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    スズキ情報

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    【ジムニー(スズキです。軽自動車です。燃費わるいです。なんちゃってSUVです。)←これが大人気な理由】の続きを読む

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/23(月) 11:40:26.957 ID:mSO2sTuWa.net
    納車まで一年だってさ


    (出典 www.sankoh-jp.com)

    【ジムニー契約したった】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/01/22(日) 05:26:24.50ID:+uPp4Kwz
    2023.01.17 くるまのニュース編集部

    スズキの誇る隠れた人気商品をご存知でしょうか。それが「湯呑」です。この記事ではそのちょっと不思議なグッズの誕生経緯と現在の展開について解説します。






    なぜ「湯呑」? 自動車メーカーなのにシブすぎるグッズの謎

     2023年1月13日~15日に千葉・幕張メッセで開催されたカスタムカーのイベント「東京オートサロン」。そのなかでもスズキブースのグッズコーナーでは、ひときわ目を惹くアイテムが並んでいました。

     それが「湯呑」です。

     じつは以前からスズキの湯呑はファンの間で熱い視線を集めており、なかなか手に入らない時期もあったほど人気を誇る商品だといいます。

     しかしなぜ自動車メ-カーが「湯呑」を販売しているのでしょうか。そして一体どのような経緯でそれほどの評判を集めることになったのでしょうか。


    スズキの純正部品にもなっている「湯呑」 ファンなら絶対欲しいグッズだ!

    (出典 kuruma-news.jp)


    https://kuruma-news.jp/post/601590

    【スズキの一番人気商品は「湯呑」!? 自動車メーカーが純正部品として湯呑を販売する理由とは】の続きを読む

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    1 尺アジ ★ :2023/01/16(月) 22:28:37.63 ID:IIT4RRLA9.net
    3年ぶりの賀詞交歓会で
    健在ぶりを筆者に見せた鈴木修氏
     2023年が幕開けし、3年ぶりに開催された5日の「自動車5団体賀詞交歓会」で、日本自動車工業会(自工会)など自動車関連の業界人が集結した。コロナ禍で中止されていたこの賀詞交歓会だったが、豊田章男自工会会長は新型コロナウイルス陽性で欠席(前回の20年は米CESに出向き欠席)となり、主役不在で気の抜けたものとなった(なお、5日の賀詞交歓会は欠席したものの、13日に幕張メッセで開幕した東京オートサロンには元気な姿を現した。プレスカンファレンスの第一弾のトヨタブースに登場して「くるま好きだからこそできる、カーボンニュートラル実現がある」と宣言して東京オートサロンを盛り上げる章男節を見せていた)。

     それでも賀詞交歓会には片山正則(いすゞ自動車社長)・三部敏宏(ホンダ社長)・内田誠(日産自動車社長)・鈴木俊宏(スズキ社長)・日髙祥博(ヤマハ発動機社長)氏ら自工会副会長陣が勢ぞろいし、OEM各社トップに加えデンソーの有馬浩二社長(日本自動車部品工業会会長)などサプライヤー、販売業界トップ一同も久しぶりに集う盛況ぶりだった。

     その中で、存在感を示していたのが業界の最長老である鈴木修スズキ相談役だった。

     1月30日に93歳となる鈴木修氏だが、筆者が修氏にお会いするのはスズキ会長としての最後のインタビューをして以来となる(「スズキ・鈴木修会長が語る経営者人生、自己採点は「51勝49敗」の真意」参照)。賀詞交歓会では、「昨年はインドにも行き、ゴルフのラウンドは年間52回したよ」と健在ぶりを語ってくれた。

     そのスズキの世界戦略の成功例として挙げられるインドが、今年23年中に中国を抜いて人口世界一になるという。さらに、国連によると2050年には中国の人口は13億人強に減少、反対にインドの人口は16億人超となり、圧倒的に世界トップの人口を抱えることになる。

     インドの自動車市場も人口の拡大と所得の増加を背景に伸びており、昨年22年のインドの新車販売は日本を抜いて初めて世界3位の座を確保した。インドの自動車保有率は3%程度とまだ低く、中長期の成長余力はかなり高いものと見込まれている。

     スズキはインド進出で他社に先行し、インド市場で50%近い販売シェアを独占してきた。しかし、近年は韓国車メーカーなどを筆頭に追い上げが激しくなっており、昨年インド事業40周年を節目に改めて「シェア50%奪還」を掲げ、中長期の強化戦略に打って出ている。

     人口が世界1位となるIT大国のインドにおいて、トップシェアを安定確保するとともに、新成長市場として有望なアフリカをにらんだ生産・供給基地化を行う。またEVではインドで先行投資することで、電動化戦略基地としての展開を進めることが柱だ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    2023-01-16 04:10
    DIAMOND online

    https://diamond.jp/articles/-/316051


    (出典 staticx.antenna.jp)

    【【自動車】スズキがインドで「5割シェア奪還&EV投資」強化、人口世界1位目前の市場に期待】の続きを読む

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    1 尺アジ ★ :2023/01/16(月) 22:28:37.63 ID:IIT4RRLA9.net
    3年ぶりの賀詞交歓会で
    健在ぶりを筆者に見せた鈴木修氏
     2023年が幕開けし、3年ぶりに開催された5日の「自動車5団体賀詞交歓会」で、日本自動車工業会(自工会)など自動車関連の業界人が集結した。コロナ禍で中止されていたこの賀詞交歓会だったが、豊田章男自工会会長は新型コロナウイルス陽性で欠席(前回の20年は米CESに出向き欠席)となり、主役不在で気の抜けたものとなった(なお、5日の賀詞交歓会は欠席したものの、13日に幕張メッセで開幕した東京オートサロンには元気な姿を現した。プレスカンファレンスの第一弾のトヨタブースに登場して「くるま好きだからこそできる、カーボンニュートラル実現がある」と宣言して東京オートサロンを盛り上げる章男節を見せていた)。

     それでも賀詞交歓会には片山正則(いすゞ自動車社長)・三部敏宏(ホンダ社長)・内田誠(日産自動車社長)・鈴木俊宏(スズキ社長)・日髙祥博(ヤマハ発動機社長)氏ら自工会副会長陣が勢ぞろいし、OEM各社トップに加えデンソーの有馬浩二社長(日本自動車部品工業会会長)などサプライヤー、販売業界トップ一同も久しぶりに集う盛況ぶりだった。

     その中で、存在感を示していたのが業界の最長老である鈴木修スズキ相談役だった。

     1月30日に93歳となる鈴木修氏だが、筆者が修氏にお会いするのはスズキ会長としての最後のインタビューをして以来となる(「スズキ・鈴木修会長が語る経営者人生、自己採点は「51勝49敗」の真意」参照)。賀詞交歓会では、「昨年はインドにも行き、ゴルフのラウンドは年間52回したよ」と健在ぶりを語ってくれた。

     そのスズキの世界戦略の成功例として挙げられるインドが、今年23年中に中国を抜いて人口世界一になるという。さらに、国連によると2050年には中国の人口は13億人強に減少、反対にインドの人口は16億人超となり、圧倒的に世界トップの人口を抱えることになる。

     インドの自動車市場も人口の拡大と所得の増加を背景に伸びており、昨年22年のインドの新車販売は日本を抜いて初めて世界3位の座を確保した。インドの自動車保有率は3%程度とまだ低く、中長期の成長余力はかなり高いものと見込まれている。

     スズキはインド進出で他社に先行し、インド市場で50%近い販売シェアを独占してきた。しかし、近年は韓国車メーカーなどを筆頭に追い上げが激しくなっており、昨年インド事業40周年を節目に改めて「シェア50%奪還」を掲げ、中長期の強化戦略に打って出ている。

     人口が世界1位となるIT大国のインドにおいて、トップシェアを安定確保するとともに、新成長市場として有望なアフリカをにらんだ生産・供給基地化を行う。またEVではインドで先行投資することで、電動化戦略基地としての展開を進めることが柱だ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    2023-01-16 04:10
    DIAMOND online

    https://diamond.jp/articles/-/316051


    (出典 news.biglobe.ne.jp)

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    1 ニート彗星(大阪府) [GB] :2022/12/21(水) 12:20:38.55ID:o4U8wh4D0●

    スズキ「ジムニー5ドア」 ロングボディ仕様は、インド市場を皮切りに2023年春頃からの発売が見込まれている。
    2023年1月13日より開催されるインド・オートエキスポでは、完成車体の初公開が予想される。

    (出典 i.imgur.com)

    そしてさらに、同日より開催される東京オートサロン2023でも、「ジムニー5ドア」が出品される可能性がある。
    現段階では、あくまで「期待」というレベルの話ではあるが、インドのマルチ・スズキから日本に向けて、1台の「ジムニー5ドア」が送られた。
    その目的が、日本での走行試験実施なのか、東京オートサロンへの出品なのかは不明。

    前回の東京オートサロン2022では、スズキはブース出展そのものが無かった。
    2023年は「ジムニー5ドア」という注目モデルの出品により、存在感をアピールしてくることを期待したい。

    ■ジムニー 5ドア ほぼ完成車体 新リーク画像
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/jimny/suzuki.html

    【スズキ【ジムニー 5ドア】日本に向け1台輸送、目的は走行テストか、東京オートサロン出品か】の続きを読む

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    1 青色超巨星(大阪府) [US] :2022/12/24(土) 20:29:07.50ID:ZnLCXZBS0●

    インドのマルチ・スズキから新開発の「ジムニー 5ドア」1台が日本に向けて発送されていた。
    そんななかスズキは、東京オートサロン2023の出展概要を発表。ブースイメージの画像1点を公開した


    (出典 i.imgur.com)

    これによると、今回のスズキブースは、「アウトドア」テイストのデザインで装飾されており、ジムニー5ドアの発表としても相応しい雰囲気に仕上げられている。
    そして、フロアには今回の脇役となる車両7台が置かれているものの、中央のメインステージは「空車」のままという、意味深な内容となっている。

    フロアの7台は、「ソリオ、スペーシア ベース×2、ハスラー、スペーシア ギア、エブリイワゴン、クロスビー」であることが発表されている。
    ジムニーについては、5ドアどころか、3ドア仕様すら発表車両の中には含まれていない。

    中央のステージは、単なるトークショーのお立ち台なのか。
    ここに「ジムニー5ドア」がサプライズで出品される可能性はあるのではないか。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/jimny/suzuki.html

    【「ジムニー 5ドア」はサプライズ出品か?スズキが東京オートサロンの出展概要を発表】の続きを読む

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    1 名無し募集中。。。 :2023/01/12(木) 16:59:28.64
    スズキのインド子会社マルチ・スズキ・インディアは、1月11日からインドで開催されているAuto Expo 2023(デリーモーターショー2023)において、
    新型コンパクトSUVの『ジムニー5ドア』を発表した。全長は3985mm、ホイールベースは2590mm、エンジンは1.5Lガソリンでトランスミッションは5MTまたは4ATだ。
    2018年に日本で生産・販売を開始した4代目ジムニーは3ドア2ボックスボディを持ち、欧州や大洋州などへも輸出されている。
    インドでも2020年11月より輸出専用車として生産され、アフリカや中南米などへ輸出してきた。
    日本では軽自動車規格が「ジムニー」、登録車規格が「ジムニーシエラ」と名称が分かれており、海外仕様のジムニーは日本仕様のジムニーシエラに相当する。
    4代目ジムニーとして初めてインド国内で販売されるジムニー5ドアは、後席ドアを設けた新規の5ドア仕様で、後席には専用のシートや内装を採用した。
    インド市場においても、消費者が求める本格的な四輪駆動車としての走行性能を備えるとともに、幅広い顧客がレジャーを楽しみ、
    ライフスタイルを表現するための道具として選んでもらえるようなデザイン、装備を採用した。
    ジムニー5ドア(インド仕様)の全長は3985mm、ホイールベースは2590mm。ジムニーシエラ3ドア(日本仕様)と比べて全長はプラス435mm、ホイールベースはプラス340mmとなっている。
    全幅は1645mmで同じ、全高は5ドアが1720mmで日本のシエラより10mm低い。
    マルチ・スズキは同時に新型SUVの『フロンクス』も発表した。
    2023年度より順次販売を開始、これによりマルチ・スズキの SUV のラインアップは2モデルから4モデルに拡充され、
    拡大が見込まれるインドのSUVセグメントにおいて選択肢を提供する。
    また、ジムニー5ドアとフロンクスはアフリカ、中南米などに輸出される予定だ。

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)

    【スズキ ジムニー 5ドアがついに発表、全長プラス435mm…デリーモーターショー2023】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/01/12(木) 22:52:26.90 ID:kN3TFMbX9.net
    スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディアは2023年1月12日(現地時間)、インド・デリー近郊で開催されている「Auto Expo 2023」(一般公開日:1月13日~18日)において、新型車「ジムニー5ドア」「フロンクス」の2車種を発表した。

    マルチ・スズキはジムニー5ドアおよびフロンクスの販売を順次開始する。これによりマルチ・スズキのSUVラインナップは2モデルから4モデルに拡大。拡大が見込まれるインドのSUVセグメントにおいても、多様な選択肢をユーザーに提供していくという。

    今後、両モデルはアフリカ、中南米などに輸出される予定。ジムニー5ドアの日本への導入についてスズキに問い合わせたところ、「まずはお待ちいただいているお客さまに向けて3ドアの生産に尽力するため、当面予定はない」とのことだった。

    2020年11月に輸出専用車としてインドで生産が始まったジムニー。ジムニー5ドアはインド国内で販売される初の現行型ジムニーとなる。リアドアを設けた5ドアボディーを持ち、後席まわりには専用のシートや内装を採用。インドにおいて求められる本格的な四輪駆動車としての走行性能を備えるとともに、幅広いユーザーがレジャーを楽しみ、ライフスタイルを実現するための道具として選んでもらえるデザインと装備を採用したという。

    ジムニー5ドア(インド仕様車)の主要諸元は以下のとおり。

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3985×1645×1720mm
    ・ホイールベース:2590mm
    ・エンジン:1.5リッターガソリン
    ・トランスミッション:5段MT&4段AT

    フロンクスは力強さと流麗さを際立たせたという新しいクーペスタイルと、取り回しのよさを備えた新ジャンルのSUVだ。迫力と厚みのあるフロントグリルと、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    フロンクス(インド仕様車)の主要諸元は以下のとおり。

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3995×1765×1550mm
    ・ホイールベース:2520mm
    ・エンジン:1リッター直噴ターボ(マイルドハイブリッド)/1.2リッターガソリン(アイドリングストップシステム搭載)
    ・トランスミッション:5段MT&6段AT(1リッターターボ)/5段MT&AGS(1.2リッター)

    (webCG)

    2023.01.12
    https://www.webcg.net/articles/-/47577


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【「ジムニー5ドア」がついにデビュー 国内導入予定をスズキに聞いた】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2023/01/11(水) 22:59:29.69 ID:+RGEIsJb9.net
    スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディアは2023年1月11日、インド・デリー近郊で開催されている自動車ショー「オートエキスポ2023」において、電気自動車(EV)のコンセプトモデル「eVX」を世界初公開した。

    eVXは、スズキのEV世界戦略車の第1弾となるモデルを示唆する、コンセプトモデルである。同車をベースとした量産モデルは、2025年までの市販化を予定している、

    スズキは日本未導入の「グランドビターラ」や「Sクロス」などのSUVを世界各国で展開している。今回のコンセプトモデルでは、それらに通じる本格四輪駆動車ならではの力強さと、最新のEVとしての先進性を融合。一目でスズキのSUVとわかるエクステリアに仕上げたとしている。

    また四輪駆動テクノロジーをさらに進化させ、スズキのSUVにふさわしい本格的な走行性能を目指しているという。

    【主要諸元】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4300×1800mm×1600mm
    ・電池容量:60kWh
    ・航続距離:550km(インドMIDCモード測定値)

    (webCG)

    2023.01.11
    https://www.webcg.net/articles/-/47566

    eVX

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    スズキの鈴木俊宏社長(左)、マルチ・スズキ・インディアの竹内寿志社長(右)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    【【自動車】スズキが新型EVのコンセプトモデル「eVX」を世界初公開】の続きを読む

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