック5」 MKタクシーが一挙50台導入 | 乗りものニュース https://trafficnews.jp/post/120624

     Hyundai Mobility Japan(以下ヒョンデ)は2022年7月20日(水)、同社のEV(電気自動車)「アイオニック5」が京都のMKタクシーに導入されると発表しました。

     MKタクシーはアイオニック5をこの夏から計50台、順次導入します。同社はこの2月にLPガスのタクシー専用車の使用を終了し、全車両の2%にあたる18台をEVに変更、10台のPHEV(プラグインハイブリッド車)をタクシー専用車として運用するなど、タクシー車両の電動化を進めていましたが、そのなかでもアイオニック5は大きな勢力になります。

     同社は2025年に保有車両の30%をEV化、2030年までに全保有車両のEV化を掲げ、「国内タクシー事業者の中で最も早く、最も大規模にEVタクシーの導入を拡大していく」としています。

     これまでMKタクシーは日産リーフなどのEVを導入していましたが、アイオニック5を選んだ点について、欧州での高評価と、車内空間の快適さ、618kmという航続距離の長さなどを挙げています。

     また、整備部分においてもヒョンデとMKタクシー整備工場が協力関係を構築し、導入後もスムーズなサービスの提供ができるよう技術支援がなされるということです。

     ちなみに、ヒョンデは2022年から日本の乗用車市場へ12年ぶり再参入。5月からEVのアイオニック5と、FCEV(燃料電池車)の「ネッソ」を日本で販売しています。

    関連ソース
    3秒で車内に炎…ヒョンデ アイオニック5が炎上、鎮火に7時間要す。熱暴走原因か | MOBY [モビー]
    https://car-moby.jp/article/news/hyundai-ioniq5-catches-fire-and-takes-7-hours-to-extinguish-thermal-runaway-possibly-caused-by-thermal-chain-reaction/

    【【タクシーEV化】MKタクシーがヒュンダイの「アイオニック5」を50台導入】の続きを読む

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    1 LingLing ★ :2022/07/21(木) 19:40:16.53ID:CAP_USER
    「韓国車の墓場」と言われる日本に現代自動車のアイオニックタクシーが走る
    現代自動車、日本のMKタクシーに「アイオニック5」50台供給

    12年ぶりに日本の乗用車市場への再進出を宣言した現代自動車が、日本のMKタクシーに「アイオニック5」を50台供給することにした。MKタクシーは日本の代表的なタクシー会社で、今回のアイオニック5の供給が現代自動車の日本進出の成否を分ける分岐点になるかが注目される。

    現代自動車は今月20日、8月からアイオニック5合計50台をMKタクシー日本本社に順次供給すると明らかにした。MKタクシーは、京都で運行中の700台余りのタクシーのうち50台をアイオニック5に入れ替える予定だ。

    アイオニック5は現代自動車グループの電気自動車専用プラットホームであるE-GMPをベースに開発された最初の専用電気自動車(EV)だ。現代自動車は「MKタクシー側が顧客の搭乗する空間の大きさと快適さが重要と判断し、アイオニック5の導入を決めた」と説明した。さらに「アイオニック5の広い室内空間、前部座席のリラックスコンフォートシート、後部座席の電動スライドシート、シート下段の室内V2Lなどを通じて、タクシーの乗客に動く休憩空間を提供できると期待する」と付け加えた。

    現代自動車は、MKタクシー京都整備工場と技術支援の協力関係も構築した。走行記録装備や料金メーターなどのタクシー装備の装着を支援し、アイオニック5タクシーの効率的な営業を支援することにした。

    MKタクシーは、世界最高水準の親切とサービスを提供するとの評価を受けている。米国の時事週刊誌「タイム」は、1995年にMKタクシーを「世界最高のサービス企業」に選定した。MKタクシーはアイオニック5を皮切りにEVタクシーの導入を本格的に拡大していく計画だ。2025年までに保有車両の30%を、2030年まで全車両をEVに転換を目標にしている。

    現代自動車は「今回の契約を通じて、アイオニック5が京都のカーボンニュートラルの実現に寄与する京都の代表的なEVタクシーになることを期待する」と明らかにした。

    今年2月に現代自動車は12年ぶりに日本の乗用車市場に再進出すると明らかにした。現代自動車は2001年に日本市場に進出し苦杯をなめた後、2009年末に撤収している。現代自動車は今年5月からネッソとアイオニック5の受注を始め、7月から顧客に納車している。

    アン・テホ記者

    ハンギョレ新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/773e3cf2c83c0f6ff966f7db8f62c45c09de7461
    950

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    ヒュンダイ (ヒョンデからのリダイレクト)
    ヒュンダイ(朝: 현대、現代(ヒョンデ))とは、鄭周永によって創設された大韓民国の旧大規模企業集団で、かつては韓国財閥トップであった。その後の主力事業の独立・売却後は中堅企業。現在は現代エレベーターと現代峨山を傘下にもつ。 韓国経済危機以前には、現代財閥は自動車、造船、建設、海運、電子工業など、様々
    14キロバイト (1,855 語) - 2022年5月4日 (水) 11:38

    1 田杉山脈 ★ :2022/07/17(日) 21:04:07.51ID:CAP_USER
    ヒョンデ(現代自動車)は7月15日、韓国で開催した「N Day 2022」において、高性能な「N」ブランドのコンセプトEV、『RN22e』を発表した。

    RN22eは、ヒョンデが発表したばかりの流線形デザインが特長の新型EV、『アイオニック6』をベースにしたパフォーマンスモデルの提案だ。

    前後に搭載されるモーターは強化されており、システム全体で585hpのパワーと75.5kgmのトルクを引き出す。バッテリーは蓄電容量が77.4kWhだ。大型リアウイングなどの専用エアロパーツを採用。最高速250km/h以上の性能を可能にしている。

    (出典 response.jp)

    https://response.jp/article/2022/07/17/359769.html

    【ヒョンデの流線形EVを585馬力に強化、高性能な「N」ブランドが提案】の続きを読む

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