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    現代自動車

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    1 昆虫図鑑 ★ :2022/12/06(火) 16:13:14.80ID:lZwCmbc4
    ヒョンデの新型BEV『アイオニック5』が飲食店に突っ込む

    2022年12月5日に、福岡県中央区の道路沿いにある飲食店に韓国の自動車メーカー、ヒョンデの新型BEV『アイオニック5』が突っ込む事故が起きたと、福岡県のRKB毎日放送が報じました。

    報道によると、12月5日午前0時半ごろ、ヒョンデ アイオニック5が道路の車止めポールをなぎ倒して、営業を終えていた飲食店の入り口付近に車体左前側から突っ込んだようです。この事故によるけが人は伝えられていません。

    ドライバーは車を残したままその場から立ち去った

    事故が発生した場所周辺は居酒屋などが多く並ぶ一角となっていますが、ドライバーがアルコールを摂取した状態でヒョンデ アイオニック5を運転し、事故を起こしたのかは不明のまま。

    ヒョンデ アイオニック5を運転していたドライバーは、車を残したままその場から立ち去ったとされており、その後の行方は現在もわかっていないようです。

    https://www.excite.co.jp/news/article/Moby_EXCITE259770/


    (出典 s.eximg.jp)

    【ヒョンデ アイオニック5が福岡の飲食店に突っ込む…ドライバーは車を残したままその場から立ち去った】の続きを読む

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    1 ばーど ★ :2022/11/23(水) 18:13:40.13ID:iSwTswPx
    現代自動車(ヒョンデ)が欧州高級自動車市場攻略のため、*ーリ出身の自動車デザイナーであるファンマ・ロペス(Juanma Lopez)を迎え入れたことが分かった。

    現代車の高級ブランド・ジェネシス(GENESIS)欧州法人(GME・Genesis Motor Europe)は22日(現地時間)、*ーリ出身のデザイナー、フアンマ・ロペスを欧州ジェネシスデザイン責任者(Head of Genesis Design Europe)として迎え入れたと明らかにした。

    ロペス新任デザイン責任者は、自動車デザイン分野で30年間経歴を積んだデザイナーで、ルーク・ドン・カーボルケ現代自動車最高顧客責任者(CCO・副社長)とフォルクスワーゲングループで共に勤務したことがある。彼はフォルクスワーゲン傘下のラグジュアリーブランド・ランボルギーニで自動車デザイナーとしてドン・カーボルケ副社長とデザイン作業を共に行った。続いてドイツアウディとセアト、*ーリで活動して実力を認められた。

    特に*ーリスポーツカークーペモデル「F12ベルリネッタ」と「ラ・*ーリ」、スポーツカーコンバーチブルモデル「ポルトフィーノ」が彼の代表的な作品だ。

    ロペス責任者は、ドイツのフランクフルト・オッフェンバッハ・アム・マイン(Offenbach am Main)にあるジェネシスデザインスタジオで、ジェネシスブランドの新車デザイン作業を進めている。同カーボルケ副社長の陣頭指揮の下、様々な国籍のデザイナーたちとコラボレートを高めている。ヨーロッパのドライバーたちの感性を狙い撃ちした新たなデザインを披露するとのこと。

    ロペス責任者は「過去7年間にジェネシスブランドが成長するのを見守ってきた」とし「ジェネシスブランドの一員としてグローバルラグジュアリー市場を攻略できる新しいデザインを開発する」と明らかにした。

    コリア・エコノミクス 2022年11月23日
    https://korea-economics.jp/posts/22112302/

    (出典 korea-economics.jp)

    【韓国 現代自動車、フェラーリのデザイナーを引き抜き…F12ベルリネッタなど手掛けた実力者】の続きを読む

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    1 新種のホケモン ★ :2022/11/12(土) 19:44:55.37ID:Er862tsW
    こうなると定点観測です。韓国の『現代自動車』が日本市場開拓に再挑戦中ですが、さあ10月の結果はどうなったでしょうか。

    2022年11月08日、『日本自動車輸入組合』から「輸入車新車登録台数速報」が出ましたのでご紹介します。以下をご覧ください。



    (出典 i.imgur.com)


    2022年08月
    『Hyundai』:63台
    シェア:0.27%
    前年同月:5台
    対前年同期比:1,260.0%

    2022年01~10月累計
    『Hyundai』:434台
    シェア:0.17%
    前年同期:26台
    対前年同期比:1,669.2%

    09月は「147台」と3桁の数字だったのですが、当月・10月は半分未満の「63台」でした。

    もっとも前年の10月はわずか「5台」でしたので、新車登録台数は対前年同月比で「1,260%」にもなっています。

    同様に、ここまでの累計は「434台」で全然多くありませんが、対前年同期比は「1,669.2%」と異常な数字になっています。

    2022年09月に147台を記録したので「お!」という感じだったのですが、何事もずっと右肩上がりということはありません。

    先にご紹介したとおり、『現代自動車』の日本市場の攻略に本腰を入れ始めた感もありますので、あと2カ月、どこまで「2022年に販売台数を伸ばせるか」に期待いたしましょう。

    【韓国『現代自動車』日本市場「再開拓」10月の結果は63台で前年同期比「1,669.2%」と異常な数字】の続きを読む

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    現代自動車 (ヒョンデ自動車からのリダイレクト)
    現代自動車(ヒョンデじどうしゃ〈ハングル: 현대자동차; ハンチャ: 現代自動車; RR: Hyeondae Jadongcha  発音を試聴〉、通称 ヒョンデ〈英: Hyundai, ハングル: 현대; ハンチャ: 現代; RR: Hyeondae, IPA: [ˈhjəːndɛ]〉; KRX:…
    100キロバイト (13,113 語) - 2022年11月20日 (日) 11:20

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/11/18(金) 16:55:44.600ID:9ud060aLd

    (出典 i.imgur.com)



    こういうので良いんだよ....

    【現代自動車(ヒョンデ)の新車スポーツカーがカッコ良すぎる】の続きを読む

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    IPA: [ˈhjəːndɛ]〉; KRX: 005380)は、韓国自動車メーカー。ソウル特別市に本社を置く。かつて日本では「ヒュンダイ」として知られていたが、2020年から公式の呼称が原音に近い「ヒョンデ」に変更された。 世界販売台数は現代自動車単独では2017年の時点で年間450万台で、ホンダと同規…
    99キロバイト (13,089 語) - 2022年11月9日 (水) 13:29

    1 新種のホケモン ★ :2022/11/12(土) 19:44:55.37ID:Er862tsW
    こうなると定点観測です。韓国の『現代自動車』が日本市場開拓に再挑戦中ですが、さあ10月の結果はどうなったでしょうか。

    2022年11月08日、『日本自動車輸入組合』から「輸入車新車登録台数速報」が出ましたのでご紹介します。以下をご覧ください。



    (出典 i.imgur.com)


    2022年08月
    『Hyundai』:63台
    シェア:0.27%
    前年同月:5台
    対前年同期比:1,260.0%

    2022年01~10月累計
    『Hyundai』:434台
    シェア:0.17%
    前年同期:26台
    対前年同期比:1,669.2%
    2022年09月は「147台」と3桁の数字だったのですが、当月・10月は半分未満の「63台」でした。

    もっとも前年の10月はわずか「5台」でしたので、新車登録台数は対前年同月比で「1,260%」にもなっています。

    同様に、ここまでの累計は「434台」で全然多くありませんが、対前年同期比は「1,669.2%」と異常な数字になっています。

    2022年09月に147台を記録したので「お!」という感じだったのですが、何事もずっと右肩上がりということはありません。

    先にご紹介したとおり、『現代自動車』の日本市場の攻略に本腰を入れ始めた感もありますので、あと2カ月、どこまで「2022年に販売台数を伸ばせるか」に期待いたしましょう。

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    1 新種のホケモン ★ :2022/11/10(木) 08:06:51.74ID:CYVEwB3V
    2022年11月8日、韓国メディア・スポーツ韓国は「現代自動車(ヒョンデ)の初の100%電気自動車(EV)『アイオニック5(IONIQ 5)』の競争力が日本で認められた」と伝えた。

    記事によると、現代自動車は「日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する『2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー』で『10ベストカー』に選定された」と発表した。

    日本カー・オブ・ザ・イヤーは1980年に創設された。毎年日本で発売された新車の中から選考委員の投票により最も優れた車を選定し、発表している。

    今年は全48台がノミネートされ、アイオニック5など11モデルが最終候補に残った。委員会は24日に試乗評価などを行い、来月に「イヤーカー」を決定する。

    今年2月に日本市場への再進出を宣言した現代自動車は、東京や大阪、名古屋など主要地域でさまざまな顧客体験イベントを行った。5月からはオンラインで「アイオニック5」と「ネクソ」の販売を開始し、7月にはMKタクシーにアイオニック5を50台供給する契約を結ぶなど、日本市場攻略を本格化させている。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは

    「日本で韓国車が売れるなんて不思議な気分。現代自動車の勝利。おめでとう」
    「国産車の質がいい日本では輸入車があまり見られない。そんな中で現代自動車がEVで躍進し、専門家が選ぶ『イヤーカー』の候補に挙がったのはとんでもない成長だ。称賛に値する」
    「イスラエルの車がドイツで好評を得たのとほぼ同レベルの事例」
    「日本で韓国車が成功するのは宝くじに当たるより難しい、とてもすごいこと」
    「サムスンとLGがソニーを超えたように、現代自動車が日本車を超える日もそう遠くない」

    など驚きや喜びの声が寄せられた。

    一方で

    「おめでとう。でも実際は何台売れたの?」
    「どうせ購入するのは日本にいる韓国人だけ」

    と厳しい声も見られた。

    【韓国車が日本で認められた!ヒョンデEVの「10ベストカー」選定に韓国ネット大喜び ネット=「でも実際は何台売れたの?」】の続きを読む

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    アイオニック5IONIQ 5, 아이오닉 5)は、現代自動車が製造しているクロスオーバーSUV型電気自動車である。ヒュンダイ(ヒョンデ)初のEV専用車種であり、電気自動車ブランドIONIQサブブランド車の第1弾となる。2021年2月23日に正式発表された。…
    7キロバイト (678 語) - 2022年10月29日 (土) 05:15

    1 田杉山脈 ★ :2022/10/30(日) 20:59:04.70ID:DZJDqvcZ
    ヒュンダイが「ヒョンデ」と改称し
    EVとFCVで日本再挑戦
    ヒョンデが日本市場に帰ってきました。2009年12月の日本撤退から13年目となる今年、日本での乗用車販売を再開したのです。ヒョンデとは、Hyundaiのブランド名であり、かつては「ヒュンダイ」や「現代」と名乗っていました。日本再上陸ということで、ブランドの呼称を変更。まさに心機一転の挑戦です。

    ちなみに、Hyundaiは韓国の自動車メーカーであり、年間の自動車販売台数は400~700万台クラス。上には、トヨタ、フォルクスワーゲン、ルノー・日産・三菱、GMなどがいて、その下でステランティスやフォードと世界5位を争うポジションです。ちなみにスズキやホンダといった日系の単独ブランドは、さらに下。日本市場に関しては、過去、撤退したようにうまくいきませんでしたが、世界市場では大成功を収める自動車メーカー、それがヒョンデです。

    そのヒョンデが日本市場に再挑戦するにあたって用意したのは、EVである「アイオニック5(IONIQ 5)」と、FCV(燃料電池車)の「ネッソ(NEXO)」の2台。つまり、ガソリン車やハイブリッドではなく、クリーンエネルギー車を武器に戦おうというわけです。

     現状、日本のEVやFCVの販売は、全体の1~2%に過ぎません。ただし、今後の拡大が期待されているのがEVです。パイは小さいけれど、将来的に大化けする可能性のあるEVやFCVで再挑戦するという姿勢は、非常にクレバーなものと言えるでしょう。

    世界的に高い評価を得た「アイオニック5」
     そんな「アイオニック5」は、どんなクルマなのでしょうか。端的に言えば「EV専用プラットフォームを使ったSUVのEV」です。EV専用のE-GMP(エレクトリック・グローバル・モジュラー・プラットフォーム)に58kWhもしくは72.6kWhのリチウムイオン電池を搭載。後輪に1つ、もしくは前後輪に1つずつの2つのモーターを搭載します。航続距離は498~618㎞(WLTCモード)を実現しています。

    (出典 ascii.jp)

    https://ascii.jp/elem/000/004/110/4110741/

    【【EV】ヒョンデの逆襲! 世界中で高評価のEV「IONIQ 5」で日本のEVシェア獲得を狙う】の続きを読む

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    1 田杉山脈 ★ :2022/10/25(火) 23:30:43.40ID:r6PnSddJ
    ヒョンデ(現代自動車)の今年7-9月期の売上高が37兆ウォン(約3兆8000億円)台で、四半期基準の過去最高を更新した。営業利益は不具合が見つかったエンジンの補償費用を反映させたことで前年同期比で小幅減少した。

    ヒョンデは連結基準で7-9月期の営業利益が1兆5518億ウォンと暫定集計されたと24日、公示した。これは前年同期(1兆667億ウォン)比3.4%減。営業利益率は4.1%で、1.5ポイント下落した。こうした中でも売上高は前年同期比30.6%増の37兆7054億ウォンとなり、四半期基準で過去最高だった今年4-6月期(35兆9999億ウォン)を上回った。

    7-9月期には部品需給緩和による販売拡大で世界市場での販売が14%増加し、ウォン安ドル高など有利な要因が作用した。しかしシータ2エンジン生涯保証プログラム関連の品質費用1兆3600億ウォンが反映され、結果的に収益性は下落した。グローバル全体販売台数は102万5000台だった。ヒョンデは「部品需給緩和による主力モデルの販売増加、電気自動車の販売拡大で前年同期比で販売台数が増加した」と明らかにした。

    7-9月期のサンタフェ・ツーソンなどSUV販売比率は前年同期の48.1%から50.6%に拡大した。高級ブランド「ジェネシス」の販売も8.7%増えた。電気自動車の販売は27.1%増となった。全体販売台数で電気自動車の比率は4.6%から5.1%に拡大した。アイオニック5の販売が増えたうえ、GV60・アイオニック6など新車発売効果もあった。

    IBK投資証券のイ・サンヒョン研究員は「シータ2エンジン引当金反映が続くのは惜しまれる」としながらも「リコール費用を考慮しても利益率が改善していて、それだけ体力が強まったという意味」と解釈した。

    ヒョンデは10-12月期の見通しについて「半導体需給改善による生産拡大で販売台数が増えるだろう」とし「アイオニック6の欧州発売とアイオニック5販売好調で電気自動車の販売増加が予想される」と明らかにした。またグレンジャー新型モデルの販売で高付加モデルの販売好調が続くという見方を示した。ウォン安ドル高の影響で年間売上高も前年比19-20%増えると予想した。今年7-9月期の平均為替レートは1ドル=1338ウォンで、前年同期比で15.6%のウォン安ドル高となった。


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【【現代】ヒョンデ、7-9月期の売上高38兆ウォンで過去最高】の続きを読む

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    現代自動車 (ヒョンデ自動車からのリダイレクト)
    005380)は、韓国自動車メーカー。ソウル特別市に本社を置く。かつて日本では「ヒュンダイ」として知られていたが、2020年から公式呼称が原音に近い「ヒョンデ」に変更された。 世界販売台数は現代自動車単独では2017年時点で年間450万台で、ホンダと同規模を誇る。またグループで
    97キロバイト (12,786 語) - 2022年10月17日 (月) 09:07

    【韓国ヒョンデの高級車 新型「グレンジャー」のデザインwww】の続きを読む

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    現代自動車(ヒョンデじどうしゃ〈ハングル: 현대자동차; ハンチャ: 現代自動車; RR: Hyeondae Jadongcha  発音を試聴〉、通称 ヒョンデ〈英: Hyundai, ハングル: 현대; ハンチャ: 現代; RR: Hyeondae, IPA: [ˈhjəːndɛ]〉; KRX:…
    97キロバイト (12,786 語) - 2022年10月17日 (月) 09:07

    1 昆虫図鑑 ★ :2022/10/11(火) 16:29:23.74ID:CAP_USER
    2022年10月9日、韓国メディア・韓国経済は「現代自動車(ヒョンデ)が先月、日本市場で147台を販売し、撤退から12年を経ての日本再進出で初めて3桁の販売数を達成した」と伝えた。

    現代自は今年2月に日本市場に再進出し、5月からEV「IONIQ 5(アイオニック5)」と燃料電池車「NEXO(ネクソ)」を販売している。販売数は5月が7台、6月が61台、8月が76台と増加を続けているという。

    記事は「日本は新車が年間約450万台売れる世界3位の市場だが、トヨタや日産など自国ブランドのプライドが高く、『輸入車の墓場』と呼ばれている」「輸入乗用車の月の販売数は2万5000台ほどにすぎない」「電気自動車(EV)よりハイブリッドカーが好まれる上、軽自動車の割合が高い。中型以上のEVへの関心は相対的に低い」などと説明している。しかし現代自としては、日本の完成車メーカーのEVへのシフトが遅れているため、先占効果があると判断しているという。

    タクシー大手のエムケイは7月に「IONIQ 5」を50台導入すると発表した。日本の自動車専門メデイアやインフルエンサーも「IONIQ 5」を評価しており、これも販売に肯定的な効果をもたらしているという。「絶対的な販売数はまだ少ないが、EV選好度が低い日本市場で徐々に販売数を伸ばしていることは励みになる」と記事は伝えている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「147台で喜んでるのか?あきれる」「やったぞ日本で147台も売り上げた!笑い死にさせるつもり?(笑)」「147台で何を大げさな。記者さん、目を覚ましたら?」「輸入車の墓場?独3社の車がどれだけ多く走っているか。正しくは『現代自の墓場』だ」「自国ブランドのプライドじゃなく、景気停滞の影響で軽のボックスカーが売れているというだけ」「日本人は愛国心でソニーを買うが、世界はサムスンやLGの製品のほうを好んでいるという現実を彼らは知っているのかな?」「韓国人が中国車を買わないのと同じだよ」などのコメントが寄せられている。

    また、「日本は韓国に何万台も売ってるというのに」「だから日本車を買ってはいけないと言ってるんだ」「日本人は韓国車も韓国製電子製品も買わない。われわれも反省してユニクロを買うのはやめよう」「日本製品を買わない、日本に製品を売らない」など、日本不買運動を呼び掛ける声も見られた。


    (出典 s.japanese.joins.com)

    【韓国現代自動車が日本で躍進?初の3桁販売数(147台)を達成=韓国ネット「それで喜んでるの?」「大げさ」との意見】の続きを読む

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