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    現代自動車

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    1 バーマン(東京都) [US] :2023/01/07(土) 18:02:21.66ID:atLzRRiX0●

    韓国の起亜自動車(KIA)が米国の自動車品質調査で1位となった。日本車の最高位はトヨタ(5位)だった。
    米国市場調査会社JD Powerが発表した「2022年耐久品質調査」の結果によると、起亜が145点となり、全ブランドのなかで1位に輝いた。 
    特に起亜は、該当調査において一般ブランドが高級ブランドを抜く史上初めての快挙となった。

    2位はビューイック(147点)が占め、続いて3位に現代自動車(韓国)、4位にジェネシス(韓国=現代自動車の高級ブランド)、5位にトヨタ、6位にレクサス、7位にポルシェ、
    8位ドッジ、9位キャデラック、10位シボレーと続いた。 高級ブランドでも、やはり韓国のジェネシスの順位が最も高かった。

    https://korea-economics.jp/posts/23010705/


    (出典 cdn.autos.goo.ne.jp)

    【韓国の起亜自動車が米国の自動車品質調査で1位。トヨタは5位で大健闘!】の続きを読む

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    1 ばーど ★ :2023/01/09(月) 16:57:14.92ID:Xer8LCyW
    昨年、米国で最も多くの自動車をリコール(回収)したのはどこのメーカーだろうか?

    米運輸省のデータベース(DOT DataHub)によると、昨年、最も多くの自動車をリコールした現地メーカーはフォードだったことが分かった。海外系メーカーで最も多かったのは韓国の現代自動車グループだった。

    2022年に最も多くのリコールを行った現地メーカーはフォードだった。計863万台(68件)のリコールを行っている。 リコール回数を単純換算すると、1日あたり約2万4千台をリコールしていることになる。代表的なリコール事例としては、2022年11月に報告された燃料噴射器の亀裂による火災可能性のものであり、全世界で約63万台の車両をリコールした。

    2位はテスラだった。 テスラは2022年系376万台(20件)の車両をリコールしている。ただし、リコール対象となったうちの相当数はOTAを介した無線アップデートだったという点が注目を集めている。つまりドライバーがサービスセンターを訪問するなど手間なしに車に乗ったままリコールが可能になったという点が特徴だ。

    テスラの昨年の代表的なリコール事例としては、昨年9月、車の窓を閉じるときに物が検知されると再び窓が開いてしまうなど「セーフティパワーウィンドウ」機能に問題があることが確認され、米国で110万台のリコールを行ったものだ。

    他では、GM(ゼネラルモータース)が337万台(32件)で3位に、クライスラーが303万台で(39件)で4位に入っている。

    一方、海外系自動車メーカーで最もリコールが多かったのは現代自動車グループ(現代+起亜)だった。

    現代・起亜車は計290万台(46件)のリコールを行っている。代表的なものとしては、昨年2月にABSモジュールの異常による出火懸念により48万台がリコールされた例がある。

    海外系自動車メーカーで次に多かったのは日産の約159万台(15件)だった。ドイツ系3社(メルセデスベンツ、フォルスワーゲン、BMW)もそれぞれ約100万台をリコールしている。トヨタは約80万台(13件)、ホンダは約25万件(7件)のリコール台数となっている。

    近年、現代・起亜車は米国で売上を伸ばしており、2021年時点で約10%のシェアを占め、ホンダを抑え5位に浮上する一方、リコール台数も増えていた。

    コリアエコノミクス 2023年1月9日
    https://korea-economics.jp/posts/23010903/

    (出典 korea-economics.jp)

    【韓国現代自動車、米国でのリコール台数が海外系1位に…ホンダの10倍超】の続きを読む

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    ヒュンダイ (ヒョンデからのリダイレクト)
    ヒュンダイ(朝: 현대、現代(ヒョンデ))は、鄭周永によって創設された大韓民国の旧大規模企業集団で、かつては韓国財閥トップであった。その後の主力事業の独立・売却後は中堅企業。現在は現代エレベーターと現代峨山を傘下にもつ。 韓国経済危機以前には、現代財閥は自動車、造船、建設、海運、電子工業など、様々な…
    15キロバイト (2,001 語) - 2023年1月6日 (金) 08:25

    1 田杉山脈 ★ :2023/01/06(金) 15:00:08.23ID:OIbTVpy1
    韓国完成車メーカー大手のヒョンデ(現代自動車)がグローバル水素燃料電池自動車市場でトヨタやホンダなど日本勢の販売不振でグローバル市場1位を維持する展望だ。

    4日、エネルギー関連の韓国調査機関「SNEリサーチ」によると、昨年1~11月に世界各国に登録された水素燃料電池自動車の総販売台数は1万8475台で、前年同期1万6166台と比較して2291台増えた。

    この期間、ヒョンデの「ネクソ(NEXO)」は1万700台が販売された。これは前年同期8816台と比べて21.4%増となる。

    ヒョンデはネクソの販売好調に支えられてグローバル市場でのシェアを前年比3.5%ポイント増となる58%に引き上げた。SNEリサーチ側はヒョンデが市場1位(販売量基準)を達成すると見通した。ネクソと競争中であるトヨタのミライ(MIRAI)は昨年1~11月累積基準で販売台数3238台を記録した。前年同期5662台と比較して42.8%減少した。販売減少の影響でトヨタの市場シェアは前年比17.5%ポイント減の17.5%にとどまった。

    グローバル水素自動車市場3位はクラリティ(Clarity)を前面に出したホンダが占めた。クラリティは昨年1~11月累積基準として209台が売れた。これは前年同期263台と比較して20.5%減となる。ホンダの市場シェアは前年比0.5%ポイント減の1.1%となった。

    SNEリサーチは「昨年、水素自動車市場の成長が停滞した中で、ヒョンデが水素モビリティ市場で独歩的な1位を走っているが、中国および日本の完成車メーカーの水素自動車開発および各国政府の投資に後押しされてヒョンデのトップの座を激しく追撃するだろう」と予想した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/299551


    (出典 www.autocar.jp)

    【【自動車】昨年の水素自動車市場1位はヒョンデ…日本勢は不振】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/12/27(火) 22:43:30.073 ID:uARoWM90r.net
    【【画像】ヒュンダイの車、カッコいい】の続きを読む

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    1 ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [CO] :2022/12/21(水) 08:13:09.06ID:NrVW8zQv0●

    12月5日、韓国で現代自動車(ヒョンデ)の最新電気自動車「アイオニック5」が事故を起こし、運転手の男性が亡くなった。建物の外壁に衝突した直後に車両が燃え上がり、火は2時間も消えなかったという。これはリチウムイオンバッテリーの熱暴走という、電気自動車に特有の事故だ。ガソリン車であれば、助かる命だったのではないだろうか。(ビジネスライター 羽田真代)
    現代自動車の最新電気自動車
    「アイオニック5」

     佐賀県小城市と日産自動車は、11月25日に電気自動車(EV)を活用した「脱炭素化及び強靱化に関する連携協定」を締結した。これは「走る蓄電池」となるEVを市民に積極的にアピールし、小城市としては「ゼロカーボンシティ」(脱炭素化)やSDGs推進(持続可能で強靱なまちづくり)を目指すというもの。日産自動車は同様の協定を、岐阜県大垣市や山形県南陽市など複数の自治体と結んでいる。

     電気自動車を推進するのは日産自動車だけではない。むしろ海外が先行して、日本の自動車メーカーは追随している印象だが、電気自動車にはガソリン車にはない特徴があるはずだ。そこを考えずに拡販することに問題はないのだろうか。……そんなことを考えていた折、電気自動車「アイオニック5」が事故を起こした。アイオニック5を販売しているのはソウルに本社を置く自動車メーカー・現代自動車である。現代自動車は2022年2月に日本に再進出、以前はヒュンダイの名で知られたが、今はヒョンデと呼ばれている。

    https://diamond.jp/articles/-/314892


    (出典 bbsimg03.kakaku.k-img.com)

    【衝突後3秒で炎上 韓国の現代自動車「アイオニック5」の事故に見るEVの怖さ】の続きを読む

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    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2022/12/14(水) 15:01:53.03ID:H0kI6Ew9

    (出典 asset.watch.impress.co.jp)

    「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー受賞記念 試乗キャンペーン」を2022年12月14日~2023年1月22日に開催

    □EV「IONIQ 5」、FCEV「NEXO」に試乗した人が対象
     Hyundai Mobility Japanは、2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤーでEV(電気自動車)「IONIQ 5(アイオニック ファイブ)」が「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したことを受け、2022年12月14日~2023年1月22日に「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー受賞記念 試乗キャンペーン」を開催する。

     このキャンペーンは、ヒョンデの各対象拠点でIONIQ 5またはFCEV(燃料電池車)「NEXO(ネッソ)」を試乗した人全員を対象に、T-POINTを1000ポイントプレゼントするというもの。

     IONIQ 5は、12月8日に開催された2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤーを決定する最終選考会で、2021年11月1日~2022年10月31日の期間に日本国内で発表された乗用車48台のノミネート車の中で、最終選考に進んだ11台のクルマの中から、最高得点を獲得した輸入車に与えられるインポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞。今回、ヒョンデの環境に優しいモビリティを知ってもらうため、受賞への感謝の気持ちを込めてキャンペーンが企画された。


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)

    IONIQ 5

    □インポート・カー・オブ・ザ・イヤー受賞記念 試乗キャンペーン 概要
    キャンペーン期間:2022年12月14日~2023年1月22日(湘南 T-SITEと代官山 T-SITEのみ開催期間が異なる)
    プレゼント内容:T-POINT 1000ポイント
    プレゼント対象者:試乗者全員

    参加方法:
    ・Hyundai Mobility Japan への会員登録を行なう(会員専用ページ)
    https://jam.hyundaijapan.com/api/v3/auth/mobile
    ・EV「IONIQ 5」、FCEV「NEXO」を試乗(試乗予約ページ)
    https://www.hyundai.com/jp/purchase/test-drive/step-01
    ・T会員登録を行なう

    対象拠点:
    ・Hyundai Customer Experience Center横浜
    ・Hyundai Mobility Lounge 丸の内
    ・Hyundai Citystore福岡
    ・Hyundai Citystore名古屋

    ・湘南 T-SITE
    ※開催期間は2022年12月14日~21日

    ・代官山 T-SITE
    ※開催期間は2023年1月6日~9日

    □関連リンク
    Hyundai Mobility Japan株式会社
    https://www.hyundai.com/jp/
    IONIQ 5
    https://www.hyundai.com/jp/ioniq5
    NEXO
    https://www.hyundai.com/jp/nexo

    □関連スレ
    【自動車】日本カー・オブ・ザ・イヤー輸入車部門にヒョンデ「アイオニック5」…韓国車で初めて [田杉山脈★]
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1670611215/

    2022年12月14日 10:00
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1463437.html

    【【自動車】ヒョンデ、試乗するとT-POINTを1000ポイントプレゼントする「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー受賞記念 試乗キャンペーン」】の続きを読む

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    1 ばーど ★ :2022/12/16(金) 21:26:44.81ID:Z9Er2tsx
    韓国の現代自動車がベトナム市場において事実上首位から陥落した。日本のトヨタが4ヶ月連続で月間販売1位を達成し、従来からの販売格差をさらに広げた。

    15日、ベトナム自動車製造協会(VAMA)によると、現代自動車のベトナム合弁会社である現代タンコン(TC MOTOR)は先月、ベトナム市場で計7543台を販売した。

    ブランドベストセリングカーである「アクセント」と海外戦略小型スポーツユーティリティ車両(SUV)である「クレタ」が実績を牽引した。 同月それぞれ2097台と1237台が販売された。 クレタの場合、累積販売台数は1万台を突破した。

    サンタフェとツーソンはそれぞれ885台と828台、スターゲイザーは522台を記録した。 エラントラは前月比12.7%増の494台が販売された。

    今年累積の販売量は7万2037台と集計された。 一方でトヨタは現代車を抜いて4ヶ月連続で月間販売1位を続けることに成功した。 先月、現地市場で前年比14%下落となる8740台を記録した。

    これに先立ち現代車は、去る7月まで現地市場で35%台の成長傾向を記録し、トヨタを抜いて月間販売1位を奪還していたが、1か月ぶり陥落した。

    トヨタの累積販売量は8万1695台で 現代自動車との差は9658台に達する。 事実上今年のシェア1位を確定している。現代自動車が1位を奪還するためには、残りの1ヶ月間トヨタより少なくとも1万台以上を販売しなければならないが、これは事実上不可能とみられる

    ベトナム自動車市場は、東南アジアにおいて、タイとインドネシア、マレーシアに続き4番目に大きく、人口の多さもあり、今後最も伸びる可能性がある。


    (出典 greensun.com.vn)

    【韓国現代自動車がトヨタに抜かれ首位脱落…ベトナム市場シェア争い】の続きを読む

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    1 昆虫図鑑 ★ :2022/12/08(木) 13:29:54.54ID:0NXmjvQv
    慶尚北道栄州市でアイオニック5が衝突直後に炎上…運転手死亡 目撃者、「ヒドゥン・ドア」に「ドアノブがない」と当惑

    走行中の電気自動車が構造物に衝突し、あっという間に炎に包まれて人命被害が発生する事故が相次いでいることから、電気自動車の安全性に対する懸念が高まっている。

     慶尚北道の栄州(ヨンジュ)警察署の7日の発表によると、5日午後9時30分ごろ、栄州市下望洞(ハマンドン)付近を走行していたタクシー(車種はアイオニック5)が、スピードを保ったまま建物の角に衝突した。衝突からわずか5秒後には炎が上がって車両全体に広がり、70代の運転手は近くの病院に運ばれたが死亡した。

     電気自動車のバッテリーから火災が発生すると、少なくとも2時間以上続く。水では鎮火できないため、バッテリーが燃え尽きるまで待つしかない。バッテリーパックが損傷すれば、内部の温度はあっという間に800度にまで上がって火がつく「熱暴走」が発生するためだ。この日の事故でも、車両火災は1時間50分間続いた。

     完成車業界はこれまで、電気自動車の火災発生率は内燃機関車のそれに比べて低いと主張してきた。しかし、電気自動車は火災発生による被害が致命的なものになる。電気自動車のドライバーが車両火災を恐れる理由はここにある。今年6月に釜山(プサン)で発生したアイオニック5の火災が代表的な例だ。アイオニック5が高速道路の料金所の衝撃緩衝施設に衝突した直後に炎に包まれ、ドライバーを含む2人が死亡した事故だ。

     専門家は、電気自動車のドライバーはブレーキ故障やスリップなどの事故発生時の対応要領を熟知しておくべきだと助言する。釜山と栄州の電気自動車火災では、ある共通点が発見されているからだ。両車両とも左右の幅が狭い垂直の障害物の角に衝突していた。釜山の事故では料金所の衝撃緩衝施設、栄州の事故は建物の角だ。垂直構造物の角と衝突すると一カ所にエネルギーが集中してバッテリーに加わる衝撃が大きくなり、火災につながる可能性が高い。漢拏大学のチェ・ヨンソク教授(未来モビリティ工学)は「急発進などの事故が起きた際には電柱のような構造物は避けなければならず、平らな壁や駐車してある車両にぶつけるのが最も安全」だと語った。

     現場の複数の目撃者が車のドアノブに言及したことで、一部の電気自動車に導入されている埋め込み式ハンドル(ヒドゥン・ドア)も問題になっている。ある目撃者はメディアの取材に対し「電気自動車は横にドアノブがないし、ガラスを割ろうとしても割れにくいし」と語っている。事故車両のドアノブは、前の部分を押すと後ろの部分がテコのようにとび出すようになっている。電気自動車メーカーが善戦しているのは、このような先進のデザインのおかげでもある。最近の車両は空気力学とデザインを考慮してヒドゥン・ドアを採用しているが、目撃者がこのようなドアノブに初めて接する可能性は今も高い。

     このようなドアノブに慣れていない人は火災以外の緊急時においても、車のドアを開けるなどの救助へのかかわりが難しい可能性がある。大林大学のキム・ピルス教授(自動車工学)は「空気抵抗、デザインを考えて埋め込み式ノブが多く採用されているが、冬には凍ってとび出してこないなど、問題が多い」とし「事故車は衝突するとドアノブがとび出るようになっているが、この部分が作動しなかったようだ」と述べた。

     これを受け、電気自動車の特性を反映した専用の安全基準を設けるべきだという声が高まっている。とりわけ、デザイン採用の際には安全性を考慮すべきだと指摘されている。電気自動車は内燃機関車と同様に時速56~64キロで正面、部分正面、側面衝突試験を行う。政府の関係者は「(電気自動車用の衝突基準は)国際的に議論しなければならず、韓国政府だけでできるものではないため、共に検討している段階だ」と述べた。


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)

    【【EV火災】衝突から5秒後に炎上したヒョンデ アイオニック5、鎮火に1時間50分…バッテリーは水で消火できない】の続きを読む

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    アイオニック5(IONIQ 5, 아이오닉 5)は、現代自動車が製造しているクロスオーバーSUV型電気自動車である。ヒュンダイ(ヒョンデ)初EV専用車種であり、電気自動車ブランドIONIQサブブランド車第1弾となる。2021年2月23日に正式発表された。 2019年
    7キロバイト (678 語) - 2022年10月29日 (土) 05:15

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/12/14(水) 13:35:14.594 ID:S/iT9ltYd.net
    日本車完全に負けてるだろコレ


    (出典 img1.kakaku.k-img.com)

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    1 ばーど ★ :2022/12/08(木) 15:05:40.35ID:MNlyGJL4
    『韓国交通安全公団』によると、2022年は12月06日時点で「韓国内自動車の自発的なリコール台数」が初めて300万台を超えました。

    2022年は12月06日時点で「318万1,496台」がリコール対象となりました。

    以下は2019年から2022年(12月06日まで)までの推移ですが、韓国ではこのリコール対象車が年々増えています。


    (出典 money1.jp)


    2019年には「200.9万台」で2022年がここまで「318.1万台」ですから、わずか3年でざっくり1.5倍に急騰したことになるのです。

    韓国の法によれば、リコール対象車というのは「設計、製造または性能上の問題で安全に支障を与える欠陥がある」ものと定義されていますので、端的にいえば「欠陥車が1.5倍になった」といえるのです。

    しかもです、韓国内に登録された自動車の台数は「2,491万台」※なので、(ちょっと乱暴ですが)単純計算して「8台に1台は欠陥車」ということになります。

    ※韓国ブランドの自動車だけではなく、例えば『テスラ』『メルセデス・ベンツ』などの外国産輸入車も含みます。

    他人事ながら「大丈夫ですか?」と心配にもなります。

    「なぜこんなにリコール対象車」が増えたのか?ですが、本件を報じた『朝鮮日報』の記事では以下のように指摘しています。

    (前略)
    表面的には、このようなリコールの増加は自動車がいわば「車輪付きのコンピューター」に進化し、搭載される電子装備が増えたのが理由として挙げられる。

    しかし、業界の専門家は、部品会社の能力不足、部品間の互換性の問題、短くなった新車開発サイクルなど、製造過程における構造的問題が反映された結果だと指摘する。

    キム・ピルス『大林大学』自動車学科教授は「急なリコール増加は安全に赤信号がついたという意味」とし「製造過程全般を振り返らなければならない」とした。
    (後略)

    ⇒参照・引用元:https://www.chosun.com/economy/auto/2022/12/07/MICU6CFGUFDB5PUCMFACJXGNYE/

    韓国専門家の指摘によれば「製造過程における構造的問題が反映された結果」だそうですが、キム教授は完成自動車企業は「製造過程全般を振り返らなければならない」としています。

    電気自動車への移行が原因でリコールが急増したという面もありそうです。

    Money1でもしつこくご紹介してきましたが、電気自動車の発火問題はリコールを実施しても直りませんでしたし、いまだにくすぶっているように見えます。

    読者の皆さまはすでにご存じかと思われますが、2022年12月05日午前0時ごろ、福岡県中央区の飲食店に『現代自動車』の電気自動車『INOIQ5(アイオニック5)』が突っ込むという事故が置きました。

    運転手は逃げ出すという最悪の事件でしたが、まだしも車両が炎上しなかったのは不幸中の幸いです。

    money1 2022.12.08
    https://money1.jp/archives/95096

    ※関連スレ
    【EV火災】衝突から5秒後に炎上したヒョンデ アイオニック5、鎮火に1時間50分…バッテリーは水で消火できない ★2 [12/8] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1670473794/


    (出典 money1.jp)

    【韓国内の自動車「8台に1台は欠陥車」リコール台数「318万台」到達】の続きを読む

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