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    現代自動車

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    1 ばーど ★ :2023/04/11(火) 19:07:39.08ID:KdmbVec7
    【ソウル聯合ニュース】韓国完成車大手の現代自動車、起亜と自動車部品大手の現代モービスの現代自動車グループ3社は11日、2030年までの8年間に韓国国内の電気自動車(EV)分野に24兆ウォン(約2兆4200億円)を投資し、EV販売で世界トップ3に入るという目標を提示した。

    ソウル近郊・京畿道華城市の起亜の生産拠点で開いたEV専用工場の起工式で投資計画を発表した。

    起工式には尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領ら政府関係者、鄭義宣(チョン・ウィソン)会長をはじめとするグループ経営陣、現代や起亜の社員ら約200人が出席した。

    同グループは先に、30年までに国内のEV分野へ21兆ウォンを投資すると発表していたが、投資額を3兆ウォン積み増した。多額の投資を通じて30年に国内のEV生産台数を年151万台に引き上げ、海外工場を含めEV世界生産364万台を達成する考えだ。

    国内での生産能力の拡大に向け、華城のEV専用工場の新設に加え、既存工場で生産ラインのEV専用への転換などを進める。


    (出典 img5.yna.co.kr)

    【現代自グループ 2030年までに韓国でEV分野に2.4兆円投資へ】の続きを読む

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    1 すりみ ★ :2023/04/06(木) 21:07:37.71ID:aIUY/GAh
    2023年4月6日、韓国メディア・韓国経済は「現代自動車(ヒョンデ)の技術職559人が4泊5日の日程で日本に海外研修へ行く」とし、「世界最大の自動車メーカーであるトヨタを訪問し、生産ノウハウを学ぶ計画だ」と伝えた。

    記事によると、研修1日目はトヨタ博物館を訪れ、生産システムに関する特別講義を受ける。
    記事は「トヨタの『ジャストインタイム』生産は有名で、必要なものを必要なときに必要な分だけ生産し、費用を最大限減らす生産方式だ」と説明している。

    研修2日目は三菱電機とトヨタの1次協力会社を訪問する。
    3日目は日本の自動車産業に関する講義を受け、最終日は現代自動車の日本販売法人とソフトバンクのロボットカフェを訪れる計画だという。

    記事は「研修という名前がついているが、事実上は職員の福利厚生の一環としてのイベントだというのが業界の見方だ」としている。

    《後略》

    (翻訳・編集/堂本)

    全文はソース元でご覧ください
    Record Korea 2023年4月6日(木) 19時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b912032-s39-c20-d0191.html


    (出典 s.japanese.joins.com)

    【韓国現代自動車の技術職559人が研修で日本訪問へ「トヨタの生産ノウハウを学ぶ」】の続きを読む

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    1 仮面ウニダー ★ :2023/04/07(金) 14:43:37.28ID:Na0wvFz4
    現代自動車がグローバル完成車ブランド価値ランキングで初めて「トップ10」にランクインした。テスラはメルセデスベンツとトヨタを抑えて1位に輝いた。

    (参考記事:米紙の車耐久性評価TOP10に韓国車が入るも、日本車がズラリ)

    7日、英国のブランド評価コンサルティング会社「ブランドファイナンス(Brand Finance)」が最近発表した「2023グローバル自動車ブランド」によると、現代自動車は昨年12位から3段階上昇して9位にランクインした。

    ブランドファイナンスが発刊した今年の産業報告書を見ると、現代自動車の価値は159億ドルで、昨年(136億ドル)に比べ16.9%も増加した。
    これにより、現代自動車はブランドファイナンス調査で初めて「トップ10」に名を連ねた。


    (出典 korea-economics.jp)

    BrandFinance

    テスラは1位に選定され、世界で最も価値のある自動車ブランドに選ばれた。テスラの価値は662億ドルで前年(460億ドル)比43%上昇した。
    続いてメルセデスベンツ(588億ドル)とトヨタが「トップ3」を占めた。ただ、トヨタの場合、昨年(642億ドル)より18.3%減の525億ドルにとどまった。

    英国ロンドンに本社を置くブランドファイナンスは、ブランド所有者がオープンマーケットでブランドをライセンスすることで得られる純経済的利益に対する評価を通じてブランド価値を測定する。

    特にブランドファイナンスは、現代自動車の電気自動車投資、未来モビリティに対する新しいビジネスモデルの模索、顧客サービスなどを高く評価した。

    急激なブランド価値の下落を見せたブランドもある。

    フォルクスワーゲンは昨年の410億ドルから340億ドルで17.0%下落し、2段階ダウンとなる6位にとどまった。
    ホンダも昨年282億ドルから242億ドルと14.1%下落し、フォードも10.1%下落して7位と8位を記録した。

    KOREA ECONOMICS 2023年4月7日
    https://korea-economics.jp/posts/23040702/

    【自動車ブランド価値ランクで現代自動車がトップ10入り トヨタは1位陥落】の続きを読む

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    1 ばーど ★ :2023/04/04(火) 11:22:48.46ID:/aOfMucS
    現代自動車の最新電気自動車(EV)であるアイオニック6が米国で販売を開始した。最初の月の販売台数は200台余りだった。 

    (参考記事:現代自動車の最新EV「アイオニック6」、欧州安全評価で最高5つ星獲得)

    3日、現代自動車の米国販売法人(HMA)によると、現代自動車は先月、現地電気自動車市場でアイオニック6を222台販売した。

    アイオニック6は、現代自動車が昨年7月、釜山国際モーターショーで初めて公開した中型電気セダンモデルであり、現代自動車グループの電気自動車専用プラットフォームE-GMPを搭載した2番目のモデルだ。今年のワールドカーオブザイヤーでも最終候補に残るなど国際的評価は高い。先月、米国でも販売が開始された。

    222台という販売台数は物足りない印象があるが、IRA(インフレ削減法)施行後の販売初月の記録という点と、アイオニック5の初月販売が500台レベルだったことを考えると、健闘したとも考えられる。

    IRAは昨年8月から施行された法案で、北米で最終組み立てた電気自動車に限り、1台当たり最大7500ドル(約100万円)が税額控除される形で補助金の恩恵を提供するという内容を含んでいる。現代自動車の場合、これまで電気自動車をすべて韓国内で生産して輸出していたことから、補助金対象から除外される。

    先行投入されたアイオニック5は同月、前年同月比22%減の2114台の販売にとどまった。今年3月までの販売量は前年比8%減の5736台で集計された。昨年は2万2982台が販売されるほど人気を集めたが、IRA施行以降、減少傾向を辿っている。

    以下全文はソース先で 2023年4月4日
    https://korea-economics.jp/posts/23040402/

    (出典 korea-economics.jp)

    【現代自動車の最新EV「アイオニック6」、米国で初月販売数222台に留まる】の続きを読む

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    1 すりみ ★ :2023/03/15(水) 17:05:13.89ID:/5F+N+ep
    《前略》

    15日、韓国各紙や各国自動車メーカーのIR資料によると、現代自動車グループは昨年、全世界で合計684万5000台を販売し、日本のトヨタグループ(1048万3000台)、ドイツのフォルクスワーゲングループ(848万1000台)に続き、初めて3位にランクインした。

    《中略》

    現代自動車グループが世界販売3位圏内に入ったのは今回が初めてだ。
    2010年に米国のフォードを抜いて初めて5位に浮上した後、10年後の2020年に初めて4位にランクインした。
    翌年の2021年には再び5位に落ちたが、1年ぶりに2ランクアップし、ついに”ビッグ3”に名を連ねた。

    ※現代自動車グループ=現代自動車+起亜自動車+ジェネシス

    《中略》

    この報道をみた韓国のネットユーザーからは以下のようなコメントが投稿されいている。
    (※ネイバーニュースコメント参照)
    「誇らしいです。現代・起亜ファイティング!」
    「電気自動車市場は現代・起亜が米国2位、欧州3位、バッテリー市場は韓国企業が世界を支配しており、さらに水素車は世界トップである点などを見ると、現代・起亜の未来は明るい」
    「アバンテ、K3などはコスパが本当に良い車だ...アバンテを10年乗ってるが故障がない」
    「営業利益もグローバル3位になれば良いのだがな」
    「ビッグ3になったら何? 国内には現行車の部品がなくて修理できない人が多いのに」
    「次はフォルクスワーゲンに追いつこう」
    「自動車を作れる国自体がそんなに多くないのに、そのなかで3位は凄いよ」
    「三菱から技術をもらってここまで成長したんだよ」
    「現代自動車は国家の柱です」

    以上 コリアエコノミクス編集部


    全文はソース元でご覧ください
    コリア•エコノミクス 2023年3月15日
    https://korea-economics.jp/posts/23031503/


    (出典 korea-economics.jp)

    【韓国現代自動車が販売数世界3位に確定 ルノー・日産・三菱連合とGMを抜く】の続きを読む

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    1 田杉山脈 ★ :2023/03/17(金) 15:18:05.10ID:uYAwe2/I
    現代(ヒョンデ)自動車グループが昨年トヨタとフォルクスワーゲンに続き世界の自動車販売3位の自動車グループに上がったことがわかった。現代自動車グループの「ビッグスリー」入りは昨年が初めてで、2010年にフォードを抜いて5位となってから12年ぶりの快挙だ。

    各自動車メーカーの業績発表資料によると、現代自動車グループは昨年世界で合計684万5000台を売り、日本のトヨタグループの1048万3000台、ドイツのフォルクスワーゲングループの848万1000台に次いで初めて世界販売台数3位を占めた。

    現代自動車グループに次いでフランスのルノーと日本の日産・三菱によるルノー・日産・三菱アライアンスが615万7000台、米ゼネラルモーターズ(GM)が593万9000台、フィアット・クライスラーとプジョー・シトロエングループが合併したステランティスグループが583万9000台などと続いた。

    世界ランキング1~6位の企業のうち昨年の販売台数が前年より増えたのは現代自動車グループだけで2.7%増えた。2021年に3位を記録したルノー・日産・三菱アライアンスは前年比14.1%減少し4位に1段階下がった。6位のステランティスも販売台数が11.2%減った。

    現代自動車グループの世界販売順位はこの20年着実に上昇してきた。2000年に10位だった現代自動車グループは続けて順位が上がり2010年に米フォードを抜いて初めてトップ5に入った。万年5位にとどまっていた現代自動車グループはコロナ禍に見舞われた2020年に4位に入った。翌2021年に再び5位に落ちたが1年ぶりに2段階上昇し3位に達した。

    現代自動車グループが世界3位に上がった背景は複合的だ。まず高級ブランドであるジェネシスの販売台数が増え、電気自動車などエコカー市場でファーストムーバー(先駆者)戦略が功を奏した。ここに車載用半導体供給難により他の自動車メーカーの生産が円滑でなかった点も順位上昇の一因に挙げられる。

    特に現代自動車グループは海外市場で善戦した。昨年米国市場でのシェアは10.8%で初めて10%台を記録し、欧州では過去最高となる9.4%のシェアを獲得した。電気自動車プラットフォーム「E-GMP」が搭載された「アイオニック5」と「EV6」が各国でカー・オブ・ザ・イヤーに選ばれるなど電動化転換がスピーディに進行している点は継続して肯定的に作用する見通しだ。

    ヒョンデは今年の販売成長率目標を9.6%とした。大林(テリム)大学自動車学科のキム・ピルス教授は「販売台数と業績がともに良かったというのは量的膨張に続き質的管理もなされたという意味で、2匹のウサギを捕まえた形」と話した。ただ米インフレ抑制法と欧州連合(EU)の核心原材料法(CRMA)など現地生産を圧迫する法案は今年現代自動車グループが解かなければならない宿題だ。

    一方、現代自動車グループの主力企業であるヒョンデ(現代自動車)が15日に公示した事業報告書によると、鄭義宣(チョン・ウィソン)グループ会長は昨年ヒョンデなどから年俸106億2600万ウォンを受領していたことがわかった。昨年ヒョンデから70億100万ウォンを、現代モービスからは36億2500万ウォンを受け取った。鄭会長はヒョンデと起亜で登記役員を務めているが起亜からは報酬を受け取っていない。

    鄭会長は2021年にはヒョンデから54億100万ウォン、現代モービスから33億7500万ウォンを受領し、前年より年俸が18億5000万ウォン増加した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/302100


    (出典 www.wowkorea.jp)

    【現代自動車グループ昨年684万台販売…自動車「ビッグスリー」になった】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/02/22(水) 21:23:09.40ID:RHWa5js0
    2023年02月14日 23時00分 乗り物

    アメリカの主要な自動車保険会社が、起亜自動車や現代自動車(ヒョンデ)の自動車の一部で、保険の新規申し込みを停止していることが報じられました。背景には、これらのメーカーの特定の車種に防犯装置が装備されていないため、盗難の危険性が高い問題があります。
    ルイジアナ州ニューオーリンズを拠点とするテレビ局のWWL-TVが2023年2月2日に、ルイジアナ州の保険代理店では、1月25日から起亜やヒョンデが製造している合計105車種のオーナーと取引しないことになったと報じました。

    「アメリカ最大の損害保険」と呼ばれているState Farm Insuranceの保険代理店の従業員がWWL-TVに提供した、取引停止対象の車両リストが以下。
    表には2015年~2021年モデルの幅広い車種が記載されているほか、その上の文章には従業員がエンジンイモビライザーの存在を確認しない限りは対象外とする旨が書かれています。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://gigazine.net/news/20230214-car-insurance-kia/


    (出典 portal.st-img.jp)

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    1 田杉山脈 ★ :2022/12/10(土) 03:40:15.79ID:1knvQI5a
    日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する「日本カー・オブ・ザ・イヤー2022-2023」の輸入車部門に、ヒョンデ(現代自動車)の専用電気自動車「アイオニック(IONIQ)5」が選ばれたと、ヒョンデが9日明らかにした。韓国の自動車が日本のカー・オブ・ザ・イヤーを受賞するのは今回が初めて。

    1980年に始まった日本カー・オブ・ザ・イヤーは毎年日本で販売された新車を対象に審査委員の投票を経て「ベスト10カー」に絞り、その後、試乗評価と決選投票を通じて部門別のカー・オブ・ザ・イヤーを選定する。

    ヒョンデによると、アイオニック5は共にベスト10カーに入ったBMW「iX」、ランドローバー「レンジローバー」、ルノー「アルカナ」などを抑えて選ばれた。

    日本カー・オブ・ザ・イヤー委員会はアイオニック5について「革新的な内外観デザインのほか、1回の充電での走行可能距離、躍動的な走行性能、多様な便宜・安全仕様などが高い評価を受けた」と明らかにした。特に「パドルシフトによって回生ブレーキの強さを変更できる点も走りの楽しさを高めるという意見が多かった」と説明した。

    ヒョンデ日本法人の趙源祥(チョ・ウォンサン)常務は「アイオニック5販売開始以降、日本消費者の大きな関心の中、高い評価を受けた」とし「今後も日本市場で謙虚な姿勢でモビリティーの未来に貢献できるよう努力していく」と明らかにした。

    アイオニック5はヒョンデグループの電気自動車専用プラットホームE-GMPを基盤に開発された最初の専用電気自動車。今年4月には2022ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれ、10月には米自動車専門誌モータートレンドの「SUV・オブ・ザ・イヤー」に電気自動車では初めて選定された。
    https://japanese.joins.com/JArticle/298620


    (出典 dimg.donga.com)

    【日本カー・オブ・ザ・イヤー輸入車部門にヒョンデ「アイオニック5」…韓国車で初めて】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/02/22(水) 21:23:09.40ID:RHWa5js0
    2023年02月14日 23時00分 乗り物

    アメリカの主要な自動車保険会社が、起亜自動車や現代自動車(ヒョンデ)の自動車の一部で、保険の新規申し込みを停止していることが報じられました。背景には、これらのメーカーの特定の車種に防犯装置が装備されていないため、盗難の危険性が高い問題があります。

    ルイジアナ州ニューオーリンズを拠点とするテレビ局のWWL-TVが2023年2月2日に、ルイジアナ州の保険代理店では、1月25日から起亜やヒョンデが製造している合計105車種のオーナーと取引しないことになったと報じました。

    「アメリカ最大の損害保険」と呼ばれているState Farm Insuranceの保険代理店の従業員がWWL-TVに提供した、取引停止対象の車両リストが以下。
    表には2015年~2021年モデルの幅広い車種が記載されているほか、その上の文章には従業員がエンジンイモビライザーの存在を確認しない限りは対象外とする旨が書かれています。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://gigazine.net/news/20230214-car-insurance-kia/


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    1 仮面ウニダー ★ :2023/02/19(日) 16:02:54.10ID:qfeUm4oY

    (出典 www.wowkorea.jp)


    現代自動車の電気自動車「IONIQ 5」がドイツとカナダで競争力を証明し世界で受賞し続けている。

    19日業界によると、現代自動車IONIQ 5はドイツ自動車専門媒体「Auto Bild」が最近実施した電気自動車モデルの比較評価で最も高い点数を受けて1位となった。
    「Auto Bild」は、「Auto Motor und Sport」・「Auto Zeitung」と並んで信頼性の高いドイツ3大自動車マガジンの一つだ。

    特に、シュコダENYAQ RS、ベンツEQB、MGマーベルRなどを抑えて競争力を認められた。IONIQ 5は評価項目の中で△ボディ△パワートレイン△エコなど3項目で1位を占め、総合570点で568点のシュコダENYAQ RSを抜いて最高点を獲得した。同時に3,4位を占めたベンツEQBとMGマーベルRをそれぞれ19点、40点という大きな点差で上回った。

    カナダでは「今年の車ユーティリティ部門」に選ばれた。「カナダ今年の車」はカナダ自動車記者協会が授与する最も権威ある賞であり、今年のユーティリティ車両には現代自動車のIONIQ 5をはじめ、KIAテルライド、三菱アウトランダーなど計3モデルが最終候補として競い合った。

    現代自動車カナダ法人代表のダン・ロマーノは「IONIQ 5は全世界で好評を得ている」とし「IONIQ 5の独創的なデザイン、超高速充電、広い室内などがカナダのお客様に認められている」と話した。

    IONIQ 5は最近「日本カーオブザイヤー」に名前を連ね、2022ワールドカーアワードで「世界カーオブザイヤー」を受賞した。世界的に権威ある自動車専門誌「モータートレンド」の「今年のSUV」に電気自動車で初めて選定された。
    2023/02/19 15:02配信 Copyrights(C) Edaily wowkorea.jp 91
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2023/0219/10383951.html

    ※関連スレ
    【Money1】韓国の電気自動車「IONIQ5」に「ドアを開けるとパーキングブレーキが外れる欠陥」発覚――リコール5万台![2/15] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1676442051/

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